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2012-01-09 13:34:00

ル・クルーゼ。

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初売りの福箱でゲットしたの。

大活躍ちぅ。
2011-12-20 10:00:07

冬休み。

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はい。


突如、冬休み入りしたチョビレです。




なぜ、突如かって??


ええ。


負傷ですね。


労災ですね。


打撲、首の捻挫、手首の捻挫(まるで交通事故。)ですね。


首の骨に至っては、曲がってしもーとるそうです。




話すと思いだして腹が立つので、説明はすっ飛ばします。


とにかく、仕事中に負傷しまして、


昨日から二週間の安静加療と言うわけです。


ただし、そのうち数日は出勤せねばならぬ仕事も山もりなので、


ケアマネ業務だけはしに行きますが。。。





首の捻挫なので、長時間座ってるのも厳しいので、


ケアマネ業務にも差し支え有々なのですが、介護業務は完全休業ですわー。


こういう時、介護業務のみの職員なら、


完全に休みになるのになー。






まー、この年の瀬の忙しいさなかに休ませてもらってるだけでもね。


(負傷したのは私のせいではないので、当たり前っちゃぁ当たり前やけども。。。)


家で動く分には、


いつもよりしんどいくらいの程度で動けるので、


子供の抱っこの回数を減らすとかで乗り切ってるところ。。。






おかげで、クリスマス会の準備もできるっちゅーもんです。






コチョビの誕生日プレゼントも、nyannmamaさんの協力のもと、


ようやく今朝ゲットできたしー。(ありがとー、ありがとー、あたなは神です!)







さー、安静加療とは言え、家にいるとウズウズしてきます。


何しよっかなー。









あ。。。年賀状や!!!



忘れてたがな!!!

2011-09-21 18:00:02

日本地図。

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台風去って行ったようですねー。


滅多に台風の被害に合わない京都も今シーズンは毎回直撃。


今シーズン三回目の台風休みです。


学生時分、台風が来るたびに


「休みにならへんかなー」


って思ってたけど、一回も休みにならへんかったのに、三回て。。。


まだ台風シーズン続くよな?


また、来るんかな?


有休もつかな?






大変な被害に合われてる地域の方々、本当に気をつけて。。。






で、普段、平日は働いてるチョビレなので、


こういう突然の休みには


子守以外何もすることがありません。


あ、家事?


常に必要最低限ですから…;`;:゙;`(;゚;ж;゚; )ブッ


こういう日は専業主婦の皆さんの方が忙しそう。








朝も、


ピグライフで遊んでて、


台風のせいか、かなり珍しい大集合。。。


ピグ開設当初、こういうのよくやったなーみたいな井戸端会議やっててんけど、


一人消え、また一人消え、


最終、残ったんはチョビレだけ。





どんだけ、暇?!





ま、つかの間の井戸端会議、楽しかったですわー。





チョビレん家のふたりっこ。


広島、京都、名古屋、北海道。。。


各地区の台風状況を喋ってたら、日本地図風に並んでみたくなり。。。


皆が一生懸命協力してくれました。




なぜか、撮り終わったら、全員動悸が。。。。( ̄∀ ̄*)エヘヘ




じゃ、おつかれー。

ってな具合に、この直後、解散したのでありました。






あ、今、昼寝なしの二人が寝ました。


おそらく、このまま朝までコースかな。


明日の朝は早いんやろうけど、


今は今夜を楽しみまーす♪





じゃ、おつかれー♪

2011-05-14 16:40:04

何ヶ月ぶり?のPCから。。。

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あ、皆様、お久しぶりです。




チョビレです。





お忘れ??







さて、昨日ですが、


コビレが低血糖を起こし、昼から掛かり付け医に走り、


即、日赤に回され、


帰宅は4時半。。。






久々に焦り、そして反省の一日でした。






と、言うのも、


朝、ご機嫌に食パンを食べたコビレ(あ、ご無沙汰してる間に、小麦粉食べられるようになりました♪)、


なぜか、昨日はやたらと豆乳を飲みたがり(まだ牛乳にはトライしていません)


なんとなーく、グズグズするなぁ…と思ってはいたものの、


さほど気に留めるほどでもなく、


さて、母出勤!


という間際、


ゴボっと吐いた。


多分、朝食べたもの全てと言う感じ。






しばらく様子観て、それ以上吐く様子もなかったから、


でも、まぁ、食事だけは控えめの方が良かろう、と判断。


ただ、チョビレ、昨日はフロア会議。


進行役のリーダーがおらんと会議なんてできないもんで、


休むという選択肢がなく、


昨日はたまたま、オボケゴンが検診の再検査の日でもあり、朝はゆっくりできてたし、


もうちょい様子観て、吐かなければ大丈夫だろうと、言い残し、出勤。






で、出勤後、保育園に行けたとメール。


ただ、元気はなさそうやし、先生には朝の事全部伝え、


何かあった時はチョビレの職場に連絡が入ると。。。






気にはなりつつ、午前の業務は淡々と流れ、


11時。





保育園から電話。






「いつもより、かなり早い時間に寝はりまして。。。」


と、現状報告。


やっぱり、しんどいのか。。。


もう、オボケゴンも病院へ行ってる時間やろうし、


とりあえず、起きたら迎えに行くので、と、もう一度電話をもらう事に。


会議はもうこの時点で延期に。





12時過ぎ。起きました、の連絡。


12時半、チョビレ保育園到着。


が、起きてるけど、動かず、布団の上でまどろんでるような様子のコビレ。





抱くと、重たい。


でも、反応がないわけでもないし、まだ眠いのか、しんどいのか?


って、様子。




で、ここからが怖くて、


帰るために靴を履かせようと靴箱の所へ行き、


いつものように立たせようとしたら、


立たない。





で、


なんか、目がうつろになってくみたい。





体もぐにゃんとしてる。







おかしい。






遅いかもしれんけど、ここで、気付いた。






本当は、コチョビも一緒に連れて帰るつもりやったんやけど、


コチョビのクラスの先生を呼んで、


「お母さん、すぐに病院行った方がいい。コチョビ君は夕方まで見てるから」


と。






ほんまに、大急ぎ。


1時で病院閉まるし、あと10分。


とりあえず、ギリギリかもしれんし、病院に連絡。


開けといてもうらう様に連絡して、


滑り込み。







先生、一目見て、


「これは、難しいね。一回吐いただけでここまで追い詰められるのはあんまりないし」


と。


すぐに日赤に行くように指示。


救急車を呼ぶまでではないと言われたけど、


昼寝起きのはずやのに、


ベビーカーの上でもう寝ちゃってるし。







日赤には病院から連絡を入れててもらって、


行ったらすぐに診てくれて、


低血糖であろうの診断。





採血、点滴、検尿。






血糖値が半分以下。


脱水もあり、


ナトリウムも少なく、


ケトンも++。






まね、


点滴開始まではほんまにグッタリしてたのが、


点滴繋いで出てきたときには


若干目の色も戻って、


次の瞬間には、エイセイボーロがっついて、


リンゴジュースも一気飲み。






そりゃぁ、そうやね。


夜食べて、寝て、


朝食べたけど、全部吐いて、


日中、保育園まで連れて行かれたら、エネルギー使いきるって。。。





けど、


「一度吐いた程度なら、様子を見て良し」


の育児マニュアルって誰でも見た事あるやん?


そういう判断した母って、ダメ?





アカンかったんは、「そんな日に保育園に連れてった」母。





さすがに、本気で反省。





いくら、大事な仕事があるからって、


子供の不調な時には子供を優先。


それは、いつも分ってるんやけどね。


分ってるのに、こういうちゃんとした判断が出来ひん時がある。




特に、昨日みたいに、代わりがきかない仕事がある時がそう。





最後に、コビレの点滴を外してくれた看護師さんが、


「ちゃんと病院に連れてきてあげられたんやから、いいんですよ」


って言うてくれたけど、


こういう事があると、


育児と仕事の両立の難しさをヒシと感じてしまう。






ダメ母でごめんな。


ちゃんと、見てやらなアカンよな。





って、わけで、今日は罪滅ぼしのお休みを頂き、


一日ゆっくり。






既に元気になったコビレと、


昨日、昼から帰れると思ったのに、帰れなかったコチョビ。




朝から三人で、庭いじり。


昼前にコチョビのお友達親子が来たから少し遊ばせ、


母同士もしゃべくり。




で、マクド行って、ハッピーセット。




帰り道、コビレが寝たから、


コチョビと庭いじりの続き。






今は二人でDVDタイム~なので、つかの間のPC。






昨日の診断で、先生からは、


小さい子は、朝起きた時に、


夜食べた物を全て消費しまっててエネルギー不足気味。


そこから、何も食べてないのと同じような状況やった昨日は、


本当に危険な状態やったんやって。


で、


一回低血糖を起こした子は、起こしやすい、繰り返す事があるって言われたし、


朝は特にしっかり食べさせる事が必要って。





コチョビに比べたら、ずっとよく食べるコビレ。


それでも、こういう事が起こるんやね。


これから気をつけなくては。。。






そんなこんなの、久々の更新。


次は、いい報告やといいんやけどなー。





では、また!

2011-03-16 08:58:11

ココからできる事・・・友人の日記からの転記です。

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もっと早くにこの日記は転記したいと思っていたんやけど、

今になってしまいました。




地震…

私たち、関西に住む人間にはまだまだ鮮明に記憶されている事も多く、

とても他人事と思えない。




そんな中、

阪神大震災を神戸で経験した友人が書いていた日記。

私はすごく参考になった。




もし、遠方から何もできない事に歯痒さを感じている方がおられるなら、

ぜひ読んでほしい内容です。



以下、転記した内容になります。





それで、京都にいる自分のできる事です。

元気を送る。
そんな抽象的な事だめですが、
それはそれですごく大事なんです。

ボイスなんかに反応したりしましょー
ツイッター・メールは混乱するんで、やめましょう。

で、実質的なことです。


■救援物資について


今、物資を送っても正直届きません。
政府が用意して届かないものが届くはずがありません。

とりあえず不甲斐なさやあせりはあると思いますが、
あせらないでください。

● 食べ物

・賞味期限のないモノ
・火の使わないモノ
・水がいらないモノ
・そのまま食べれるモノ

→ 乾板・缶詰・甘いお菓子(糖分万歳です


● 物資

・暖を取れるモノ (毛布・ダウンジャケット・カイロ
・医療品
・生理用品(おむつ、包帯、タンポン(止血に役に立つ・マスク

・石鹸
・歯ブラシ
・無水のシャンプー・目薬
・バファリン
・正露丸 (分かりやすい薬

・ウェットティッシュ 
 (これはかなり役に立ちます!

・小型の電気(今ならLEDライト!

これらが役に立つと思います。

自分が遭難して山で一人にいるときにあったら便利な物資を送ってください。
火・水は除外して。

それで送っていただける方への希望として・・・
贅沢だとは分かっておりますが、

・1箱に1品目が望ましい
 (分配が大変なんです。

・外に救援物資で内容を大きく6面に書く
 (あけなくても分かるように

・隙間などに袋・タオルなどで弾力材につかう。
 (タオルや袋は何枚あっても役に立ちます

・ペットボトルはできたらやめてた方が良い・・・
 (嬉しいですけど重いのです・・・


現地に入れない自分に取って、
一番物資がなくなってきて、

神戸の場合、神戸という地域でしたら、
東北は広いです。

僕は兵庫区というど真ん中にいたので、
有馬街道を通った物資があふれすぎて、

分配・賞味期限に右往左往しておりました。

罹災している中、贅沢な悩みですが、
せっかく頂いたものを無駄にしないために
分配や送るのに人が裂かれる為、他の作業がとまります。
僕も避難場所で一日、来る物資を配分するのに苦労しました。


そして、救援物資は必要になってくると、
テレビなどメディアを通じて放送があるはずなんで、
それを待ちましょう。


■寄付金


赤十字などや役所に振り込む方法もありますが、
僕の個人的な感想でいうと、1万円以下ぐらいの場合、
罹災した知り合いや親族に渡すがの一番だと思います。

僕は大阪のバイト先で、
「兵庫県に1万円寄付したよー」とか「赤十字に3千円したよ~」
と得意気にいわれて、自分の家が全壊で父親が半身不随の中、
正直どういう反応したらええかわかりませんでした。

知り合いの方が罹災しているなら、そちらに渡した方が良いと思います。
とりあえずこっから5年生きていくのに大変なんですから。

知り合いが現地に行くとか、
何か送る物資の足しにするとか、
そういうのにお金を回した方が僕は良いと思います。

自治体や赤十字には
大口の寄付金が集まります。

でも赤十字や自治体への寄付も
しないよりは大きく貢献できるので、それはそれでオススメします。

ちなみにユニセフやNPOはやめてた方が良いです。
中抜きが多いです。


■献血


献血センターで働く友人に昔聞いた事がありました。

今しても4日後に廃棄しないといけません。
今京都でしても、必要でも、残念ながら届かないと思います。

東京や新潟の方のは届くかもっというレベルらしいです。

1週間後ぐらいにもっと必要になってくるそうです。
たしかに阪神大震災の病院もそんなイメージでした。
なので今殺到せず、ゆっくりと時間があるときにしましょう。





とりあえず焦らないでください。

起こった今も無残な姿が映し出されていますが、
あの方々に取って、今から長ーーーい間、罹災生活を送らないといけません。

避難所で1ヶ月。
生活が復活するまで5年。

僕の神戸の新しい家もライフラインが通るまで8ヶ月かかってましたが、
みなさんの暖かい物資などのおかげで生活することができました。

なので、息の長い救援できる体制をとりましょう。




僕は避難場所・神戸におるときに一番思ったのが、
結構明るくいる事が大事でした。

ヘリや救急車や消防のサイレンで音が消される中、
人の声や一抹の笑顔というのは暖かいモノでした。

僕は少しでもそれを回復するすべを探していきたいと思います。










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