考え方のブログ シンプル、ノマドライフミニマリスト(最小限主義者)、断捨離、手ぶら通勤、iPhone4など

マインドの考え方のブログです。
物事をいろんな角度から見て現実的に思想しています。
哲学的に理想論を現実化して、その効果を実践、検証しています。


テーマ:

マインドです。



どんな仕事や世界にもプロフェッショナルっていると思います。



でも、プロになるには、経験が必要です。



経験というのは、現場にいて、実物を確認し、形や物の性質を理解して、



それを操り、コントロールできて、人にも教えられる領域だと個人的に思います。



子供を持つ母親もその子供一人のすべてを知っているプロです。



当然ですが、その子の性格もほぼすべて分かると思います。



その母親の母体の一部だったわけですから。



ただ、考えてみるとどうだろうか。



プロは、プロにしかその領域の感覚、センス、フィーリングが分からない。



プロは、その領域にいることはなかなか気づかないんだと思う。



人から言われて、あるいは、褒めれてはじめて、自分がプロフェショナルだと気づくのではないだろうか。



そこで、初めて、プロフェッショナルの領域の中での立ち位置が分かると思う。



経験は、積むものだけど、1から100まで積むもので、さらに、1から100までが有機的につながっていると思う。



見方を変えた場合、そのいから100までがマニュアルの範囲内だと仮定すると、


101から、そのプロの人にしか見えない領域、つまり、プロ技にしか出来ない、応用、テクニックなところ。



いわゆる神業の領域に達する。これが面白い。



だけど、この神業の領域も、経験が基礎になりうるから、


意外に、いつのまにか、神域に達しやすいのだろう。

これこそが、未知の部分で、技が見方を変えれば、芸術に変わる。


作品の先にある芸術だと考える。



1から100までが経験の基礎としてそれが集合し、



101から先が、応用ともいえる。



応用され、上手く有機的に結合し、芸術を変わる。



でも、その芸術は、プロにしか分からないし、味わえない。



だけど、そこまで行くと。。。



これが、仕事の場合、基礎がなっていない人は、



プロの人は、すぐに足りないものが分かってしまう。



でも、プロも感覚で言っていることがほとんどであるが、



実に当たる。これが、技なのだと思う。



はたから見れば、感動してしまう。



なんで分かる!スゲーーって。



だれもが、ビビる。



でも、プロは、どう答えるか。



「いや、なんとなく。」って



ほんと、実になんとなくだと思う。


この状態は、プロとしての技術や、技が体にしみこみ、



一体化している。


完全に感覚、フィーリングの世界だ。


プロというより、職人というべきか。



ということは、技術は、頭じゃなくて、



体(五感)と精神(無意識)が覚えるのだと考える。



PS:今回は、記事が長文のため、Voiceを見送ります。

余裕があったらアップします。


テーマ:

マインドです。



たまには、少しiPhone4の話題をと。



久々に、ネットでiPhoneアプリを検索していたところ、



実は、今、iPhoneでフラッシュが見れるようになったという記事を見つけました。



おお!っと思い、



ググったところ、



Puffinというソフトがあるようですね、早速インスト。



したら、ちゃんとフラッシュが見れました。



また、iphone4生活に戻りそうだな。



ここのアメーバブログのフラッシュもちゃんと見れます。



カクカクだけど、ちゃんと(確認)見ることができるので、



生活実用レベルでは、全く問題なしと感じる。



カクカクなので、アプリに品質を求める方は、ちと無理かな。



iPhone4でフラッシュが見れたら、iPhoneユーザー増えるかも。



そうでもないか。



PS 


すみません。Voice記事掲載してみました。


収録は、かなり緊張しています。


少し噛んでいたり、イミフな話し方あり。


なのでご了承ください。




テーマ:

物事をを形式的にとらえる。


今、こういった練習、訓練を日常や仕事の中でしています。


こうすると、物事がより極端(きょくたん)に捉えることができると感じています。


極端さが明確になればなるほど、物事はより分かりやすくなります。


イメージとしては、何もないテーブルの上に、一本の鉛筆が置かれている状態。


ぞくにいう、シンプルな形ってやつですね。


この場合、机にえんぴつが置かれている。ことがわかる。


物事は、極端出なければ、その中から何かを発見するこは、難しい。


それは、そうだと思う。


テーブルにたくさんのものが置いてあれば、


えんぴつを探すのは、一本の場合と比べてすこし大変です。


あたりまえです。



とくに、仕事では、いろんな場面でこの極端さというのが、


とても役に立つと思いますが、


とくに営業職の方には、その営業する表現方法に


極端さが必要だと感じています。


仕事は、極端なくらいがちょうどいい。と個人的に思います。


そうしないと、事故、トラブルになるからです。


だれもが、平和に仕事したいと思う。


そして、極端さが、必要というか、お客様のためになると思います。


自分のためでもあり、相手のためになる。


営業マンは、目立たつよりも、分かりやすいほうがよい。


と個人的には思います。賛否両論ありと思います。


だから、看板もおおきいほうがよいと個人的には、思います。


ネーミングライツ(看板)は、個人的にかなり効果大きいと思います。


見える化ならぬ、見せる化です。


たまに街中で、看板製作も大変と思いますが、


とっても巨大な看板を見かけることがあると思います。


あのくらい極端に大きな看板がちょうどいいと思います。


誰もが分かる。どこからでもわかる。どこでも見える。


これが看板効果、エンブレム、冠、営業なんだと思います。


雑誌、広告とか、名前を載せるとき、広告代って高いと思います。


たぶん、それなりの効果が期待できるからだと思います。



別の角度から話すと、


どんな企業の社員も自分の勤め先がわかるのが嫌な人もいると思います。


会社名の入った名札を仕事以外では、隠す。名札を取る。


心当たりはないでしょうか。


あんな小さな名札でさえ、隠すってことは、


看板を見られたら嫌だと考えるからだと思います。


それが、看板の最大の効果だと思います。


名札看板の名札を胸から取ることでさえ、極端なことだと思います。

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