2012-01-09 18:53:49

【動画】えべっさんからご挨拶

テーマ:動画系
最近の画像つき記事
画像一覧へ ]

コメント

[コメントをする]

1 ■無題

・石井さんはまともだだと思うし、しっかりしていると思うが、民主党はガタガタ。やると言ったことをやらずに、やらないと言ったことをやっている。
・政党公約が、分析力欠如により、実現性のない夢物語であったことを露呈している。
・今の政策が現実的と思う。しかし、しっかり誤らないと。ごまかしで政権党になって、そのまま図々しく居座っているとの印象はぬぐえない。
・石井さんのブログ更新が頻繁になってきたということは、解散総選挙近しという認識も手伝ってのことと思う。。

2 ■初めまして

私は民主党、石井さんに一票入れました。


だいぶ前ですが、2号線沿いを歩く石井さんとすれ違った事があり、駅のホームでも見ました。
戎神社でも握手してもらった事もあります。だから、選挙に当選された時は嬉しかったです。


石井さん、頑張ってください。本当に頑張ってください!

3 ■無題

以前、甲南の繋がりで、一票いれました。

でも、公務員改革できずに、消費税アップは、あんまりだと思います。
国民に納得させる改革をした上で、国民に負担かける改革をしないと、政権交代になりますよ。

4 ■無題

・今の国家財政を考慮すれば、消費税の引き上げは不可欠と思う。急ぐべき。
・ただ、国会議員の定数削減・公務員改革を消費税の引き上げ以前に急いで実施すべき。消費税引き上げに優先して急ぐべき。
・さもなくば、国民の共感・支持は得られない。民主党にどれだけの真剣さがあるかの試金石だ。いままでの仕振りをみれば、民主党は腰砕けになるに違いないと確信?している。これは民主党侮辱だが、ここまで信頼感が低下しているのが実態。
・10:31の投書に転換ミス散見、失礼しました。
・民主党には失望だが、石井さんにはj期待、石井さんに投票します。

5 ■イクメン

「イクメン」とは、美男子の「イケメン」をもじったもので“育児に積極的に関わり楽しむお父さん”を表した造語です。厚生労働省によると、日本の男性の家事・育児時間は一日平均1時間。米国やドイツの3分の1だそうです。しかし、最近では若い女性が結婚の条件に「イクメン」をあげたり、父親たちの育児情報交換会や絵本の読み聞かせ講座が人気を集めています。「イクメンバッグ」や「パパ手帳」などの育児グッズも登場しています。また、お父さん同志の育児仲間を「パパ友」と呼ぶそうです。しかし、「周囲に迷惑をかける」「出世に響く」などの心配から育休を取らない男性が多いのが日本の実情です。でも、育児の大変さや大切さを理解することは、仕事にも活きるという経験者の声も多いそうです。父親の積極的な育児参加で有名なスウェーデンですら、約30年かかったといいます。厚生労働省では、「イクメンプロジェクト」を発足させ、男性の積極的な育児参加を呼びかけています。今後の日本の「イクメン」は、欧米諸国に近づいていく雰囲気です。

6 ■子どもの間で起こるトラブル

担任と学年教師は、連日の職員会議の中で、いじめと不登校に対応する緊急処置として学級編成替えを検討しました。担任はこれ以上続けてはいけないと言いましたし、組替えの処置は仕方のないことと判断しました。

7 ■海外高等学校交換留学制度

ことばのことで焦っていた僕は、一人で勉強していた。そんな僕にホストママから「勉強は日本でもできるけど、ドイツ人と話すことは今ここでしかできないわよ」と言われて、はっとした。そして勉強するのをやめてみた。何が起こったかというと、暇な時間が増えて常にリビングに座っているようになった。そしたら、パパやママとの会話も増えたし「暇だったら一緒に行く?」と、友だちの家や職場、買物など、いろんな場所に連れて行ってもらえるようになった。すると今までの比じゃないくらいドイツ語を聞いたり話したりすることが増えた。ある日、コーヒーショップで日本人旅行者が、注文できないでいた。瞬間、ドイツに来たばかりの自分を思い出した。今では、細かいカスタマイズまで注文している自分がすごく嬉しかったし、自分のドイツ語の進歩を感じることができた。家族や友だちとすごすこうした日々が、ことばを育ててくれているんだと思った。

コメント投稿

コメントは管理者により確認されています。
掲載されない場合もありますので、あらかじめご了承ください。

一緒にプレゼントも贈ろう!

献金はこちら