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手持ちのパスネットの残額をPASMOに移し替えたものの履歴です。

種別の欄が カード になっています。

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世田谷線の出札は下高井戸・上町・三軒茶屋にしかありません。

1日乗車券「世田谷線散策きっぷ」は車内発売しておらず、これら3駅で購入することになります。

その際に140円の運賃と引き換えにわたされるのが、この「きっぷ購入券」です。

きっぷ購入券と180円を差し出すことで、窓口で散策きっぷと引き換えることができます。

黄緑色無地紋ですが、券番の入った券となっています。

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こちらが散策きっぷです。

玉電塗装の旧型車両がデザインされたもので、乗車券部分は黄色PJR地紋となっています。

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【JR東日本】東京

テーマ:

JR北海道の直営窓口であるJR北海道プラザ東京支店で購入した乗車券です。

以前はクレカ利用の場合、CAT端末で決済し、きっぷにはC制印の押印だったと記憶しているのですが、先日購入した際はマルス端末での決済となりました。

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JR北海道のクレカ利用票です。

2009年も豊橋鉄道市内線で、運転体験とおでんしゃの貸切をさせて頂きました。

現役部員の幹事さんはお疲れさまでした。

例によって(?)乗車記念証を作成しました。


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配布は台紙にセットしました。

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こちらが乗車記念証の表裏です。今回は後輩たちがデザインを考えてくれたので、楽をさせて頂きました。

今回の元ネタは名鉄バスの往復券・・・なのでしょうかね?

B型黄色NITRFC地紋です。

以前MV発行のものを紹介しましたが、券売機発行のカルテットきっぷです。

マルス券と同様に120mmの表紙券と85mm横型の本券4片の組み合わせとなっています。


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表紙です。券番号の表示もマルス券と同様の、チェックデジット+4桁-枝番号2桁となっています。

企画券表示の  の表示に○囲みがないのが一番判りやすい違いだと思います。


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こちらは本券です。券売機番号が右下部に表示されますが、発行駅名の表示は中央下部なので、違和感があります。

スルッとKANSAI2dayチケットですが、スルッとKANSAIの公式サイトによりますと、発売旅行会社にJR北海道が含まれていたので、東京駅にある北海道プラザにて購入を試みました。


商品番号の参考にした資料が取り扱っているJR東日本びゅう商品のパンフレットだったので、店内設置のびゅうネット端末による発券となり、JRE地紋の券紙と相成りました。


発行箇所表記は 東AGTセJR北 となります。

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もちろん領収書はJR北海道のものです。

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