トリッピーキッズ表現力お教室~こどもの心をゆたかに~

こどもの心をゆたかに、を教育理念とし、女優大門まきが演劇メソッドと独自理論を組み合わせて作り上げた、子どもの表現力お教室です。表現力とは、自分の意思を感じることがベースにあり、その上に自分の気持ちをどう伝えていくかのソーシャルスキルです。

日常生活を円滑に過ごすための「表現力」を磨くための表現力お教室です。
①自分の気持ちに気づき、それを表出するための表現力を身に付けましょう。
②相手が今何をしているのか?どんな言葉をかければよいのか?コミュニケーション力を高めましょう。
この2つを、子どもたち大人たちにお伝えし、自分で生きる力を持ってもらうことが目的です。

★体験レッスン・イベントご参加の申し込み/お問い合わせははてなマーク →info@trippi.biz

       


テーマ:

★1月限定!★

 

ただ今、体験レッスンにご参加頂いた方みなさまに、

お得なキャンペーンを開始いたしました!!

 

 

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体験レッスン後、1ヶ月以内にご入会いただいた方は、

 

入会金を無料とさせていただきます!!

 

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◎全てのクラスが対象となります◎

・小学校受験対策レッスン

・表現力クラス

・演劇クラス

・音楽クラス

・英語クラス

・運動クラス

 

 

全クラス対象は1月だけの限定キャンペーンになりますので、

まずは1度、体験レッスンにご参加されてみてください♪

 

 

 

03-6416-5434

info@trippi.biz

 

 

グラブ・単体・黄色3

 

お気軽にお申込み、お問い合わせください♪

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テーマ:

年末といえば、大掃除!!

 

みなさんはもうお済ですか?キラキラ

 

 

こんにちは!

トリッピーキッズの南雲陽一です音譜

 

トリッピーキッズの教室は今日からお休みに入りましたニコニコ

 

そこで、今日は1日、

天井の照明を拭いたり、隅々まできれいにして、

注連縄も教室の入口のドアに取り付けましたよ♪

 

 

いよいよ年越し、って雰囲気が出てきましたねひらめき電球

 

 

これで新年を迎える準備はバッチリ!!

2017年はどんな年になるか、今からとても楽しみです☆


よういちおにいさん

トリッピーキッズの表現力:運動講師、

南雲陽一よりクローバー

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「子供の心をゆたかに」

表現力を磨く幼児教室トリッピーキッズの大門まきです。

 

「表現力を磨く教室です」と自己紹介すると、

今日お会いしたデザイナーさんたちに「具体的にはどういうこと?」と

聞かれました。

 

この反応が一般的なんだな、と認識。

 

表現力とは、

まず、①頭の中の思考回路作りをし、考えをまとめ、

それを言語化する言葉の表現と、

②自分で思いついたアイデアや言葉を、周りの反応も見つつ、

自発的に言葉にしていくメンタル

の2つを持って、

トリッピーでは、「表現力」と言っています。

 

 

ただ、

表現する前に、自分で感じる心(情報キャッチセンサー)を

自分で持っておかないと、自分の欲しい情報が目の前に来ても、

見過ごすことがあります。

それが「感受性」というやつだと、私は思っています。

 

その感受性は、十人十色なので、

一つの事象が起こった際、人それぞれ受け取り方は違いますし、

その辺も、人間の魅力だと考えていますので、

それを、「個性」と私は認識しています。

 

トリッピーの表現教育では、「個性」はありのままに、

そこに、「感受性」をいかに育てていくか、情報キャッチセンサーの育て方、

なるべく繊細なセンサーを育てるべく、

0歳児から、運動や音楽、英語の高周波による、脳への良質刺激を、

「子供が楽しく感じること」を、クラスの中で行っています。

 

ですので、早期教育というよりも、

「赤ちゃんの吸収力を最大限活かした楽しく笑顔で参加する良質刺激アクティビティ」という言葉の方が近いかと思います。

長いですね…。

 

 

実際、生後4ヵ月から通ってくださっている子が現在3歳半になりましたが、

表情・感受性・日本語の言葉の発達・英語の発語・物事の理解度…

目を見張るものがあります。

 

私も小さい頃に、ここまで、色んな分野からの良質刺激を貰いたかったなぁ…と

感じています。

 

私は3歳の頃には、自分でレコードをかけるほど、音楽好きで、歌を歌いまくっていたので、

音楽刺激は十分に、両親からもらっていると思います。

が、英語の高周波の脳のシナプス部分と、運動刺激は少し足りなかったかもしれません。

 

19歳からクラシックバレエを始め、今現在も通っていますので、

身体のバランスや筋力はついていると思いますが、

元々の骨格や筋肉の付き方、基礎運動能力に関しては、

小学生~高校生の頃の成績としては、今一つ…。

 

 

その分努力もしますが、根本で何かが違っているのではないか、と思います。

すんなり、先生が言っていることが、体に入るというか…。しずくが岩に染み入るようなイメージで、情報が脳や体に入ってくるのではないかと(理解度もあるかもしれません)。

先日、中学生とマット運動やトランポリンのレッスンをしていて、

そう感じました。

 

 

ただ、一番やるべきことは、

その子が、人生を自分の力で歩んでいける能力を作ることですから、

これらの基礎運動能力が今一つだったとしても、自分でそれをカバーし、工夫し、

自立していくことが最優先だと考えますので、

そのための助けになるかもしれない、基礎能力の部分を、

脳の基盤部分の発達が0歳~2歳までと言われているその時期に、

土台作りとして、良質刺激をご家庭でもクラスでも与えていってもらいたいなと思います。

 

 

 

私の受け持っている子たちの年齢は、4歳~14歳。

その頃には、ある程度の基盤ができあがっていて、

0歳からトリッピーに通い何かしらの良質刺激を受けていた子と、

そうでない子の、表情筋の動かし方や、

発語の多さ、何にでも取り組むマインドを比較してみると、

小さい時から通ってくださっている子の方が、

全体の「表現力」のツールが多いように感じます。

 

 

「表現力」は、自分に自信を持たせたり、

自分の気持ちを表出させたり、

相手に自分を理解してもらうための手段ですので、

ツールや技術は多い方が良いと思います。

 

多ければ多いほど、自分で吟味することができるので、

伝えるのが、少ないのに比べて、少し楽になるのではないかと、私自身も感じています。

言いたいことが言えるというか…。

言わないといけない言葉を自分で選べたり、そのマインドがあるわけなので…。

 

 

各年齢によって、発達の度合いも違いますので、出来ることがまるで違います。

その枠の中で、自分を表現できる子は、

何歳だとしても、上手に意思表示が出来ているなーと思います。

 

そんなところを見ているのも、とても面白いですし、

私自身、研究していくことが、子ども表現教育に繋がると感じています。

 

 

トリッピーキッズ大門まき

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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