証しを読んで、、

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東(桜田)淳子さんの証しがでていました。彼女として、精一杯の、すばらしい歩みをされてこられたともいます。

しかし、教会が本部でのこの証しを公表するなら、ダブルスタンダードでなく、全祝福家庭、すべての兄弟姉妹が、彼女のような歩みができる、環境、状況を創りをしてもらいたいものです。
教会がどのように、東家庭に対して,接してきたのかが、証しの中からは、あまりみえませが、、
一般の、末端食口と同じように、摂理のためにと、厳しい献金、伝道の要求の中で、世界の貢献のためにと、歩んでこられたのとは、違う道を歩まれたのだと推測します。特殊な立場、扱いであったとおもわれます。(海外生活が長い私の、あくまで私の想像ですが)

もし、統一教会がすべての兄弟姉妹、祝福家庭の対して、東さんのご家庭を扱われたと同じように、本来の御言葉が語るように、大切に、実の兄弟姉妹に接すると同じ思いを込めた扱いがなせれていたなら、数多くの、東家庭のような証し、または、それ以上の証しが出ていたのではないかとおもいます。

御言葉と称し語りながらも、やっていた行動が、自分の位置,実績が優先される、心と体が分裂した責任者が増えすぎたのでしょうか。(そんなに金が集めなければならないなら、まず、祝福家庭を裕福にすること考えてください!それがで本来の筋で、できなきゃ、できる人見つけて交代してくださいね!)御言葉は、語らなくも、すでにありますので、御言葉の実践に心と体を思いっきり投入してください。(統一用語の万生懸命で)

我々が、メンバーを兄弟姉妹と呼ぶならば、実の兄弟姉妹のような関係をもたなければ、何の意味もなさない集まりです。いかなる目標であっえも、共に苦労する前提があり、上に立つものは誰よりも、苦労し、責任を持つものでなくてはならないのに、現実は、、

さらに、言えば、教会が、一般社会に対し、多くの善なる人々にも、うけいれらるべきものになる努力をしてきたなら、この、彼女の歩み(証し)が、本来は、もっと多くの人に(教会内部の教会員向けの証しにとどまることなく)、受け入れられるものになったことだとおもいます。

これまで30年以上、苦労の中、迫害に中、また、いろんな意味において、ひどい扱いを受けながらも歩み続けた、多くの兄弟姉妹が、存在し、また、それによって、離れてしまっている多くの兄弟姉妹には、この証しがどう、とられられるのか、想像はできます。

復帰過程において、かなりの資金が必要であった時代は過ぎ、(それも、どれだけのお金が、無駄に、また、個人の懐に収まってしまったかは計り知れませんが、)
今の後天時代に合った、各祝福家庭を支えるような、各家庭が、全世界に受け入れられ内容、証しが立てられる、環境を提供し、支えることのできる、教会本部にならなければ、存在価値はないのでしょうか?

我々が、接する人々に対し、自分に事情を超えて、真心をこめて最善のできる事をなすことができる世界に、教会に、組織に、家庭に、私達に、なれることを願います。




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