切符展示館 ブログ版

趣味団体の貸切で配布された乗車記念証です。

回数券のように縦に綴られており、写真撮影者向けに途中乗車扱いをする電停ごとに券片が進んでいくようになっています。


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千葉から西船橋乗り換え東京メトロ東西線大手町までの乗車券です。

東京までの運賃より60円安くなりますし、時間的にも殆ど同じなので乗り換えの手間を除けばこれもありかなと思います。

ただ、運賃が中央装置に登録されていないので、窓口で購入すると時間が掛かってしまいます。

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復路の乗車券を千葉の家で紛失ししまい、紛失再発行して頂いた乗車券です。

赤印字による (紛失再) 表記の他に、赤色でゴム印による □紛失再 表記もあります。

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引き続き松田からもあさぎりに乗車しましたが、松田からの乗車券・特急券は小田急で用意しました。

最前部1列目を指名買いです。

小田急のMSR端末では発駅が松田となる乗車券が発券できるんですね。

小田急トラベルが出札を担当している南口で購入しましたが、領収書はMSR端末発行のレシートでした。

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JR東日本の池袋駅で購入した、東海会社線内完結のあさぎりの特急券です。

あさぎりの指定席は歴史的な経緯から小田急が管理しており、東日本の窓口では、小田急線が絡むものについては取り扱いを終了しています。

しかし、JR線完結の特急券に関しては、「みどりの窓口」と謳っているため、現在も取り扱いを行っており、マルス指令を経由して席番の割当を受けます。

券は席無し特急券で発券した上で、ゴム印によって記入欄を設け、号車、席番、キャンセル符号を手書きで記入します。

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えきねっとで申し込み券売機で受け取ったためえきねっと割引が適用された新幹線特急券です。

当初は東京6時40分発を予定していましたが、寝坊してしまい、千葉駅で約1時間後の列車に変更しました。

変更前の券と比較すると券面最下部の注意書きが異なります。

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茅野からの帰りは、国鉄型の185系に乗りたくて「はまかいじ」を選択しました。

JR東日本が誇るインターネット予約サービス「えきねっと」で新横浜乗継新幹線で東京というのを申し込もうとするとエラー・・・。

電話で問い合わせたところ、この組み合わせは対応していないため別々に予約を行い窓口で受け取る際に乗継割引で発券してほしい旨係員に伝えてくださいとのこと。

というわけで、稲毛駅窓口で「はまかいじ」の特急券に乗継割引を適用してもらったうえで発券して頂きました。