我が家の順位。
テーマ:ねこひっさびさに、Tのお話。
うちの、ニャンコ姉さん、T。
正直、気のお強いお方やねん。
気に入らん人には、すぐ手ぇ出すし…
でも、チョビレにだけは犬のように従順。
介護の勉強中に、
チョビレが寝転んで着替えさせられるという、利用者役をしてたら、」
チョビレが襲われてるんと勘違いして、
介護者役の人に襲い掛かったり、
オボケゴンと喧嘩してたら、
オボケゴンに噛み付いたり引っ掻いたり…
猫好きの人が見て、
どうやって育てたん??
って聞いてくるほど、チョビレにだけはエエ娘に育ってくれてん。
そんな、Tにとっての、コチョビのポジション…
これは、ここまでの一年でも気になってたところ…
多分、
チョビレ→T→オボケゴン
は間違いないねんけど、
ここにコチョビが加わると、どうなるんか…
今までは、どう扱ってエエんか分からん存在で、
コチョビからは逃げることしかせえはんかった、T。
最近は、触られてもじっとしてたり、
自ら近寄って行くこともあるくらい、
馴染んできてるねん。
まぁ、
コチョビがTを見たら必ずやってしまう、
Tに向かって、肩から転がり込む、
ローリングアタック掛けられそうになったら逃げるけど…
で、昨日。
オボケゴンの、出勤前のお楽しみ。
コチョビとの戯れタイム中、
オボケゴンが、コチョビに対して、
うりゃ~、コチョコチョコチョコチョ~!!ヾ( `▽)ゞ
って、襲い掛かった。
仰け反る、コチョビ。
大ハシャギな、オボケゴン。
それ見て、笑う、チョビレ。
ストーブの前には、T。
そんな喉かな風景の中、
突然、
痛!!!!
はい、オボケゴン、Tに噛み付かれた…
はい、順位決定。
チョビレ→コチョビ→T→オボケゴン。
いや、なんなら、
コチョビ→チョビレ→T→オボケゴン。
かもしれんね。
コチョビのおっぱい卒業に絡んでも、
コチョビが愚図りだしたら、
心配して、
ソワソワ・ソワソワ…
チョビレのところまで寄って来て、
何とかしてやれとばかりに教えに来るし…
一方、コチョビとじゃれてて、Tに怒られたオボケゴン、
お決まりのセリフを吐いて、
仕事に出かけることに…
お前、どんな、教育してんねん?!(T▽T;)
いやぁ、こう見えて、チョビレ、放任主義やねんけど…??













