切符展示館 ブログ版

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先日箱根登山鉄道を訪れる際に、踊り子号に乗車しました。

料金券はえきねっとから予約し、トクだ値30を利用しました。

通常のB特急券・グリーン券の上部に、

[えきねっと列車限定割引 トクだ値30(料金券のみ)]

と表示され、

下部には、

指定列車のみ有効。乗遅れの際は無効となります。

と案内されています。

また中央部にも、

乗車変更はできません 3割

と表示されています。


割引コードは 286 です。

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これが引き替えに交付された乗車記念証です。

D型硬券jの指定席券を模したデザインとなっており、乗車日、区間、発時分が印刷、発行日付もダッチングで入っていました。

黄緑色急行アルプス地紋となっています。


これと同時に、サボも配布されましたが、そちらの掲載は省略します。

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JR東日本の主催する、急行「アルプス」ディーゼルカーを訪ねる旅に参加してきました。

この急行「アルプス」は団体列車として運行され、EF64-0+SL伴走車+12系4両+EF64-1001のプッシュプル編成でした。

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まずはクレジットカードご利用票です。

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続いて会員券です。内訳としてJR券4枚、観光券2枚、船車券1枚とありますが、それとは別にJR券2枚が付属します。

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内訳で船車券とされているのがこの案内券です。団体列車の発車番線や注意点が記載されています。

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乗車券・指定券が一葉となっている乗車票です。

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別途発券された、フリー乗車票です。マルス商品番号が付与されていますが、発売額欄は¥***となっており、またヘッダー部分に (契)・・・・・・乗車票 とあるので、ツアーに付属しているものだと言うことがわかります。

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JR西の区間はフリー乗車票の対象とはならず、別途乗車票が発券されました。

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復路の乗車票です。こちらも一葉となっています。

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観光券と記載されたバウチャー券です。弁当引換券の他、乗車記念証引換券がありましたが、システムの都合か両方とも食事用のバウチャー券で発券されていました。

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【JR東日本】千葉

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千葉駅で原券がC制の往復乗車券を乗変したモノです。

余白に 6/17原券C制チバ発行760【千葉】 とペン記入及び駅名小印も一体となったゴム印で表記されています。

また、上部には 6/17【C制|R001 とこちらもペン記入及びゴム印で表記されました。

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蘇我にあるフクダ電子アリーナで開催されたキリンカップサッカーの観戦券です。

専用の券紙を使用されていますが、 裏面に 本券は電子チケットぴあのシステムにより発券しました。 とあるとおりぴあで購入するチケットに似た様式となっています。


6月に秋田へ行った時使用した、びゅうプラザの「スーパー驚値 秋田」です。

列車限定ですが、千葉・秋田往復にホテルがついて20,200円でした。

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R端末のクレジットカードご利用票です。マルスのご利用票と記載事項などが異なります。

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会員券です。R端末ではすべてが120mmもしくは85mmのJR券紙で発券されます。

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オプションで乗車駅を千葉にしたので、乗車用の乗車票と、指定席用の乗車票が分かれてしまいました。

経由が 総武・槻木・盛岡・田沢湖線 となっていますが、 槻木 が気になります。

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こちらは指定席用の乗車票です。乗り遅れた場合は無効になる旨の注意書きがあります。

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宿泊用のバウチャー券です。

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復路の乗車票2枚です。


これまではJR東海ツアーズばかり使用していましたが、今後はびゅうプラザにお世話になることが多そうです。

JRとひたちなか海浜鉄道の共同使用駅である勝田駅では、JR設置の券売機で湊線の乗車券も発売しています。

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入場券です。

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JR線の金額式片道券です。

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ひたちなか海浜鉄道の乗車券は矢印式となります。


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湊線ホームの手前に中間改札が設けられており、チケットプリンターで乗車券の発売を行っています。こちらは金額式でした。