先日の新聞によると仮面ライダー生誕35周年で作られた 仮面ライダー新1号変身ベルト の問い合わせが多く、予約も殺到していて目標の1万個以上売れる勢いだそうです。価格は3万円以上!と高いですが30~40代の方が中心に予約をされているそうですね。

闘う男ならベルトへの憧れは誰でもありますから、予約が殺到しているのも納得できます。ボクシング、プロレスのチャンピオンベルトにオリンピックに例えるとメダルです。


バンダイ
コンプリートセレクション 仮面ライダー新1号変身ベルト

変身グッズがブームになっていますが、自分が欲しいグッズは何か考えてみました・・・・・・ありましたよ『仮面ライダー響鬼』で。ただ、あのマシンは100万円以上はするので購入は難しいですね。

AD

2月より放映開始した仮面ライダーカブト。3話までを観た感想ですが平成ライダーの集大成ですね。クウガ、アギト、龍鬼、ファイズ、ブレイトと全ての要素を含んでいるのでは?料理の得意な主人公の天道総司、ベルト、モチーフは昆虫。オーソドックにヒットを狙いに行ったのがうかがえます。 もっと冒険をして奇抜な設定・デザインにして欲しかった!

人気が出そうなライダーベルト

バンダイ
仮面ライダーカブト 変身ベルトDXカブトゼクター

以前、漫画家の車田正美が連載が打ち切りになった後に、確実にヒット狙い『聖闘士星矢』を描いた事をインタビューで語ったことを思い出しましたね。

とりあえず、仮面ライダーカブトは映画『北京原人』に出演した名優:本田博太郎さんの最年長変身を期待して観てみようと思っています。


AD

久々の書き込みです。ブログにアップするのを忘れていた最終之巻の感想です。


毎週見ていた響鬼が、ついに最終回。ちょっとだけ期待をしていたのですが鬼の全員集合を無し。どうやってオロチを鎮めたかも分からず一年後に・・・・。学校のシーンでは『ひとみ~』と明日夢少年がもっちーを名前で呼んでいる。二人はいつの間にか付き合ってます。


洋装の男は『チャーリーとチョコレート工場』のジョニー・デップですね。『餌をあたえなきゃ』のオチも想像していなかった。


個人的には初期の轟鬼登場までのヒビキが特に好きでした。炎で焼殺・撥で撲殺・爪で刺殺・殺伐した敵の倒し方、ヒビキと香須実の車内でのやり取り、ディスクアニマルの活躍などとハマっていましたね。


2月の上旬に発売された特撮雑誌に関東の11鬼の特集記事が掲載されていました。奥さんがサポーターで子供が弟子。家族揃って鬼の仕事をしていた・鬼。プロデューサーが変わっていなかったら出演があったかもしれないですね。

AD
映画のタイトルは『妖怪大戦争』ではなく『妖怪祭り』が正しいのでは思った『妖怪大戦争』を観ました。出演は神木隆之介、宮迫博之、栗山千明、豊川悦司、阿部サダヲ、高橋真唯、菅原文太。
角川エンタテインメント
妖怪大戦争 DTSスペシャル・エディション (初回限定生産)

特典DVDディスクの内容は『妖怪の夏・川太郎の夏』、日本の妖怪181匹、出演者インタビュー、撮影風景です。他に妖怪シール、妖怪の里割引券が同封してあります。

『妖怪の夏・川太郎の夏』はシュールな川太郎の私生活を描いた映像日誌で下妻物語 のサイドストーリーに続いて主演2作目の阿部サダヲ!阿部サダヲさんが演じる川太郎の物語2話が収録されています。


スッチーとの合コンネタを考える第1話

川野太郎ではなく川太郎

第2話は警察の取調べを受ける川太郎。どちらの話も笑えます。


日本の妖怪181匹には仮面ライダーヒビキに出したい妖怪も多かったですね。