背番号11.human.networkイベント
  「夢」を見つける場・「夢」を叶える場

楽しみにしていた、香取さんの講演、、

ディズニーランドで8年間仕事をし、
現在はコンサルタントとして、活躍されてる。。
地球探険隊の中村隊長から香取さんのことを
いろいろ聞いていたので、いつかお会いしたい!
っとずっと思っていたので、、
やっと叶った!
めちゃワクワクでした。。
しかも!
その香取さんの前で『夢』についてプレゼンできる!
めちゃ有難い場でした。

プレゼン内容はもちろん、
ホステル&カフェ&ツアービジネスの融合!
10分という時間、、かなり短かかったけど、
『思い』は伝わったはず!

イベント参加者は80人ほど。
事前に封筒が配られ、『夢』に投資したい!って思う発表者に気持ちを渡す!っという流れになっていました。

僕は『夢』を聞いて頂き、『思い』が伝わり、共感して頂ける方がおられれば、それで満足だったのですが、、

なんと!
29人もの方々が夢へ投資して下さった。。
正直、、嬉しい、というより、驚き、、
でした。。
『え!ほんまですか??』
とびっくりでした。

29人の方々が僕の前に並んで下さり、、
『素敵な夢ですね!応援します!』
っと声をかけて下さった。。

感謝!感謝!感謝!でした。。

今日、初めて会って、
たった10分話した者を応援する。。
人が人に共感する気持ちってすごいなぁ~、、
っとなぜか、客観的に考えこんでしまった。
何か、
無条件の愛のようなものを感じました。。

今日応援の言葉をかけて下さった29人の方々はぜったい!
オープンにお呼びしたい!
そう、自分に誓ったのでした。。

またまたモチベーションUP!
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24日のイベント、、夢について語る香取貴信さんとは・・・・

イベントについては下記

背番号11.human.networkイベント
  「夢」を見つける場・「夢」を叶える場

  ●09月24日(土)
  ●大阪中央公会堂(地下鉄御堂筋線淀屋橋駅下車1番出口すぐ)
  ●13時(開場)~17時(そのあと懇親会あり)
  ●参加費:3000円

  詳しくは下記↓
  
http://ameblo.jp/kazu-ono11/entry-10003800632.html



香取さんについて、旅仲間地球探検隊の中村隊長のブログから引用します

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

以下は『幸せな宝地図であなたの夢がかなう』著者で、友人の望月俊孝さん の発行するメルマガ「感動と癒しの最前線」 からの引用です。ちょっと長いですが、香取さんの講演って泣けます。


「このお話は、初めてお客様の声を聞いて、
     自分が変わるきっかけになったエピソードです。」

と香取さんは語りだします。

      ■□■□■□■□■□■□■□■

 ある手紙が、ディズニーランドに届けられました。
ある家族のお母さんが書いてくださったものです。

「先日、東京ディズニーランドに遊びに行きました。非常に
楽しい思い出を作ることができました。ありがとうございました」

「中でも最後に行ったシンデレラ城ミステリーツアーは、
 私たちにとって本当に忘れられない思い出になりました。」



 お父さん、お母さん、お子さんの3人家族でした。
 そのお子さんの名前はタカシ君といいます。5歳の男の子。

 実はこのタカシ君は生まれた時から病気を持っていて、
5歳になるのですが、生まれてから5歳になるまで、入退院を
ずっと繰り返しているようなお子さんだったそうです。

 ある時、病院の先生にそのお父さんとお母さんが呼ばれます。
そして先生から余命宣告をされるのです。

「あともって半年かもしれません。」

 お父さん、お母さんはタカシ君に何をしてあげられるのだろう?
タカシ君がやりたいこと、したいこと、望むことを全てさせて
あげようと考えたそうです。
 それから事あるごとにタカシ君の所へ行って、

「何か欲しい物ある?」
「何か食べたいものない?」
と聞いていたそうです。

ある時お母さんが
「どこか行きたい所ある?」
と聞いたそうです。つい口から出てしまったのです。
そうしたらタカシ君が

「ディズニーランドに行きたい!」

と言ったそうです。きっとテレビなどで見て憧れていたのでしょう。
お父さん、お母さんは分かったと先生にお願いをしに行ったそうです。
最初の頃は先生になかなかOKは出してもらえなかったそうです。
 
 でもお父さん、お母さんの気持ちを聞いて、やっと何度目かで、
条件付きではありますが、許可をくれたそうです。

 いついつの頃、時間はこれぐらいで、乗っていいアトラクションは…
と、それでOKしてくれたそうです。
 家族3人で楽しみにしていたそうです。

 いよいよ当日になってディズニーランドに遊びに来てくれました。
タカシ君はすごく喜んでくれました。

「中でも最後に行ったシンデレラ城ミステリーツアーは、
 本当に忘れられない思い出になりました」と書いてあるのです。

 シンデレラミステリーツアーとは……

 お城の中を約20分間、歩いて冒険するアトラクションです。
 シンデレラ城と言いますが、シンデレラは出てきません。
魔法の鏡とか、毒リンゴを持ったおばあちゃんとか、悪い奴しか
出てこないのです。お城の地下室とかを通って、最後に悪の大王が
出てきて、それをみんなでやっつけよう、善は悪に勝つんだ

ということをシナリオのアトラクションです。

 お城の中は真っ暗です。その中を歩いていきますから、
5歳の男の子にとってはちょっと怖いのです。
 ですから途中退室といって、途中で泣いて出て行ってしまう
お子さんもいるぐらいです。
 ですが、タカシ君はお父さんに抱っこされながら最後まで
ついて行ったそうです。

 もちろんその時のガイドも、タカシ君が病気だなんてことは
全然分かりません、知らされていません。見た目には普通の
男の子と全然変わらないのです。

 「怖~い」と言いながら、お父さんに抱っこされてついて行きました。
そして最後、クライマックスのシーンで、

「次の部屋に悪の大王がいます。これが最後の決戦です!」

とガイドがナレーションを言うわけです。

「この中に勇気と善意と純粋な心のある人がいれば、
 その人が伝説の光の剣を持てば、きっと悪はやっつけられるはずです!
 どなたか、手伝ってくれませんか?」

という声に、タカシ君が恥ずかしいと思いながらも手を挙げたそうです。

「じゃあ、僕、手伝ってくれる? お名前は?」
「タカシです。」
「OK! じゃあ、もしものことがあったら、
        みんなタカシ君を応援しましょう!」

 悪の大王が出てきます。クライマックスでタカシ君は光の剣を持って、
みんなも応援して、ガイドと一緒にやっつけるのです。
そして遂に悪い奴をやっつけた。

 次の部屋に行って、悪い奴をやっつけたお礼にということで、
東京ディズニーランドから記念のヒーローメダルというのを
受け取ります。

「手伝ってくれたタカシ君、ありがとう!」とヒーローメダルを
下げたのでしょう。そうしたら、お母さんの話では、
そのヒーローメダルを貰ってすごく喜んでくれたそうなのです。
本当に嬉しそうだったと。

 シンデレラ城を出る時も、そしてまたディズニーランドを出た後も、
病院に帰ってからも、タカシ君はそのメダルをずっと首から
ぶらさげていたそうなのです。

 病院でも、その病院の先生や看護婦さん、お見舞いに来る人が
いれば、それをずっと見せびらかしていたそうです。

「見て、見て! これね、この間、僕東京ディズニーランドで
悪い奴をやっつけちゃったの! だから病気だってやっつけちゃうぜ!」


と自慢していたそうです。そんなふうに喜んでいてくれていたそうです。
ですが、残念ながら半年後、タカシ君は天国に行ってしまった。

 そのお母さんの手紙の最後に書いてありました。

「タカシは5歳ということで他の人に比べたら短い一生だった
 のかもしれません。
 ただ、その短い一生の中でも、先日東京ディズニーランドに
 家族3人で遊びに行ったあの思い出は、私たち家族にとっても、
 多分タカシにとっても一生の思い出にすることができました。
 本当にありがとうございました。」


 そして最後にこう書いてありました。

「これからもたくさんのお客様がいらっしゃると思いますが、
 是非またたくさんのお客様の思い出を作ってあげてください。
 応援しています。」

       ■□■□■□■□■□■□■□■

メルマガ「感動と癒しの最前線」http://www.reiki.ne.jp/  より引用


何度聴いても、泣いてしまう。「一生の思い出をつくる」。これは、オレと香取さんとの共通のテーマかもしれない。


    たった一人しかない自分を
  たった一度しかない一生を

     山本 有三 

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隊長の仲間でもある香取さんの講演楽しみ!

その香取さんの前でプレゼンできるとは、ラッキーです。

感謝!

マサミツ


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イスタンブール、、
ケバブを食べた後、、
バザールへと向かう。。
ヨーロッパとアジアの交差点のバザール、、
どんな雰囲気なんだろうか、ワクワクしながら。。
迷路のような路地をぬけ、、入り口にたどりつく。
どこから入ったのか、しっかり確認してから、どんどん歩いていく。。
お店、お店、お店、、、
世のすべてがそろっているのでは、、と思うほどずらりと並ぶ商店、、
いくら歩いても飽きなかった。。
やはり、じゅうたん屋さんが多い。。
トルコといえばトルコ絨毯という、、イメージは正しかったのかな。。
じゅうたん屋をひやかし、店の主人とアップルティーを飲む。。
たいがいの店では、、
『まぁまぁ、茶でものんでいきなさいな。』
っとアップルティーをさしてくれる。。
飲みながら、あれこれじゅうたんを見るのはなかなか心地良い時間。。
いくつかのじゅうたん屋をはしご?していて、、
あるお店で、英語が達者なトルコ人のオトコが
近寄ってきて、、
トルコで最もエキサイティングな?出来事が・・・
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僕の仲間が行うイベントで

自分の夢(ホステル&カフェ&ツアーサービスの融合)

について、プレゼンします!

お時間ある方、お越し下さい!

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背番号11.human.networkイベント

」を見つける場・「」を叶える場

(開けられたら2番を選んで、アクセスしてください。)


●09月24日(土)
●大阪中央公会堂(地下鉄御堂筋線淀屋橋駅下車1番出口すぐ)
●13時(開場)~17時(そのあと懇親会あり)
●参加費:3000円
詳しくは下記↓

トルコ、、
2週間の現地発着ツアーも終了。。
Imaginative社のツアー、Wild Turkey Adventure
最終日、、移動に使っていたミニバスにて、みんなで集合写真!
toruko
参加者はオーストラリア、スイス、ニュージーランド、イギリス、アメリカから、、
皆、それぞれの国に帰っていった。。
次の日、
1人で街を散歩、、
トマトスープがめちゃうまかった。。
ので、
いろんな食堂に入っては、トマトスープとパンを毎日食べていた。。
toruko
toruko
toruko
toruko
toruko
全く飽きなかった、、
お店によって、とろみがあるもの、水っぽいもの、様々で
楽しめたし、店の主人もそれぞれ味があって、雰囲気の変化を味わうことができたので。。
学生との会話も楽しかったし、、
toruko
toruko
1人でのんびりと、トルコ語の新聞を読みながら、
(何が書いているのか、さっぱり分からなかったが、、笑)
食べるのもまた良し、、でした。
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フランクリンコビィー手帳の一言
★幸福とは到着する駅のことではなく、
 そこに行くまでの道のりのことを言うのである。
 ~マーガレット・リー・ランベック~
★かつて座ったことのない場所に座ると、
 インスピレーションがわくことがある。
 ~ドディー・スミス~
習慣はやがて人格へと変わる
 ~オービッド~
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9月10,11日御殿場でキャンプ!

御殿場駅からアクセスが良く、

すぐそばの温泉からは富士山が見える、、

なかなかナイスなロケーション、、

ロッジもきれいで、快適なキャンプ場でした。


参加して頂いた皆さん!
お疲れ様でした!
めちゃめちゃ楽しめましたね!


食べては話して、話しては食べて、、
寝ては食べて、
温泉に入っては食べて、、

と、、

食べまくった二日間でした。。

昼の15時~夜の3時までの12時間続いたバーベキュー、、

スローフードとはこのことやったんですねー!

食べる時はファストイート?やった気がしますが。。

ハンモックもちょうどいい具合に張ることができ、

FROMメキシコの鮮やかなハンモックが並ぶ森の雰囲気、、

鮮やかで、、見てるだけでワクワク感がしました。

久しぶりにハンモックに揺られる時間、、

こういうのを至福の時間というのでしょうか。

ほんまリラックスできました。

楽しかったのはハンモックだけの仕業ではなく、

なんやかんやと語れる仲間がいてくれるからやなぁー、、

っと感じました。。

地球探検隊、大人の修学旅行、ハンモック、、

これだけのキーワードで繋がり、

以前会ってない人同士も、

すぐに?仲間になってしまえるメンバー、、

こんな皆さんに囲まれて、

ほんまラッキーやなぁー、、っと思いました。

素敵な時間を過ごすことができ、、
参加頂いた皆さんに感謝!

いろいろ他にも書ききれてませんが、、

また、やりましょう!

駒門風穴、、冬もいきますか!
暖まりに!?

~仕事も名前も年齢も、
なんにも持ってない自分に会いにゆく~

(サブタイトル)

僕は現地発着ツアーの旅に学生時代はまっていた。。
もう15,6回、、訪問国は25,6カ国かな。。
1回の旅でだいたい13,4人前後の世界各国からの旅行者と旅する、、
から今まで170人ぐらいの世界各国から来る旅行者と会話したことになる。。

なんで、はまってたのか、、っと今考えると
もちろん訪れる国も魅力なのだが、

国もバックグランドも違う者同士が、
出会い、ゼロから人間関係を積み上げていくっという
ことがすごくおもしろい!!
っと感じたからかも、、
っと今振り返って分析できる。。

『~』に属しているとかは関係なく、
その瞬間で自分がどんな人間なのか、理解してもらえる
ようコミュニケーションする。。
伝わり、仲良くなり、仲間になり、
一緒に旅をすることで絆がより深まり、
その瞬間を共有する。。

こんな幸せって
他にあるのか、、かな。。

はまっていた時は、
ただおもしろい!
いろんなものを見たい!
いろんな人に出会いたい!

思っていたが、
(
もちろんその理由もあるのだが、,)

純粋な人と人との繋がり、、

『~』に属しているなど関係なく、

人間関係が構築できる唯一の機会が
旅なのかも、、知れないなと。

裸の自分が試される、、そんな状況が
案外、心地よかったからなのかも。。


もっと自分を試してみたい!
そんな思いもまだあるから
世界一周を決意できたのかも知れません。。ね。

現地発着ツアーに参加するきっかけになった、

地球探検隊http://www.expl.co.jp/index.html

感謝!!

toruko

イスタンブールの1コマ

toruko

たしかレストランの屋上から撮ったかな。。

村の現状報告⑥

テーマ:
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村の現状報告⑥
この村には、
1人あたり6エーカーのとちがあるとします。
全6000エーカーのうち、
700エーカーは農地です。
1400エーカーは牧草地、
1900エーカーは森林です。
あとの2000エーカーは
砂漠、ツンドラ、舗装道路、
そして不毛の地です。
森林はどんどん減っています。
逆に、不毛の地や荒野は増え続けています。
その他の土地は
なんとか現状を保っています。

ドネラ・メドゥズ

http://www.sustainer.org/

~ハンモックの会参加の皆さんへ(地球探検隊員限定させて頂きます。)~
やっと場所決定!!
今週の9月10、11日地球探検隊の
大人の修学旅行メキシコ参加組とハンモックの会!
ご参加の皆さん、お待たせしました!
場所:乙女森林公園キャンプ場
集合場所;JR御殿場駅
集合時間:13:00
(車で15分ぐらいのため、時間のご都合悪い方は、キャンプ場から車で迎えにいきます!)
僕達05年GW組メキシコ参加者は現在4人です。まだ確認中ですが。。
(ハバネロ会の方、まさえさん含め4人、参加も申し出頂いてますが、
よろしければ書き込み頂くと有難いです。)
隊員でハンモック持参の方もOKです!書き込み下さい!