あたし流短答試験時間戦略

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あくまで私の場合の時間戦略になってしまいますがですが、、、

以前の記事でも紹介したように、
私は最初に短答ケアレスミス対策としてラインマーカーの線引をしました

その時に全部の問題を軽くみました。(本当に流し読み程度)
そしてまずは得意な科目から解きました。

とりあえず、私の場合は条約アンド商標が得意だったので、条約→商標という順番で解きました。

次に、簡単そうな科目を解きました。
私の場合は特実が簡単そうに感じたのでとりあえず特実を解きました。

そして、その次にまだイケそうな著不、そして最後に超苦手な意匠を解きました。

自分の場合は、問題を解くのに時間がかかるタイプで、模試でも時間ギリギリに解き終わるタイプだったので
問題を解き終わらずに時間切れになってしまうことを恐れて、得意科目及び簡単そうな科目から解くようにしました。


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