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2015-03-03 08:00:41

プロポーズ待ちの彼氏に配慮して欲しいことを伝える時は?

テーマ:├コミュニケーション彼氏の本音の伝え方

プロポーズ待ちの彼氏に配慮して欲しいことを伝える時は?


おはようございます。プロポーズ待ち25歳の悩みを解決するアドバイザーの柳田浩治です。



配慮してほしい時ってあると思います。


でも、彼氏は配慮してくれない。


そういう時、彼氏に何て言いますか?




「こういう時は~って言うのよ」


または、


「こういう時、~の言葉もかけてくれない訳?」





という感じの言い方をしていませんか?







実は、こういう言い方をすると、彼氏はカチンと来やすいです。


これが原因で彼氏は不機嫌になった。


または、彼氏がいきなり怒ってケンカになったという方もいると思います。




自分目線からすると、何で?と思うかもしれません。


しかし、実はこういう言い方をしてしまうと、反発が起こりやすいんですね。


その理由は、命令形になっている。


これが原因です。







これに気づいていないと、彼氏はどんどん離れていきます。


悪気はなくても傷つく言い方ってよくあります。


なので、ぜひ知っておいてくださいね。

ちなみに、こういう時はどう言えばいいのか?

こういう時は、



頼みごとをした後に素直な気持ちを一言入れる。

そうすると、彼氏は素直になりやすくなります。

ぜひ参考にしてください。







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2015-03-02 22:00:05

プロポーズするまでは仕事を続けることに彼氏は賛成だったのに・・・。

テーマ:├プロポーズ待ちの彼氏と彼女の心理

●プロポーズするまでは仕事を続けることに彼氏は賛成だったのに・・・。


こんばんは。プロポーズ待ち25歳の悩みを解決するアドバイザーの柳田浩治です。



あるカップルの話です。


彼女は仕事はしていましたが、別の仕事がしたくて資格の勉強をしていました。


彼氏は、10歳年上の方です。




デートの時は、いつも彼がリードしていました。


知識も豊富で、社会のこともいろいろ教えてくれました。


彼女は、頼りがいのある人だと思います。





2年付き合った頃に、彼が引っ越しをしました。


彼女は、手伝いに行きました。


それを機に、彼女は彼の部屋に泊まることが増え、彼が言いました。





「ゆくゆくは結婚を考えてほしい」





そう言って、合鍵を彼女に渡しました。


彼女は、結婚相手としては申し分のない相手でした。


彼女は、結婚しても仕事を続ける気持ちでいました。


それを彼に伝えると、彼は賛成しました。


そこから、二人は結婚に向けて同棲が始まりました。









同棲してからの彼は、家事は一切しませんでした。


彼女が全て家事をしました。


一年も経つと、それが当然という目で見られるようになりました。





彼女は、このまま結婚したら仕事ができなくなると不安になります。


そして、彼との結婚が考えられなくなっていました。


そこで彼女は、別れを切り出しました。








彼は、最初は反対しました。


しかし、彼女の気持ちは変わらず、結局別れました。


その後彼女は、資格の勉強に専念しました。










という話です。


なぜ彼氏は、彼女が家事をすることに当然となったのか?







基本的に男性は、家事は女性がするものという概念があります。


そして、男性は基本的に家事はしません。






なので、彼氏は彼女が家事をすることに当然という目で見るようになったのだと思います。


なぜ彼氏は、プロポーズするまでは仕事を続けるのに賛成してたのに変わったのか?


結婚となると、どうしても彼女に求めることが出てきます。






彼が彼女に求めていたのは、家事。





恋愛中は、そういうのは求められません。


なので彼氏は、賛成できた訳です。


恋愛と結婚は違うとよく言いますが、そういうことなんですね。






以上です。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


プロポーズ待ち25歳の悩みを解決するアドバイザーの柳田浩治でした。


ベルサービス内容はこちら。













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2015-03-02 08:00:08

彼氏と結婚して出産もしたけど、やりたいことが見つからず・・・。

テーマ:★私の体験記

彼氏と結婚して出産もしたけど、やりたいことが見つからず・・・。


おはようございます。プロポーズ待ち25歳の悩みを解決するアドバイザーの柳田浩治です。



特養で働いてた時の女性看護師さんの話です。


その看護師さんは30歳で結婚して二人のお子さんがいました。



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特養にはパートで来ていました。


お子さんの上の子は3歳で、下の子は出産したばかりでした。


子育てと仕事で自分の時間が全くないと言っていました。


でも、彼女は言っていました。




「でも、自分の時間が欲しいと言っても、別に何かやりたいことがある訳じゃないんだよね」




と言っていて、それが心のもやもやになっていると言っていました。








女性の方は、幸せ=結婚と思っている方も多いと思います。


でも、実際結婚しても、何か満たされないということが出てきます。


プロポーズ待ちから見ると、贅沢な悩みに聞こえるかもしれません。


しかし、実際はそうなんですね。






以上です。


最後までお読みいただき、ありがとうございました。


プロポーズ待ち25歳の悩みを解決するアドバイザーの柳田浩治でした。


ベルサービス内容はこちら。








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