湧き水のように清らかに

テーマ:

こんにちわ。

昨日から湧き水生活に入りました、やすなりです口笛

 

今日はめっちゃ雑記になりますが、、笑

 

ある神社内で、良質な湧き水を汲めます。この前飲んでみたらすごくおいしかったんで、神域から湧き出ているこの水で生活していこうと思いたちました!

 

車で一時間ぐらいかかるけど、好きな神社やから苦にならず。

自然の恵みに感謝です。

 

 

人の身体は水がとっても大切ですから、水を変えることでどういう変化があるかも楽しみですね。中硬水なのに、まるくて柔らかい水。良い気が入ってる水はまろやかになるんですよね~(・∀・)

 

できる人は、やってみて♪

 

そこの近くで、これまた旨い蕎麦屋があります。蕎麦のコシがすごくて、いっくらでも食べれそうな蕎麦でした。水が違うんでしょうか~。

 

 

 

新鮮な山菜も採れて、都市部とくらべるといったいどちらが豊かなのか??ってつい考えますね。豊かさの定義がみんな違うんで、この質問じたい成り立たないけど。

 

でも、シンプルにおいしい野菜や水や空気に囲まれてるって、良いですよねウシシ

 

新鮮な山菜って、びっくりするほどおいしいじゃないですか?

あれ、食べたことない?笑

 

一般的な都市部のスーパーや八百屋にならぶ山菜は、数日たってしまっているので味は、、あんまりおいしくないです。

 

某山に住む仙人いわく(一年のうち半年だけ仙人w)、山菜はとった瞬間から味が落ちる速度が速いらしいです。

 

一回だけ、山の頂上付近で採れた山菜(それでも半日経過)を食べたことがあるんですが、あまりの旨さにうなってしまいました。食べたことない山菜もたくさんありました。

 

香り、苦み、清涼な香気、味の濃さ、緑の鮮やかさ、すべて段違いです。

あれに出会いたくて山菜をみると買ってしまうけど、がっかりするのみ。笑

 

だから田舎は豊かだな~と感じてしまうんです。別の視点からみると、ぼくなんかも恵まれすぎていて豊かにみえるでしょうね。別の国や時代、年齢が違ってもそう見えるでしょう。

 

ようは視点が違うだけなんですよね。その視点は生きてきた人生によっても違うし、どれほど思考してきたかにもよります。だからぼくらは学びあえるわけです。

 

ただ違うだけ。ただそれだけです。

 

違うことで優劣を感じてしまうなら、違うことがおもしろい、と思ってみる。

優劣をつけて、いちいちアップダウンすることほどめんどくさいことはないですからニヤニヤ

 

優越感って、ゆがんだ気持ちよさがあるからやっちゃうんですよね。でも歪んでるんで。劣等感も同じで、ドМ的な快感がありますよねw

 

それより違っておもしろいって思うほうが楽しくて、結局気持ちよくなる。人が自分で気づいていない領域すら、広げることができるんです。

 

すばらし!澄んだ湧き水をお手本に、、