朝、出社途中、TVで
今年の中国、インドの株式市場の反発、上昇にふれていた
これからの世界経済は新興国、中国、インドのあるアジアが
牽引していくのかどうか
以前、日興コーディアル証券に行ったときに、中国株式ファンドが
野村からでるかもと言っていたが
みずほインベスターズ証券(他に楽天等)の間違いだったようだ
ロイターによると
フォルティス・アセットマネジメントは
「中国プラスA株ファンド<愛称:加油(ジャー・ヨウ)>
を7月31日に設定する
同ファンドは
フォルティス・インベストメンツが運用するルクセンブルグ籍外国投信
「フォルティス フレクシーIII エクイティ グレーター チャイナ」と
「フォルティス日本短期債券ファンド(適格機関投資家限定)」に投資する
ファンド・オブ・ファンズ
「フォルティス フレクシーIII エクイティ グレーター チャイナ」の投資
対象は中国A株、B株、H株、レッドチップ株市場──となっている
これって、日興コーディアル証券で完売となった
日興フォルティス中国A株ファンド(愛称:万里)
と似ていますけど・・・日興のほうは
フォルティス フレキシーIII エクイティチャイナ A セレクティッド
投資対象の外国投信が違っていますね
お互いに共通なのは
申込手数料 :上限3.675%(税込み)・・・高い(゚_゚i)


