井上太郎最前線日記

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SEALDsや反原発運動などに必ずある共産党の影。
密かに日本の世論に影響を与えようとするその動向をつぶやいてきた著者。
その著者だから書ける共産党の正体がこの一冊に詰まっている。
井上太郎最前線日記/青林堂

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内容紹介
ツイッターで圧倒的支持! 全力で暴く共産党のすべて!
勢いづく共産党に真正面から挑む!

SEALDsや反原発などを隠れ蓑にし、今も国民を騙し続ける共産党。在日外国人社会とも深く関わり、日本解体を狙うその正体に迫る!
この本の目的は、なんとしても日本と日本国民を守りたい、ただそれだけである。

第一章 共産党こそ日本最大の弊害
一 共産党とは、共産主義と社会主義の違い
二 共産党と在日朝鮮人の関係、共産党再建資金は在日が提供した
三 共産党はこれだけ危険
四 共産党の甘言に騙されるな
第二章 共産党の支配組織
一 民主青年同盟、通称民青とはどんな組織か
二 のりこえネット、しばき隊、SEALDs、Tns-sowlの関係。そして共産党、民青との関係は
三 日本のために彼らと戦う

第三章 もう要らない労働組合
一 労働組合は、本当に勤労者のための組織なのか
二 労働組合の弊害
三 労働組合への取り組み方、向かいあい方
第四章 在日朝鮮人問題を考える
一 在日朝鮮人の歴史、なぜ存在するようになったのか
二 特別永住者とは、何故このような特権在日朝鮮人が生まれたか
三 在日朝鮮人よ、よく聞け
四 在日特権、本当にないと言えるか

第五章 日本は侵略国家ではない
一 正しい歴史認識とは! 日本は絶対に侵略国家などではありません
二 侵略などといわれる筋合いはない
第六章 井上太郎の提言
一 女性宮家絶対反対、安倍政権の今こそ旧宮家復活を
二 教育こそ日本の将来を左右する、正しい歴史の教育を。教育勅語を道徳の時間復活させ学ばせるべき
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ジャパニズム29

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今回は共産党特集となっています。お見逃しなく。

ジャパニズム29/青林堂

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内容紹介
[特別インタビュー]
村西とおる 村西流愛国心のある生き方を

[特集 共産党の正体]
余命プロジェクトチーム 共産党と日弁連
杉田水脈 共産党系労働組合の「おかしさ」
井上太郎@kaminoishi 共産党の隠された戦略
小坪しんや 共産党と対峙する

[超党派座談会]
大岡敏孝・金子洋一・和田政宗・山村明義・倉山満
消費増税による経済停滞の危険性

山村明義 日本人として考える、神武天皇「二千六百年大祭」
宇田川敬介 北朝鮮の核実験に見られる「中国孤立化」の陰謀

はすみとしこの世界2
某国のイージス

テコンダー朴!
孫向文 「中国人が見た 日本共産党が変だよ」
日之丸街宣女子 富田安紀子)
「共産党の正体」―〝擬態〟に惑わされるな! 佐藤守
図解まるわかり! マスコミと日教組が隠していたニッポンの歴史―その1 藤井実彦
高給取りの従軍慰安婦が戦争被害者!? 在日三世@3korean
「富田メモ」への四つの重大疑念 高森明勅
未公開資料から見えた 外国人民移民犯罪とその病原[後編] 坂東忠信
日本人が忘れたインドネシア KAZUYA
沖縄の極左暴力団事情2 カミカゼじゃあの
政府との全面対決にひた走る翁長知事と自制心を失った反基地運動 仲新城誠
自衛隊が支えた1964年東京オリンピック 渡邊陽子
仙台パンダの「亡霊」が秋田で復活する!? 及川俊信
無責任芸能人の政治的放言、虚飾を剥がせ 江藤剛

[連載] 第10回アカデミズムと赤デミズム アクティヴィスト・鵜飼哲の危険な思考 左翼アカデミズムを研究する会
築城の経営学 第十五回 観光資産としての現存国宝天守 濱口和久
ねずさんの古事記のお話3 小名木善行

[漫画]
まんがで読む古事記 久松文雄