切符展示館 ブログ版


こちらは中伊豆東海バスのものです。

発行会社のラインカラーは券表面中央部左右に現れており、中伊豆東海バスは緑色です。

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東海バスグループの窓口端末が更新され、券紙が定期券と普通券が共通(注意書きを読むと団体券も?)となりました。

真ん中のミシン目で折り曲げると定期券サイズとなる大きさの券紙を用いており、上半分が桃色東海自動車地紋、下半分が白無地で、下半分の左上に券紙の通し番号が入っています。

印刷はインクジェットプリンタによるもので、パウチされる定期券はともかくとして、普通券は水に濡れると大変なのではと心配してしまいます。

発行会社のラインカラーは券表面中央部左右に現れており、沼津登山東海バスは水色です。

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伊豆東海バスの回数券を紹介します。

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まずはバス回数乗車券(普通回数券)です。

親会社東海自動車調整の橙色自社地紋となっており、発売会社を示すラインカラーが右端にペンで入れられています。

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バス特殊回数券(昼間割引回数券)です。

親会社東海自動車調整の桃色自社地紋かつ赤太線縦一条となっており、こちらにも発売会社を示すラインカラーが右端にペンで入れられています。

発売会社を示すラインカラーは伊豆東海バスは橙色となります。

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