(頂き物)

大井川鐵道のSL急行券です。記念券様式の軟券となっています。

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大井川鉄道の旧様式の硬券乗車券です。

着駅のみが印刷され、発駅と運賃は一体型の丸印で補充するという独特の様式でした。

裏面にもワンマン対応で着駅が印刷されています。

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こちらは記念回数券として発売されたものです。

券番が入っていない(ちょっと紙質の薄い)80円の回数券に記念の表紙がついています。

2003年の発売ですが、運転士さんが車内で発売するのに向かないことから、今でも荒川営業所で発売されています。

都電荒川線ではバスカードやICカードが利用できますが、紙の回数券も現役で使われています。

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まずは大人用の160円券です。7枚綴で発売額は1,000円となっています。

紫色自局地紋で、表面には銀杏のマークが、裏面には都電の文字が大きく入っています。


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こちらは小人用の80円券です。14枚綴で発売額は1,000円となっています。

茶色自局地紋で、金額部分は抜きとなっています。

ダイヤルバスの一日乗車券です。大人券は実使用したため初乗り券は回収されています。

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どちらも東武ダイヤルバス時代の券を流用しており、大人券は東武の部分を二重線で抹消しただけ、小人券は右下の部分については日光交通(株)発行と押印されています。

有効区間は各テーマパークを結ぶ循環急行バスの区間内となっています。

東武鬼怒川温泉駅の旅行カウンターで受託発売されている日光市営バスの乗車券です。

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片道乗車券は入鋏式の乗車券で白無地です。着停留所をカーボン紙を挟んで記入するほか、定期券用のゴム印で日付を押印します。

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往復乗車券も設備されています。こちらも着停留所をカーボン紙を挟んで記入し、定期券用のゴム印で日付を押印します。

他にも常備の往復券なんかもありましたが、高かったので拝見させて頂きましたが購入はしませんでした。

東急目黒線と東京メトロ南北線、都営地下鉄三田線の3社の共同使用駅となっている目黒駅には、3社それぞれの券売機が設備されています。管理は東急です。


まずは東急の券売機券です。桃色PJR地紋のA型磁気券となっています。

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入場券です。

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金額式片道乗車券です。


東京メトロの券売機券です。水色自社地紋のA型磁気券です。

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金額式片道乗車券です。


都営地下鉄の券売機券です。黄色自局地紋のA型磁気券です。

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金額式片道乗車券です。