ブロードキャスト(G1)
テーマ:TF・G1さ、今日のTFは通信員ブロードキャスト(タカラ:4725円)です!
『イェ~イ!みんなぁ、ノッてるか~い!?』
ブロードキャストはサイバトロンの通信員。
あらゆる周波数の音波を傍受でき、ごく微弱な出力信号をもキャッチし、6400㎞先に発信できるサイバトロンの通信センター。
地球のロックが大好きで、ライブ会場から音楽をサイバトロン基地に無断放送するほどハイになります(犯罪です)
そのきっかけは、無線を受信してたらたまたま地球の音楽を聴いて、感化されてしまったとのこと。
演奏中にチャンネルを変えられるとものすごく腹立たしいそうですが、サイバトロンのために渋々従っています。
そして彼の弱点はそのロック音楽であり、罠に新曲が仕掛けられていればたちまち罠にはまってしまいます。アホだ!
(コレクションのブックレットの内容を一部変更)
ヘッドマスターズでは転生してツインキャストになりました。
海外名はブラスター。
今回紹介するのは2006年に発売されたコレクション版。 カセットボットのスチールジョーがついてきます。
元々はミクロマンのラインナップの一つとして販売された「サウンド戦士ラジカセロボ」(そのまんまだ!)で、そのころはAMラジオを搭載していたため、結構ボリュームのある図体となってしまいました。
TFが始まり海外に出すため、AMラジオはオミットされ、ウドの大木になってしまったブロードキャスト・・。
ホントでっかいんです。こいつ。
そういやちょっとお高いですがデバイスレーベルが出ますね。 カセット収納できるらしいですね・・。
ラジカセモード。
でっかいですねw さすがもとAMラジオ搭載・・。 劇中ではよくこの形態になってましたね。
スイッチはというと、こっちからみて左端がイジェクトボタン。 ほかはダミーです。
大きさ比較も兼ねて音波さんと。
『口ダケノいかれさうんどガ!!』
完璧に負けてますね。体格的な意味で(爆)
そうそう、こいつらにやっと「帰る場所」ができましたw
それではブロードキャスト、トランスフォーム! ギゴガゴゴ
ロボットモード。 プロポーションはなかなかですね。 でかいゆえというかなんというか・・・w
変形プロセスはサウンドウェーブと似たような感じ。 まぁ似た者同士ということで・・(何)
ていうか顔小さッ!
シークレットエンブレムは股間(笑)にあります。
リアビュー。
顔。 見ての通り改造しました・・・。
元の顔はなんかグリッドマンみたいな顔だったんで・・アメコミではその顔で活躍してましたがね!
目も青に、バイザーも白く塗りました。
削り込むだけで精いっぱいだったんです・・・orz
『エレクトロスクラングラー』。 メカの機能を破壊してしまうんだそうな・・おそろしや。
ところで真ん中にあるでっかい穴はなんなんでしょ?
カセットボットを収納可能!
イジェクトをイジェクト!(←ぁ
・・・と思ったらリワインドだったんだぜ・・・orz
ロボットモードの大きさはこんなもん。
『口ダケノいかれさうんどガ!!』
うーん・・・w
これはでかい・・。
ま・・可動は・・ね・・・。
劇中でこの形態で音楽を流しなが歩いているシーンがありましたね。
あれはシュールでシュールで・・・w
巨大で、動かなくて、あんまいいことないG1ブロードキャスト・・・。
個人的には欲しかったので補正がかかって結構いやな印象はないんですがね(^^;)
改造もしちゃいましたし(笑)
以上、ブロードキャストでした!
ではまたー
スチールジョーに関してはまた別の機会で・・(ていうかカセット大作戦2弾のときにw)
●web拍手レス
>ガードシェル、因縁ありまくりですよね。
BOTCON限定ライノックスってどのへんがリデ分かりますか。
因縁のライバルですw
ライノックスは・・リペでしたー!すんませんッ!
>リベンジ・・・いよいよですね。
(財布をみながら)・・・・ヤヴァイっす。
リベンジハンパナイっす。
生存者さんは何買うか決まってますか?
ヤヴァイですよね・・いろんな意味でw
私はとりあえず売り場に行って決めることにしますw
>ヘンケイ!が、チー坊やダーちゃんやホットロッドの
登場により、ロボマスみたいになってると感じているのは
俺だけですか?
なってますね・・明らかに。
しかしヘケヘケはロボマスの二の舞だけは踏んでほしくないですね・・・。
とりあえずリベンジ終了後にヘケヘケ復活を願っていますw


























1 ■合体戦士にも負けないぜ!(サイズで
ここが彼らの新居…ってやっぱデカイですな~ww
銃はイヤホンプラグをさしてコードを巻きつけられたんですよ。ミクロマン時代の名残ですw
いやーサウンドウエーブの出来のよさが分かりますね(マテ