【JR東海】鶴舞

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12月24日に最終電車で金山へ行こうと思って改札を入ったのですが、

乗り遅れてしまいトボトボと階段を再び下りて改札で申し出たものです。

私は回数券だったので誤入鋏の印を押されました。

ちなみに普通券だった後輩は無手数料払い戻しでした。


以前紹介しましたが、JR東海の誤入鋏印は駅名小印と日付までが一体となった丸印となっており、扱者の印鑑を押すことになっています。

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モンキーパークの入場券付の往復券なんていうのも設定されていました。

成田山では駅窓口にでかでかと案内が載っていたのでずーっと悩んでいたのですが、ついに購入しました。

名鉄バスでもお馴染みのA型相当の縦型券が連綴されているもので、水色MEITETSUCI地紋となっています。

裏面を見てみますと、犬山遊園駅発行のものは成田山で途中下車できるそうで、案内文が異なっていました。


ちなみに、のりもの乗り放題券のついたやつもあるのですがそちらは小人でも3,360円もするのでパスしました。

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【名鉄インプレス】領収書

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動物園駅は名鉄駅員ではなく、日本モンキーパークを運営する名鉄インプレスの係員が窓口を担当していました。


そのため、領収書も名鉄のものではなく、名鉄インプレスのものとなっていました。

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【名古屋鉄道】伊奈

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以前は広範囲なJRとの連絡運輸を行っていた名鉄ですが、現在残っているのは豊橋接続の近距離のものだけになってしまいました。

券売機には設定されておらず、窓口の複合端末発行となります。


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こちらは片道券です。 伊奈から□豊橋経由⇒東海線190円区間 となる金額式です。


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こちらは往復乗車券です。矢印式となりますが、A型券でも85mm券でもなく自動改札機が通れないことを強調するためか120mm券で発売されます。

【名古屋鉄道】犬山

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モノレール側での鉄道線連絡乗車券の発売は平成19年2月で終了していますが、鉄道線側からの発売は現在も行っています。


券売機には設定されていませんので窓口での複合端末発行となります。

名鉄の複合端末では運賃体系の異なる区間への乗車券は、廃止となった岐阜600V区間もそうでしたが金額式ではなく矢印式となります。モノレール線内は均一運賃なので、着駅がモノレール線と表示されれば1種類で済むのでしょうが、きちんと成田山か動物園かが指定できます。


経由欄には 経由 犬遊 と犬山遊園を省略した形で表記されているのが特徴です。

犬山遊園駅は鉄道線の有人駅ですので複合端末が設置されており、複合端末でもモノレール線単独の乗車券が購入できます。


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こちらは片道乗車券です。金額式ではなく矢印式となり、成田山か動物園かがきちんと指定できるようになっています。


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こちらは往復乗車券です。往復乗車券は鉄道線単独も矢印式となりますので、特に様式的な違いはありません。