2年ぶりに浜松工場の一般公開に行ってきました。

今年は大学の後輩と2人で運転台見学コースでの参加です。

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今回も後日クーポン券受け取りとなっており、こちらが用意されていたクーポン券が入っていた封筒です。


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旅程表です。A4サイズとなっています。


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行程表とお弁当引換券です。お弁当は社員食堂にて引換となっていました。


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往路の乗車票です。この号車のほぼ全員が浜松で下車したツアー客でした。


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往路はツアー客専用の貸切バスで浜松駅から工場へ向かいます。これはその際に呈示する乗車確認書です。

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運転台見学コースなので、はがきサイズの運転台見学引換券が入っています。これを受付で提出すると抽選で時間帯・車両が決まります。

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復路の乗車票です。

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今回は申込み時に全額入金しましたので、申込金の領収書を頂いています。

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こちらはクーポン受け取り時に頂いた明細書です。

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枚数限定で発売された夏休み期間中の土休日に利用可能な特割ドニチエコきっぷです。

4枚組2,000円での発売で、図柄は花火と団扇といった夏の図柄となっています。

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【JR九州】門司港

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JR九州の20代向け割引サービス「ナイスゴーイングカード」による割引を受けた乗車券です。

POS機能を用いて発券されており、左上に ○企 、右下に 4割 の表示があります。

また、ナイスゴーイングカード割引である旨の特約を記したゴム印が押されています。

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【京阪バス】乗継回数券

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(頂き物)

京阪バスではバスのターミナルとなっている駅で乗継ぐ乗継乗車券が設定されています。

交野市駅乗継については明日紹介する1回券の他、回数券も用意されていました。


大阪地区の京阪バスでは乗継乗車券・回数券など紙の乗車券に大なたが振るわれたため現在は設備廃止となっています。

四国からの帰路にはJRの夜行バス「ドリーム」を利用しました。

使うのは「ドリーム&東京フリーきっぷ」です。

片道のバス運賃+到着日から2日間有効の東京フリーがセットになっており、発売額はバス運賃+500円ナリ。

本券+ご案内券とバス指定券の3枚で発行されます。

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これは本券です。85mm券でJR東日本の自動改札機が利用できます。

フリー区間は最遠が奥多摩・武蔵五日市・高尾・大船・久里浜・蘇我・成田・取手・大宮となる東京フリー区間で、乗りでがあります。東京モノレールとりんかい線も利用できます。

ちなみに新木場から千葉みなとまで540円ですから、千葉に戻るだけでモトが取れてしまいます。

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ご案内券は各路線共通の文面のようです。

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こちらは回収されてしまうバス指定券です。
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現地でしか購入できないのが難点で、高松で到着日の朝に購入しました。

JR四国のPOS端末では、鉄道電話で取った指定券を手入力することにより端末券として発券できます。

といっても対応しているのは四国島内の列車と東海道・山陽新幹線くらいです。

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どちらも土讃線旭駅で発行していただいた指ノミ券です。

上は普通車指定席、下はグリーン車指定席となります。

右下に □中継 と表示されるほか、左上に □四 と入ります。

また、着時刻の表示はありません。

土佐くろしお鉄道の安芸駅にはJR四国のPOS端末が設置されています。

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連絡乗車券・定期券やJR線単独の乗車券なんかを発券できます。


また旅行会社扱いとしてマルス端末MR31も設置されており、窓口にはみどりの窓口のマークも掲げられています。

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