堺 だいすき ブログ(blog)

堺のいろんな情報・・・出来事・・・・もろもろを書き綴る
辛らつなブログ。
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強風が吹き荒れた結果、仮設トイレが爆速で逃げ出す事案が発生
ねとらぼ

 ものすごい強風が吹き荒れる住宅街で、とんでもない物体が猛スピードで駆け抜けていく様子が撮影されました。



 強風にあおられ勝手に動き出してしまったのは、なんと屋外に設置されていた仮設トイレ。「もうこんなところにいられるか!」とでも言うように道の真ん中を爆速で走り去って行きます。車にぶつかりそうになりながらも器用にかわしていく様子は、まるで意思を持って逃げ出したかのようで、「そんなに嫌なら逃げ出す前に一言相談して欲しかった……」という気持ちになってきます。
photo:01



「こんなところにいられるか! 俺は先に帰らせてもらう!」

photo:02


 職務を放棄したトイレくんはその後どうなってしまったのでしょうか。トイレ自体もそうですが、「中身」のほうの安否も気になります。

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長谷川議員が公園の禁煙を議会で述べているが、…




【喫煙を考える】禁煙区域を公園などに拡大する自治体 渋谷区が全区営公園を禁煙・分煙化へ
ZAKZAK


お年寄りが散歩途中で一服できる場所は…【拡大】

 東京都渋谷区が本年度中に全ての区営公園(全123カ所)を禁煙または分煙化する。条例や罰則は設けず、自主的なマナーとして浸透させたい意向だ。

 渋谷区に限らず、従来は歩道部分だけを対象としていた禁煙区域を公園などに拡大しようという自治体が増えている。全国で初めて歩きたばこの禁止条例を施行した千代田区も、これまでは道路全域のみが対象だったが、4月からJR秋葉原駅近くの秋葉原公園を全面禁煙にしたのを皮切りに、禁煙区域を広げていく予定。担当部署にどこが対象となるかを聞いたところ、「公園など」というにとどまった。

 とはいえ、渋谷区も千代田区も頭ごなしに禁煙化を進める方針ではない。基本は分煙化、それが難しい場合は「代替喫煙所を確保していきたい」としている。

 豊島区は昨年末、池袋西口公園に新たな喫煙所を設置した。既存の喫煙所に対し、たばこの煙が公園内のメインステージに流れるなどの苦情があったため、煙の届かない場所に新設したもの。そこにあった樹木は残し、新たな緑も取りいれて、自然と調和した喫煙所として喫煙者がリラックスできる場所となっている。

 豊島区内には他にも喫煙所や灰皿の設置してある区営公園が多数あるが、「維持できるものはできるだけ維持したい」という方針。公園以外でも、昨年8月に池袋東口タクシープール内に100平方メートルもある大型喫煙所を新設するなど、分煙施策に力を入れている。

 一方で、こんな話もある。渋谷区上原に住む82歳の男性は、早朝の散歩を日課にしている。ゆっくり30分ほど歩き、いつもの公園でたばこに火をつけ、吸い終わるとまた30分かけて家に戻るのだが、ある朝、その公園から灰皿が撤去されていた。「散歩の途中の一服が一番うまいのに…」。お年寄りの楽しみが1つ、そうして奪われた。

 分煙化を進めるために新たに喫煙所を設けるのは、駅周辺など人が集まる場所がどうしても優先されるのは仕方ない。渋谷区も、渋谷駅西口に災害時非常用の電話まで完備した立派な喫煙所を設置した。

 ただ、先に挙げたお年寄りのような例があることも、行政は念頭において取り組んでほしいものだ。



以上引用

まあ、他の自治体も、公園での禁煙化を推し進めている現状があるようだ…

まあ、時代の流れということで。致し方無い部分はあるなぁ~


基本的には、時代の流れ。

理解できるが…。

禁煙者を疎外するという、悪と決めつける風潮になるのは、どうなんだろうか?

まあ、害悪だからしょうがないし…

まあ、ささやかな嗜好ということで。、害の無いように配慮していただければありがたいのだが…


というのが、本音。

まあ、いずれ、禁煙したいと思いつつ…。

複雑な心境である。

時代の流れなんだなぁ~




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海岸でクジラ爆発を心配する声、メタンガスで2倍に膨張(画像あり)
コピペ情報局

1:野良ハムスター ★@\(^o^)/:2014/04/30(水) 10:18:08.32 ID:???0.net
【4月30日 AFP】カナダ東部ニューファンドランド(Newfoundland)島にある小さな町の住民が、
珍しい脅威にさらされている──その脅威とは、海岸に打ち上げられた巨大なシロナガスクジラが、
近いうちに爆発するかもしれないというものだ。

クジラはカナダ沖の大西洋で数週間前に死んだ9頭のうちの1頭とみられる。
25日にトラウトリバー(Trout River)の海岸沿いにある遊歩道の下に打ち上げられ、
好奇心に駆られた見物人や、危険性を調べる地元当局職員らを集めている。

町職員のエミリー・バトラー(Emily Butler)さんはAFPの取材に対し、
死骸はメタンガスによって膨張を続けており、爆発するのではないかと心配されていると語った。
「死骸が破れたり切れたりしない限り爆発の恐れはないと聞いています。私たちは安全性について懸念していますが、
爆発するかどうかは別として、気温が上がるにつれて腐敗が進み、ひどい悪臭を放つことになるでしょう」

漂着したクジラは体長25メートル、体重は最大で180トンとみられ、カナダのメディアが掲載した写真によると、
その腹部は通常の2倍以上の太さにまで膨張している。

バトラーさんは、人口およそ600人のこの町は、支援なしには死骸を安全に撤去することができないとしている。
だが連邦当局と州当局はいずれも、死骸を海に流すと航行船舶に危険が及ぶ恐れがあると指摘し、
放置して自然分解するのを待つべきだとして死骸の処理を拒否している。(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3013829

photo:01

photo:02

photo:03





以上引用
自然に海に返すこともできないと…

(⌒-⌒; )

どうするんだろうか… 困惑…
( ̄O ̄;)

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