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本心の赴くままに、お父様を慕いながら,亨進様をお支えできれば、、


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ヨナ様 インタビュー 日本語訳 その9 (ビデオ パート2)

亨進様がアメリカ教会長を解雇された事

それは、2013年だったと思います。
ちょうど、大きなセレモニー、教会のセレモニーがありました。
おそらく、それは、2013年の真の神の日だったと思います。

その時は、アメリカにいましたが、韓国に、神の日の祝いで行ったときの事です。

お母様は、亨進様に、”私は、神様の呼び方を天の父母様の変えるつもりです”と話されました。
亨進様は、”お母様!、それは、やってはいけません! 神様の呼び名を、何か別のもの変えることはできません! そうでなければ、私達は、同じ神に仕えるのではなくなります。
聖書の神様は、ただ、お一人だけです。

もちろん、そこには、女性的な性相や、男性的な性相が、神様の中に、ありますが、
それは、ちょうど、あなたのなかにも、男性的な性相があり、しかし、それでもあなたは女性なのです”
お父様は、神様は主体であり、原理で言うところの、男性格主体であると、明確に話されました。お父様は、明確に、私達に、語られました。
簡単に、変えていいもののではありません。、

亨進様は、このように、説明をされました。
私達は、お父様と呼ぶのは、彼が単に、何か男性のような存在で、女性達を下に置くような存在でなく、彼をお父様と呼ぶのは、彼が、人類すべての人々にとって、主体だからです。

私達、みんな、対象なのです。神様が主体です。
だからこそ、私達は、お父様と呼ぶのです。

しかし、お母様は、この件については、とても強気でした。その時、すでに、お母様は、リーダー達に、通告されていて、いくらかのリーダーは、実際、祈祷で、天の父母様によってと、使っていました。

亨進様は、あくまで、否認され、”お母様、あなたは、これを、変えることができません!”と言われました。

この後、大きなセレモニーにおいて、清平の天正宮の地下で、多くのメンバーの目の前で、
お母様は、突然、アメリカの大陸会長は、金起勲氏であるといわれました。

亨進様は、大陸会長でしたが、しかし、
私は、お母様が、亨進様に、解雇の事を告げられていたとは、思わないのですが、お母様は、新しい人事として、大陸会長として、金起勲氏を紹介されました。みんなが、拍手をしましが、私達は、とても、ショックを受けました。

ーーー
そのとき、初めて、知ったのですか?
ーーー
そうです、そのとき、はじめて、、解雇されたことがわかりました。

私は、亨進様に、
”ハニー? このことで、お母様と、何か、話したのですか?”
亨進様にも、また、まったくの驚きでした。

そのあと、私達は、上の階に行き、お母様は、言われました、これで、あなた達のアメリカでの使命は、終わりました。このように、お母様が、私達に、伝えたのです。

このことで、亨進様は、なんとなく、理解することができました。、
私達が、アメリカへ行ったときは、アメリカの雰囲気は、落ち込んだものであり、亨進様の就任式は、行われませんでした。だから、彼が、解雇され方も、このようなものだったかもしれませんが、それは、とても、異様な感じでした。
そこには、退任式もありませんでした。

それで、私達が、務めた期間は、3ヶ月です。
お母様が約束したのは、3年でしたが、このとき、3ヶ月で、解雇されました。
ーーー
それで、そのあと、あなた達は、何をしたのでしょうか?
何かやることを決めたのでしょうか?

ーーー
私達は、アメリカに戻ってきました。

亨進様は、特に退任式もありませんでしたので、メンバーとのお別れをこめて、

私たちは、7 シティツアーをやり、お母様と約束した3年間で、真の父母様が、誇りを持つことができる教会にしよと、彼は、このことを伝えるために、いろんなところを回って、伝えていこうとしていたのですが、実際には、私達は、空気の中のどこかに、、消えてしまったような状況であり、メンバーにとっても、とても異様な状況なので、亨進様は、3節の手紙の事をかくことを決められました。

彼は、絶対性を教え続けたいこと、また、彼は、この突然の解雇に対して、少しは、驚いたことなどですが、でも、彼は、ポジティブな姿勢を持ち続けられました。

しかし、お母様は、この手紙に対して、非常に、怒られたのです。
彼女は、とても、手紙の内容に、怒られ、お母様は、すべてのリーダー、40人の主なリーダーを集められたと、誰かにききました。

実際に、主なリーダーの一人が、私達の家を訪問してきて、亨進様に、お母様は、非常に、この手紙の事で、怒られているから、どうか、お母様の前で、悔い改めるようにと、説得しようとされました。
お母様は、40人のリーダーの前で、泣かれたようです。それで、”どんな、親不孝の息子が、このようなことを、お母様にするのか?”と言われました。

亨進様、私は、ただ、辞表を書いただけだ?と言われました。そこには、何も、怒るような内容は、ないのだけれども?

でも、お母様は、謝罪を、強く、求めてこられました。”あなたは、3週間以内に、私のところにきて、謝罪しなければなりません!”そのほかに、お母様が、亨進様に何を言われたかは、知りませんが、お母様が直接、言われたわけでなく、大使として、リーダーの一人を、送って、お母様の意向を伝えてこられたのです。

基本は、3週間以内にきて、謝罪し、悔い改めなければならないという内容です。

その後、亨進様は、、みなさんも、ご存知にように、彼は、いい男(Good Man)です。
彼は、お母様を、愛しておられます。本当に、愛しておられるのです。
そして、私も、彼に、韓国に行って、お母様をこれ以上、怒らせないようにと、説得しました。

亨進様は、お母様のところに,行かれました。

それは、、、その時を振り返れば、私は、とても、臆病でした。私が、やったことを、振り返ると、とても情けない私でした。

しかし、亨進様は、、

私は、彼に、”ハニー、どうか、お母様には、何も言わないでください!”
私は、彼が、言いたい意見は知っているので、
”何も言わないでください!
ただ、顔を出して、息子が来ました。あなたが気分をがいるなら、謝ります。と言って、
そして、でてきてください。それだけが、あなたが成すべき事です。わかりました!”

しかし、亨進様は、もちろん、私が願ったようには、しませんでした。

でも、私は、このことは、言っておきたいと思います。

亨進様は、とても、お母様に敬意をもたれています。
彼は、実際、お母様の前で、膝まずかれて、話されている間、お母様を,抱擁されました。
彼は、お母様に、
”お母様、あなたは、天聖径を変えることはできません、
あなたは、神様の呼び方を変えることはできません。
あなたを愛していますが、あなたは、このようにすることはできません。
もし、あなたが、これをすれば、教会が、分かれてしまいます。
お母様、このように、あなたにいうことには、本当に、申し訳けありません。
もし、あなたが、アメリカにこられたときは、そして、もし、私に会いたければ、私は、あなたに、マクドナルドを買ってあげたいのです、あなたが買ってほしいものを買ってあげます。
でも、私は、お父様に反対するような、何かをやることは、正しくないと信じているので、できません。お父様と約束したので、私には、できません!”

そして、彼の姿勢は、とても、謙虚なものでした。とても、謙虚でした。
姉妹が、部屋の隅のほうにいました。彼女は、お父様の、義理の娘で、
そして、彼女達は、泣いていました。また、そのほかに、スタッフの姉妹達もいましたが、みんな泣いていました。

彼らは、亨進様が、なされた事に、感謝していました。
それは、お母様は、非常に、そのことで、怒られていて、お母様は、それを、とても大きなことに、されました。だから、お母様は、すべての、リーダーを呼び集められました。

でも、亨進様は、お母様を、包容されようとしました。彼は、アメリカにいましたが、韓国に行って、お母様を包容されました。
そして、もどって来た後に、お母様は、次々と変えて行かれました。
次々に、変えられ続けていかれました。
家庭盟誓を変え、聖婚問答を変え、亨進様が、説教のなかで語られた事柄を、変えていかれました。
そして、亨進様は、沈黙を破ることを、決意されました。

ーーー
お母様との最後のミーティングは?
ーーー

2013年、亨進様は、お父様の聖和式のときに、お母様に、会いに行かれました。
彼は、お母様に、また同じ事を言われました。

私は、とても、恐れていました。
私は、何も言うこともできず、ただ、凍りついたように、床を見つめるだけしかできませんでした。
亨進様は、お母様に、
”あなたは、このようなことは、できません!”
”あなたは、お父様の御言葉を変えることはできません!”
彼は、再び、繰り返して、同じことを言われました。

それから、私が、覚えているのは、
いつかは、忘れましたが、亨進様は、ラスベガスで、会われたました。
彼は、再び、お母様に、会われて、同じ事を、言われました。
”あなたは、このようなことは、できません! もし、あなたが、やり続ければ、教会は、分断してしまい、お父様は、喜ばれません。”

しかし、お母様は、お父様が、お母様がなされていることで、喜ばれていると、確信をもっておられました。
彼女の、スピリットは、とても、純粋であり、彼女は、訓母様のことを持ち出して、
彼女が、お母様に、お母様は、非常に、純粋(Pure)であり、お父様は、霊界で、嬉しがっておられると、言われたと、

その後も、何度か、電話されました。
母の日に、お母様に電話をかけられたり、
お母様の誕生日には、花を贈られたり、そのようなことをなされました。

私たちが、ラスベガスで、会ったときは、会話の途中で、お母様は、立ち去られ、
母の日に、電話をしたときは、亨進様は、”お母様、愛しています。”と言われましたが、
お母様は、”私は、会議中なので、行かなければなりません。私は、あなたの、電話に応対することはできません。私は、忙しいのです”と立ち去れました。

私達は、2014年の昨年、お父様の聖和式のころ、清平に行きました。
でも、お母様は、亨進様と会うことを、拒まれました。

お母様は、もし、あなたが、お父様の聖和式に、参席し、あなた自身、顔を出さなければ、私は、あなたに会いませんと、言われました。

だから、私達は、お母様に、会うことはできましたが、そのときの、お父様の聖和式には、彼らが、清平が、創った天一国憲法が出されていて、
そのため、亨進様は、”もし、私が、参席すれば、私は、お父様の意志に反するこの憲法に、同意することになるので、私は、参席できません。”と言われました。


終わり


長い間、かかりました。誤字、間違いもかなりあると思います。すべて、確認できていないので、わかり次第、修正していきます。
ありがとうございました。
そして、何より、ヨナ様に対して、このような、インタビューをされ、公開されたことを、心より感謝いたします。足らない者が、許可なく、翻訳したことを、申し訳けなく、ヨナ様に、お詫びいたします。

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