『史上最強のtoto予想』ブログ移行のお知らせ
テーマ:toto長らくアメブロでご愛顧いただきました『史上最強のtoto予想』は、
本年よりBiglobe公式ブログにて展開することになりました。
『史上最強のtoto予想』
http://toto-yone.at.webry.info/
よろしくお願いします。
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いよいよリーグ最終戦、今年は昇降格争いがほぼ決定しており、興味はJ1優勝争いに絞られた印象ですが、
こんなときは思わぬ波乱が起きやすく、各チームのモチベーションが勝敗に影響を与えることが少なくありません。
リーグ最終戦だけにホームチームに分がある、と思いがちですが、意外とホームの勝率は悪く、
05年は7勝3分5敗、06年は6勝2分7敗、半数以上の試合で勝ちきっていないという結果になっています。
今回はそのあたりも加味して予想をしたいと思います。
●波乱度B
仙台-徳島(波乱指数:72.1)
対戦成績:仙台 5勝4分2敗
徳島:ユアスタ成績 2勝2分1敗
主な欠場者:仙台 千葉、関口(出場停止)ファビーニョ(負傷) 徳島 ダ・シルバ(出場停止)
仙台:支持率70%台の成績 4勝3分2敗
徳島:支持率10%以下の成績 1勝7分10敗
前節、京都に負けたため、J1昇格が消滅した仙台はなんといってもモチベーションの低下が心配だ。
一方、徳島は負けると2年連続の最下位が確定、勝ち点1でも取れば12位でシーズンを終えられる可能性があり、
高いモチベーションを持って試合に挑めそうだ。
J2では昇格が消滅したチームの次の試合は、ことごとく勝てていないというデータもあり、
ここは波乱の可能性が大いにありそうだ。
徳島はユアスタでも強く、仙台が勝ちきれない可能性は十分にあるとみる。
J1優勝、J2降格、J1昇格などが決まる可能性もある今節。
これらに絡むチームの動向が一番気になるところです。
また五輪代表による主力不在のチームや出場停止者も続出しており、メンバー構成も今回の予想では重要になってくると思われます。
泣いても笑ってもリーグ戦も残り3節。
今回は波乱傾向にあると見て攻めの予想でいきたいと思います。
というわけで、今週の注目試合はこちら
広島-神戸
対戦成績:広島 8勝2分7敗
神戸:広島ビ成績 1勝1分4敗
主な欠場者:青山、柏木(U-22代表) 神戸 北本、河本(出場停止)
広島:支持率30%台の成績 1勝4分3敗
神戸:支持率40%台の成績 4勝1分2敗
今節の神戸戦を最重要試合としてきた広島は抜かりなくこの試合を迎えているが、なんといっても柏木不在が痛いところ。
しかし、残り試合が川崎、G大阪戦だけにこの試合を落とすとJ2降格の2文字が現実のものとなる可能性は高い。
一方、神戸は不動のCB2枚が揃って出場停止と守備面での不安があり、広島強力2トップにとっては追い風も吹いている。
前節でJ1残留を決めた神戸に安心ムードがあれば、波乱の可能性は高いと見る。
リーグ戦はJ1,J2とも2週間ぶりの開催です。
J2では昇格を争う1位から4位までのチームは先週、天皇杯の試合はなく、
今節にあわせてじっくり調整してきた模様ですが、すんなり勝てそうな雰囲気ではありません。
J1ではやはり降格争いに目が向きます。
今節は大宮-大分戦の大一番があり、勝った方は残留に向けて大きな一歩を踏み出すのではないでしょうか。
今節はホーム高支持が8試合、アウェイ高支持が3試合、均衡が2試合とホーム有利なムードがあります。
指数的に波乱になりそうな試合も2試合のみとなっていますが、モチベーション等を加味すると
その他にも波乱になりそうな試合はありそうです。
では、今週の予想を。
鳥栖-札幌(波乱指数:70.8)
対戦成績:鳥栖 10勝4分13敗
札幌:鳥栖成績 8勝1分4敗
主な欠場者:特になし
鳥栖:支持率20%台の成績 6勝3分6敗
札幌:支持率60%台の成績 3勝2分1敗
京都、新潟と強豪チームを撃破し、勢いに乗っている鳥栖対4連取中と復調ムードだが、
得点力に難点がある札幌の対戦。
支持率では札幌が圧倒しているが、すんなり勝てるとはとても思えない。
鳥栖は京都戦、新潟戦とも攻撃陣が3得点をあげる大活躍。
堅守・札幌の牙城を崩す可能性は大いにある。
札幌も西澤、西谷、藤田と負傷者が戻り、ベストメンバーが組めるが、試合勘まで戻っているかは不明。
鳥栖勝利の可能性は十分にある。
いろいろとご意見が出ているので、ちと無視しているのもどうかと思うので説明をしておきます。
まず、なぜ有料メルマガを出すことになったのか?
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私としてもtoto活動に関しては一人では限界があるので、マネージメントをしていただけるならうれしい話と思っております。
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またケルプ社としても活動資金に全額費やし、利益が全く上がっていないにもかかわらず、
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私の目的であるtoto普及活動ができ、それが私のメリットになっています。
これはお金にはかえられないメリットですので、こちらとしては大変、ありがたく思っています。
また、私たちがこのような活動をすることによって、toto予想家を目指してみようという人が出てくれば、
それは価値があることですし、微力ながらもtoto普及の一端を担えればとも思っています。
私はJリーグ開幕当初から熱心に試合を見続けているJファンですが、サッカーの結果に関しては
普通に考えたのでは絶対に当てられないような大波乱を何度も見てきています。
そこで、それらの波乱試合を当てることはできないか、と思い考え出したのが、波乱試合をデータで解析するという方法です。
日々、試行錯誤を繰り返しながら進化していると思いますが、当然ながら100発100中というわけにはいきません。
メルマガ自体も当初は波乱試合を予想するだけでしたが、
現在は全試合の予想+新予想法である各試合の「1」「0」「2」確率を発表しています。
前回のtotoの時に私の買い方、3連単フォーメーション作戦の骨子を説明させていただきましたが、
なかなか基本フォーメーションでは当てることはできないのが現状です。
totoは奥が深いなと思いつつ、これからも日々、予想を進化させていきたいとおもっております。
メルマガの各種データを予想の参考にしていただければ幸いです。
尚、過去の当選に関しては「totoBIG必勝バイブル 」に記載されておりますので、
よろしければご覧ください。
totoはこのところ順当傾向が続いています。
2度あることは3度あるのか、今回も順当ムードがプンプンと漂っておりますので、
1等を狙うには好機会かもしれません。
しかしながら、毎年終盤戦はデータ以上にモチベーションが大きく試合を左右することが多々あります。
今節はそのあたりも重視して予想したいと思います。
今週の注目試合はこちら
●波乱度B
甲府-横浜M(波乱指数:72.4)
対戦成績:甲府 1勝0分2敗
横浜M:小瀬成績 0勝0分1敗
主な欠場者:特になし
甲府:支持率20%台の成績 3勝1分4敗
横浜M:支持率60%台の成績 9勝4分5敗
現在、6連敗中の横浜Mがかなりの高支持に推されているが、そんなに簡単な試合ではないはず。
まず、横浜Mには早野監督の退任が決定し、チームとしての目標が失われている可能性は大いにある。
試合ごとに変わるシステム変更などはそのいい例で、かつての巨人のようなその場しのぎ采配とも受け取れる。
かたや甲府はついに自動降格圏に落ちてしまい、なんとしても這い上がらなければ、という目標がある。
怪我で調整中の藤田の出場は微妙だが、3試合ぶりにベストメンバーが組めるのも心強いところ。
甲府の勝利の可能性も十分に考えられる。
その他、全試合の予想をメルマガにて公開しています。
申し込み当月は無料ですので、この機会に読んでみてください
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波乱に期待した磐田-鹿島戦は外しましたが、2等的中です。
メルマガ予想の基本フォーメーションは低投資が主軸ですが、
波乱可能性の試合まで個人的に購入しているので、
このような買い方になります。
それぞれ予算にあった購入法があると思いますので
基本フォーメーションから気になる目を買い足していくことをおすすめします。
以下、今回の予想です。
●波乱度B
磐田-鹿島(波乱指数:71.7)
対戦成績:磐田 9勝4分18敗
鹿島:エコパ成績 0勝4分2敗
主な欠場選手:特になし
磐田:支持率20%台の成績 4勝2分0敗
鹿島:支持率50%台の成績 7勝4分2敗
ナビ杯第2戦では3-2とG大阪を下したものの、惜しくも敗退となってしまった鹿島。
しかし、試合での収穫は多く、攻撃に関しては相当の自信を持ったに違いない。
情報によると選手は相当に落ち込んでいるようだが、まだまだリーグ戦での優勝も狙えるだけに
気持ちを切り替えて挑んでくるだろう。
一方、磐田はエジプト戦で前田が代表初ゴールを決めたことが朗報だ。
相手が攻撃的に来れば磐田にもリズムが生まれてくるため、決定機は多いだろう。
引き分けの確率が高くなっているので「0」は抑えたいところだが、
ダブルならばホーム低支持に強い磐田を信じて「1」を推してみたい。
大分-柏(波乱指数:78.0)
対戦成績:大分 0勝5分2敗
柏:熊本成績 0勝0分0敗
主な欠場者:大分 梅田、山崎(出場停止)
大分:支持率20%台の成績 5勝4分3敗
柏 :支持率50%台の成績 3勝0分2敗
ここ2戦、G大阪、浦和相手に善戦した大分は早く残留を決めてしまいたいところだろう。
いまだリーグ戦では柏相手に勝ち星はないが、ここは勝ち点をあげられる可能性は十分にありそうだ。
一方、柏は山根を負傷で欠いているここ2戦とも敗戦。
今季、山根不在の試合では3勝3分5敗と精彩を欠いている。
波乱の可能性は十分にありそうだ。
名古屋-FC東京(波乱指数:77.4)
対戦成績:名古屋 7勝4分4敗
東京:豊田ス成績 0勝2分0敗
主な欠場者:名古屋 吉村(出場停止) 東京 梶山、馬場(負傷)
名古屋:支持率40%台の成績 2勝3分5敗
東京:支持率30%台の成績 3勝2分2敗
ついに名古屋にヨンセン、増川が戻ってきそうだ。このところ好不調の並みが激しかったが、
これで攻守に柱ができ安定感が出てくるのではないか。
一方、東京はここにきて5勝0分1敗と好調で、毎試合2得点以上あげている攻撃陣も絶好調といえるだろう。
名古屋は本田、東京は伊野波と五輪代表組の疲労度は大いに気になるところだが、ここは東京が有利と見る。
●波乱度C
川崎-新潟戦
対戦成績:川崎 6勝0分15敗
新潟:等々力成績 5勝0分4敗
主な欠場者:川崎 我那覇(負傷)
川崎:支持率60%台の成績 6勝3分1敗
新潟:支持率20%台の成績 4勝2分2敗
ナビ杯で横浜Mに2戦とも快勝した川崎はチーム状態がここにきてググーンと上向きなだけに
勝利の可能性は高いとみるが、新潟もようやくベストメンバーが組めるようになった。
川崎有利もここは勝ちきれない可能性がわずかにある。
神戸-横浜FC
対戦成績:神戸 2勝1分2敗
横浜F:ホムスタ成績 1勝1分0敗
主な欠場者:横浜F 三浦淳
神戸:支持率80%台の成績 0勝0分1敗
横浜F:支持率10%以下の成績 1勝0分6敗
ここで負ければJ2降格が決定する可能性もある横浜FCがわずかながらに粘る可能性がありそう。
代表戦で2ゴールを上げた大久保がここも爆発する可能性は高いと見るが
「0」の可能性もありそうだ。
●その他の波乱試合候補
千葉-浦和
対戦成績:千葉 13勝5分15敗
浦和:フクアリ成績 0勝2分0敗
主な欠場者:浦和 小野(負傷)
千葉:支持率10%台の成績 1勝0分1敗
浦和:支持率60%台の成績 3勝2分5敗
両チームとも主力選手が代表に複数選出されている関係でチーム状態がつかみにくい。
特に浦和はACLの影響がどの程度あるか。
対千葉戦はフクアリでこのところ2連敗中と結果が出ていないのも気になる。
今季、アウェイでは11勝3分0敗と負けがない浦和だが、「1」の可能性もありそうだ。
大宮-広島
対戦成績:大宮 1勝1分7敗
広島:駒場成績 4勝0分6敗
主な欠場者:大宮 西村(出場停止)
大宮:支持率20%台の成績 4勝1分6敗
残留争いの大一番。過去の対戦成績では広島が圧倒しているが大宮もチーム状態は悪くなく、
あとは決めるだけ、という場面を多数作り上げている。
FWの決定力では広島に分があるものの、ここで勝てば15位以上が狙える大宮の勝利もありそうだ
仙台-C大阪
対戦成績:仙台 2勝0分3敗
C大阪:ユアスタ成績 1勝0分1敗
主な欠場者:C大阪 香川(出場停止)
仙台:支持率40%台の成績 2勝3分2敗
C大阪:支持率30%台の成績 2勝6分3敗
ここ9戦、7勝2分0敗と絶好調のC大阪はこのまま一気に突っ走りたいところだろう。
しかし、今節は中盤のキープレーヤー・香川を出場停止で欠き、この大一番で苦しいところだ。
仙台は前節11試合ぶりに2得点以上あげたが、すべてセットプレーからの得点で
やはり2点目が遠いことにはかわりがない。
しかしながら、守備では9試合で2得点しか与えておらず、好調C大阪といえども攻めあぐねるだろう。
難しい試合となりそうだが「0」の可能性はありそうだ。
●今週の基本フォーメーション
1. 「2」
2.「1」「0」
3.「1」
4. 「2」
5.「1」「0」「2」
6.「1」
7. 「2」
8. 「0」「2」
9.「1」
10.「1」「0」
11. 「2」
12.「1」 「2」
13. 「2」
これで4800円。
余裕があれば千葉-浦和戦の「1」も抑えたいところ
荒れると見るなら、波乱度C、その他の試合候補の波乱目から勝負するのも手か
●mini-totoA組
1.「1」 「2」
2.「1」「0」
3.「1」
4.「1」 「2」
5.「1」「0」「2」
大穴狙いなら神戸-横浜Fの「0」で勝負
●mini-totoB組
1.「1」
2.「1」 「2」
3. 「0」「2」
4.「1」
5.「1」「0」
穴なら川崎-新潟戦の「0」「2」を推す
●全試合分析
1.大宮-広島 トリプル
「1」0.232 「0」0.243 「2」0.525
データからは広島有利となっているが、降格争いを占う1戦だけに簡単ではないはず
2.磐田-鹿島 トリプル
「1」0.240 「0」0.408 「2」0.352
ホーム低支持に強い磐田が負けない可能性は高いと見る
3.神戸-横浜FC ダブル
「1」0.458 「0」0.305 「2」0.237
神戸圧倒的有利とみるがわずかに「0」の可能性もありそうだ
4.横浜M-清水 トリプル
「1」0.252 「0」0.207 「2」0.541
代表組が4人もいる清水はコンディション面で不安が残る。「1」の可能性もありそうだ
5.大分-柏 トリプル
「1」0.272 「0」0.360 「2」0.368
フランサ対策万全の大分が負けない可能性は十分だ
6.川崎-新潟 トリプル
「1」0.458 「0」0.254 「2」0.288
甦った川崎の攻撃力は驚異だが、新潟にもわずかにチャンスがありそう
7.千葉-浦和 ダブル
「1」0.360 「0」0.153 「2」0.487
苦手・フクアリで浦和がアウェイ戦初黒星の可能性もある
8.名古屋-東京 トリプル
「1」0.375 「0」0.275 「2」0.350
好調・FC東京が波乱を起こす可能性は十分とみる
9.G大阪-甲府 鉄板
「1」0.767 「0」0.139 「2」0.094
G大阪の疲労度は高いが、甲府も出場停止3人と台所事情が苦しい
10.仙台-C大阪 トリプル
「1」0.450 「0」0.343 「2」0.207
昇格を争う重要な1戦だけに難しい試合になりそう。
11.草津-愛媛 ダブル
「1」0.410 「0」0.193 「2」0.397
現在、3連勝中の愛媛がわずかに有利と見るが、草津にも勝機はありそうだ。
11.福岡-札幌 ダブル
「1」0.294 「0」0.169 「2」0.537
現在、アウェイ5連敗中の札幌。エースFW・ダヴィも欠場のため、福岡にも勝機十分
13.山形-東京 ダブル
「1」0.247 「0」0.250 「2」0.503
好調、東京Vが有利とみるが、こんな時の山形には怖さがある。大波乱を狙うならこの試合か。
水曜日の日本代表戦2試合はA代表が4-1で快勝。
久しぶりの快勝劇に選手たちも気分良く今節を迎えられるのではないでしょうか。
特に2得点をあげた大久保選手はリーグ戦でも爆発するかもしれません。
一方、またもやドーハの悲劇を繰り広げた五輪代表は精神的ダメージが懸念されます。
先制しながらも同点に追いつかれ、ロスタイムにPK献上での敗戦ではガックリとくることでしょう。
こういう試合の時には疲労度も倍増するものです。
主力が五輪代表のチームには注意をしなければならないでしょう。
今節は全体的に波乱のムードが漂っていますが、果たして?
今週の注目試合はこちら
●波乱度B (波乱の可能性が高い)
磐田-鹿島(波乱指数:71.7)
対戦成績:磐田 9勝4分18敗
鹿島:エコパ成績 0勝4分2敗
主な欠場選手:特になし
磐田:支持率20%台の成績 4勝2分0敗
鹿島:支持率50%台の成績 7勝4分2敗
「1」出現確率 0.240
「0」出現確率 0.408
「2」出現確率 0.352
ナビ杯第2戦では3-2とG大阪を下したものの、惜しくも敗退となってしまった鹿島。
しかし、試合での収穫は多く、攻撃に関しては相当の自信を持ったに違いない。
情報によると選手は相当に落ち込んでいるようだが、まだまだリーグ戦での優勝も狙えるだけに
気持ちを切り替えて挑んでくるだろう。
一方、磐田はエジプト戦で前田が代表初ゴールを決めたことが朗報だ。
相手が攻撃的に来れば磐田にもリズムが生まれてくるため、決定機は多いだろう。
引き分けの確率が高くなっているので「0」は抑えたいところだが、
ダブルならばホーム低支持に強い磐田を信じて「1」を推してみたい。
というわけで、今年初のtoto1等的中となりましたが、ご存じのように超ガチガチだっために
恐ろしいくらいの低配当でした。
これだけ低いのもtotoにまだ「0」が少なかったtoto元年以来ではないでしょうか。
13試合中10試合で高支持チームが勝つという展開では致し方ないかもしれません。
J2では波乱度Aに指定した仙台-山形と草津-水戸が「0」となりましたが、
ま、こんなもんなのでしょう。
ちなみにこのくじでは収益はこんな感じになってます。
3等20口というのが笑えます。
メルマガでは4800円予想で、柏-G大阪の「2」は推奨してませんでしたが、
minitotoでは「2」も抑えており、個人的にはG大阪の勝利も抑えていました。
今週はminitotoですので、きっちりと予想したいと思います。
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