レオのうた(弘田三枝子)です

 

 「レオのうた」
 
作詞:辻真先/作曲:冨田勲/歌:弘田三枝子
 
風切る銀の矢 流れるたてがみ
嵐をつらぬく 白い獅子レオ
いどむ夢 幸せの国
招く朝 ジャングルの虹
限りなき道 進むレオ

怒れるまなじり 轟く雄叫び 
荒野に胸はる 白い獅子レオ
鳴らす鐘 その名は自由
はずむ声 ジャングルの歌
地の果てに 灯をともすレオ

 

 

 

曲も歌詞も大好きです。

歌詞検索したら3、4行目の最後が「~幸せの国」→「~幸せに」

                      「~ジャングルの虹」→「~ジャングルに」

になっており、再度検索したら「輝きの時”Carry Out Your Life”」さんの2012/11/4のエントリーがヒットしたのでこちらから頂きました。

※こちらのブログは以前「明日の風」(バッドフィンガー)を探している時に見つけてお気に入りに登録していました。で、先日久しぶりに覗いたところ…、姪にあたるという方がコメントされていまして、昨年孤独死されたと…なんとも言葉が見つかりませんがご冥福をお祈りしたいと思います。

 

 

 

 

 
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産経の2016/4/3参照

>>韓国の民間団体が作成し、配布した資料(右)の写真は、大正15年9月9日付「旭川新聞」(左)に掲載されたものと同一。記事は北海道の道路工事現場で働く日本人労働者が、一滴の水も与えられずに酷使された事件を報じたもので、時代も異なり、朝鮮半島出身者とはまったく関係がなかった。

 しかし、冊子は写真について、「強制連行による労働を強いられた施設」「(世界遺産に)登録すれば韓国民の激しい反発を招き、東アジアでの緊張状態を悪化させる」などと虚偽の主張を展開。日本政府が申請した23施設の世界文化遺産への登録阻止を狙い、まったく関係ない写真を意図的に転載していたことを裏付けた。冊子は、5万7千人の朝鮮半島出身者が、「forced labor(奴隷労働者)」として徴用されたとも記述した。

 写真は、国家総動員法に基づく国民徴用令(昭和14年)以前の出来事で、時代も異なるほか、朝鮮半島出身者に限っては19年からの適用で賃金も払われていた>>

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