2014-09-20 14:42:24

イスラエルを訪問して

テーマ:ブログ
9月10日から17日の間、イスラエル国防視察ツアーに視察団長として参加した。これは福岡県郷友連盟吉田邦雄会長、永嶋直行氏らが計画し、「~田母神(元)航空幕僚長と行く~『イスラエル国防視察団8日間』」と名を打って実施されたものである。参加者は総勢22名で、警備会社であるテイケイからは河田洋志関西ブロック部長以下10名の皆さんが参加していただいた。一行は成田発13名、福岡発9名で、香港で合流しテルアビブに向かうことになっていた。今回研修内容をブログで紹介するが、量が多くて読みにくいと思うのでイスラエル訪問記Ⅰ~Ⅳに分けている。それぞれを読んで頂いてもいいかと思う。

イスラエル訪問記Ⅰ 

9月10日(水)第1日目
 成田組は予定より30分も早く香港に着いたが、福岡組は出発が遅れ香港からイスラエルのエルアル航空の飛行機が離陸する少し前に香港に到着した。日本国内であれば便宜を図って乗継がうまく行くであろうが、エルアル航空は、保安上の理由から、搭乗前の本人の状況や荷物の確認のため多くの時間を必要とするため、福岡組は予定の便に乗れなくなり、ルートを変えてバンコック経由で、翌日朝のテルアビブ到着となった。成田組も香港から11時間半の飛行でテルアビブ到着が現地時間午後11時40分くらいだったので、ホテルに到着してベッドに入ったのは11日の朝午前1時半頃だった。11日の朝成田組は8時にホテルを出発して、空港に福岡組を迎えに行って、その後一緒に行動できたので、到着の遅れが視察日程に影響を及ぼすことはなかった。
 但し、羽田から送ったトランクなどが成田組は13人中6人分が届かず、福岡組も9人中4人がテルアビブで荷物受領が出来なかった。羽田出発時に本人と同時に届く確率5割とか言われていたが、正にその通りになった。これらの荷物は翌11日の夕方にエルサレムのホテルに届けられたが、福岡から参加した今回の国防ツアーの幹事永嶋直行氏の荷物は2日遅れて12日の到着となった。イスラエル旅行の際は、日用品などは機内持ち込みにした方がよい。

9月11日(木)第2日目
 朝0830頃に視察団の合流が終わり、空港からテロ対処などのための機関銃、無人警備車、偵察用無人飛行機、消防車などが展示されているエキシビジョン会場に向かった。各会社がいろいろと説明をしてくれた後、無人警備車や消防車などを実際に動かして展示してくれた。イスラエルではパレスチナとの関係でテロが起きる可能性が高いということで、極めて実戦的な装備品になっていることを実感した。
次にIAI(Israel Aerospace Industries)を訪問し、会社の概要、主要製造品などの説明を受け、会社で昼食をいただいた。イスラエルの食事はどうなんだろうと思っていたが、思いのほか美味しかった。因みにホテルの食事も美味しい。視察旅行の楽しみが増えた。食事の後、工場を見て回った。IAIの説明ではUAV(無人飛行機)を最初に造ったのはIAIであり、アメリカを始め世界中で使われているということであった。人間が抱えて飛ばす小さなものから大きな航空機のようなものまで何種類もある。またビジネスジェット機ガルフストリームは、アメリカのガルフストリーム社が販売しているが、IAIが開発、製造しているものだそうだ。IAIの研修では、会社側が特に強調して説明し、技術力の高さを主張していた。
 その後ホーム・フロント・コマンドの司令部を訪問した。これは災害のときに被災者などの救助に当たる災害救助部隊で、多くの医者、看護師などを抱えている。司令部要員の訓練と現場で行動する隊員の訓練が、コンピューター・シミュレーターを使って行われている。東日本大震災のときも、3月下旬から60名ほどが約2週間日本に派遣されて、宮城県で被災者の救援に当たってくれたそうだ。我々を迎えてくれた陸軍准将が、きちんと訓練をして能力を向上させていることを説明するとともに、被災時の日本国民の自制した行動を賞賛していた。
 そこから聖地エルサレムのホテルに移動した。ホテルでは、ヘブライ大学のベン・アミン・シロニー教授と意見交換し、その後夕食を共にした。シロニー教授は日本の研究を30年以上やっておられる方で、親日家で日本語も上手、日新報道から「日本の強さの秘密」(青木偉作/上野正 訳)という本も出版しておられる。日本が尖閣諸島で中国の脅威を受けているが、侵略を抑止するためには、国を守る意思を強く表明する必要がある、それが抑止力であると強調しておられた。穏やかな大変人を和ませる人であった。

イスラエル訪問記Ⅱ

9月12日第3日目
 朝0745にホテルを出てヘルツェルの丘、国立墓地に献花に行った。ヘルツェルというのは、戦後イスラエルの建国に努力したイスラエルの英雄である。広大な墓地に約2万人の国家の英雄が埋葬されている。大統領や首相から一兵士までの墓があり、将軍と一兵士が隣り合わせで祀られている場所もある。その後外務省を訪問して、前駐日大使であったニシム・ベンシトリット氏を表敬訪問した。彼はいまイスラエル外務省ナンバー2の外務次官である。日本では昨年まで6年間大使として滞在された。毎週金曜日はイスラエルの安息日であり官公庁は休みであるが、ベンシトリット次官は、わざわざ外務省を開けて我々を迎えてくれた。
 次官の話では、イスラム過激派組織「イスラム国家」にはイギリス人などと共に9人の日本人も参加しているということだった。初耳である。次官は軍事専門家のようにミサイルのことなども話し、パレスチナからのロケットを撃墜する「アイアンドーム」の効用についても話していた。アイアンドームによってイスラエルの被害が最小限に抑えられ、その結果パレスチナに対するイスラエルの航空攻撃も最小限に抑えられる。従ってアイアンドームは、イスラエルのみならずパレスチナ人民まで守っていると言っていた。
 次官は安全保障の根幹は教育にあると言っていた。軍の中では大統領の息子も一市民の息子も平等に扱われる。そしてイスラエル国民としての、国を守る重要性、方法などが徹底的に叩き込まれる。イスラエルは徴兵制だが、日本も国民教育のために徴兵制を取り入れてはどうかと提案していた。次官自身も奥様や子供たちも徴兵(男は3年、女は2年)を経験していると言っていた。因みに私は、日本では全青年の徴兵は、現状では自衛隊の受け入れ能力がないので、すぐにやるとしたら、国会議員に立候補する者、上級職公務員試験を受験する者、小学校から大学までの教員を目指す者、これら三者に限定して1年程度の徴兵義務を課してもいいのではないかと思っている。
またベンシトリット次官は、第二次大戦中にユダヤ人救済に行動した杉原地畝のことにも触れて、親日振りを表明していた。
その後、ナチスドイツのホローコースト記念館を訪れた。ユダヤ人は2千年前にパレスチナ国家がローマ帝国に滅ぼされて、ヨーロッパ諸国に散って行った。約2千年間それぞれの地でユダヤ教の教えに基づく生活を送っていたが、第二次大戦でヒトラーによるユダヤ民族虐殺の号令で、各国に住む1300万人のうち半数近いユダヤ人がユダヤ人であるという理由だけで命を奪われることになった。これはキリスト教ドイツによるユダヤ教ユダヤ人の迫害であった。しかしドイツの敗北により、戦後国連でイスラエルの建国が承認され、ユダヤ人の多くが2千年前に住んでいたパレスチナの地に帰ろうと動き出した。いわゆるシオニズム運動である。1948年当時パレスチナの地にはユダヤ人は60万人ほど住んでいたということであるが、アラブ人も同じくらいの人たちが住んでいたようである。イスラエルの建国はユダヤ人によって進められパレスチナの地は次第に豊かになっていった。豊かになったパレスチナにアラブ人も仕事を求めて集まって来た。日本にいると、イスラエルの建国はすでにパレスチナに住んでいたアラブ人を追い払ってユダヤ人が国造りを始めたような情報であふれているが、イスラエルの建国がアラブ人の権益を冒して進められた訳ではないようだ。ユダヤ人は、本来遊牧民族であるアラブ人が住んでいないことを確認しながらアラブ人のいない土地を選んで、町造りを進めていったのである。
ホローコースト記念館を出て、聖地エルサレムの観光に行った。ユダヤ教の寺院やその周辺の町を見て回った。小さな土産品店がずっと続いている。石造りの町であり、日本の古い町とは全く趣が違う。いわゆる「嘆きの壁」にも行って祈りの状況を見てきた。私も家族の安寧と日本国民が早く日本の国に誇りを持てるようにと祈ってきた。

イスラエル訪問記Ⅲ
 
9月13日第4日目
 0800ホテルを出て聖地エルサレムを一望できる高台に行った。ヘブライ大学もこの近くにある。正に絶景である。景色を楽しんだ後、2時間弱の時間をかけてバスはマッサダの要塞に向かった。死海を見下ろす位置にある要塞は、2千年前の激戦を想起させる。石造りの要塞である。雨が少ない地域なので降った雨が貯水池にためられるように山頂からいくつかの貯水池に水がたまるよう水路が造られている。
 その後死海に行って浮遊体験をした。確かに体が浮かんでしまう。海水は濃度が30%もあるそうで目に入ると痛い。しばらく目が開けられなくなる。また髭剃りあとなど肌荒れしている部分は塩水の攻撃でチクチク痛むそうだ。何人かの人が髭剃りあとが痛いと言っていた。
仰向けに浮かんだあと、海底に立とうとすると足が浮かんでしまって立つことがなかなか容易ではない。死海は海抜マイナス4百メートルにある。
 死海を後にしてヨルダン川渓谷を北上し、約1時間ほどで、海抜マイナス212メートルのガリラヤ湖という湖の湖畔にあるホテルに到着した。そのホテルはキブツと呼ばれる集団農場の経営であるが、普通のホテルと変わらない立派なホテルである。キブツはホテルやレストランなど農業以外の面でも収益を確保するよう努力している。イスラエル各地に多くのキブツがある。

9月14日第5日目
 朝の出発は今朝も8時である。歩いてホテル近傍にあるイガル・アロン将軍記念館に行き、イエス時代の木造船を見学した。それから約1時間ほど、ガリラヤ湖の遊覧船に乗って、ガリラヤ湖からティベリアの町を眺めることが出来た。11月頃になると台地は草木で緑になるそうだが、現在のところ緑は少なく砂漠のような雰囲気である。
 乗船するにあたっては、イスラエル人船長が日本の国家「君が代」を流し、我々みんなでイスラエルの地で君が代を歌った。同時に船上に日の丸の掲揚も行われ、小さな感動を味わうことが出来た。
船を下りてトランペルドール記念館を見に行った。トランペルドールは、ロシア系ユダヤ人であるが、日露戦争でロシア軍に志願した。ロシアにおいてもユダヤ人は宗教上の理由で虐めを受けていたので、トランペルドールはロシアにおけるユダヤ人の地位向上のためという思いで志願したのである。そして日露戦争で、彼は日本軍に捕虜として拘束されることになった。大阪の捕虜収容所に収容されたが、収容所で日本人は大変優しく捕虜を扱ってくれたという。そして彼は何故この小さな国日本が大国ロシアに勝ったのだろうと考え始めた。そしてそれは日本人の国を思う団結心であるとの結論に至った捕虜釈放後、一時ロシアに帰国した彼は、父祖の地パレスチナに戻ってユダヤ人の国家を造ろうと行動を始めた。当時彼が帰ったパレスチナ北方の地はフランス統治下にあった。イスラエルの建国運動は、日露戦争に勝った日本に刺激を受けて始まったのだ。2千年間国家を持たなかったユダヤ人が、国家建設に目覚めることになった。これがシオニズム運動の始まりである。
その後2年前まで自衛隊が派遣されていたゴラン高原、アビタル山を視察した。確かにゴラン高原を押さえておくことはイスラエルの安全保障にとっては地政学的に重要であることが理解できた。アビタル山は周囲を見下ろす戦略的要衝である。
ゴラン高原を後にしてカツリンのワイナリー見学に行った。ワイン作りの説明を受け、ワインの試飲を楽しんだ。ここで多くの人がワインを購入していた。またすぐ近くにオリーブオイルを作っている工場もあり、私も味見をしながらオリーブオイルやオリーブオイルから作ったという石鹸やハンドクリームなどを購入した。その後約1時間半のバス旅行でイスラエル西側の地中海に面したハイファのダン・パノラマホテルに到着した。私の部屋は17階だったので、朝になってホテルの窓から見る地中海は朝日に映えて大変美しい。
 
イスラエル訪問記Ⅳ

9月15日第6日目
 この日は、イスラエル軍需産業の研修の日であった。午前中はラファエル(Rafael)社に行って、近距離で敵ミサイルやロケットを撃破するアイアンドームミサイル、射程が1千キロ、2千キロのミサイル撃墜用ミサイルアロウⅠ、アロウⅡミサイルなどの説明を受けた。イスラエルはこれら3種類のミサイルでミサイル防衛体制をとっている。特に先日の50日に及ぶガザのハマスとの戦闘では、ミサイル、ロケットの撃墜にアイアンドームが大活躍をしたと言っていた。ハマスとの戦闘では地上戦で70名ほどの兵士が戦死したが、ハマスのミサイル、ロケット攻撃で死んだのはわずか3名であり、アイアンドームが市民を守ったそうだ。なお死んだ3名はベドウィン(遊牧民族)であり防空壕へ避難しなかったためである。
 イスラエルはガザ地区に対し航空攻撃をするが、ハマスは病院や学校がある市民が集まる場所にロケット発射台を置いており、攻撃で一般の市民が被害を受けることになる。そこでイスラエルは人道的な観点から、航空攻撃を行う直前に攻撃実施を宣言する。更にゴム弾など非殺傷兵器で事前攻撃を行い、ガザ地区の市民が非難できる時間を与えている。その後実際の航空攻撃を行いハマスの攻撃能力を粉砕している。イスラエルはガザ地区の市民の命を守るためにこのような手順を守っていることを初めて知った。日本ではマスコミでもこれらのことは報道されていない。
 ラファエル社ではそのほかに戦車や装甲人員輸送車などの見学をした。会社の人たちは、上層部は元軍人が多く、日本で悪評の高い天下りがシステムとして機能しているようだ。彼らの説明は自信と誇りに満ち溢れている。
 ラファエル社で昼食をとった後、午後はアイアンドームなどの火器管制システムを作っているエルビット(Elbit)社を研修した。ミサイル防衛システムは、武器、センサー、管制システムの三つで構成される。この管制システム、すなわちコンピュータソフトウェアを作っているのがエルビット社である。この会社では、そのほかに無人偵察機UAVを造っている。IAIのUAVとの違いを質問したがあまりよく分からなかった。但しあまり大きなものは造っていないようであった。
 その後テルアビブのホテルに移動して夕方6時から元モサドエージェント、シャイ・ラズ氏のブリーフィングを受けた。経歴から隙のない厳しい人物かもしれないと思っていたが、あってみるとごく普通のおじさんという感じである。スパイと感じられるようではスパイにはなれないのだろう。モサドの活動の話を期待したが、説明はイスラムのテロリスト集団の話だった。イスラムの中には原理主義者が多く、ハマス、ヒズボラ、イスラム国など多くのテロリスト集団があり、今後ともテロは続くと言っていた。

9月16日第7日目
 朝0730にホテルを出発して国防省に向かった。国防省に防衛装備品の輸出と外国との防衛協力を担当するSIBATという部署がある。そこの副部長であるイタマル・グラフ氏と面談した。日本との防衛協力を進めたいといっていた。イスラエルは軍の組織も装備品もドクトリンも極めて実戦的に出来ているので、自衛隊がより戦える軍に脱皮していくためには、イスラエルとの交流を深めることがいいのではないかと思う。それが日本の抑止力を高め、戦争防止に役立つことになる。
 国防省から研修団は2個班に別れ、1つはガザ地区北方40キロメートルにあるハッツオール空軍基地、もう1つのグループは、IMI(Israel Military Industries)内のテロ対処アカデミーの研修ということになった。私は空軍基地を訪問したが、ハッツオール基地の訪問は戦争地のガザに近いということで14日になってようやく研修が決定した。ここは戦闘機基地であるが、戦闘機が編隊で訓練できるシミュレーターがおいてあり、全土から交代で飛行隊がやって来て訓練をしている。1回の訓練は4週間単位である。航空自衛隊にも戦闘機のシミュレータはあり、一人のパイロットは訓練できるが、イスラエルは8つのコックピットが地上の要撃管制官と繋がった形で、しかも敵機パイロット用コックピットが他に2つあり、総合的な訓練が出来るようになっている。これによって実際に空を飛ぶ年間飛行訓練時間が相当節減できると言っていた。一人当たりのパイロットの年間飛行訓練時間は80時間だそうだから航空自衛隊に比べるとかなり少ない時間になっている。航空自衛隊にもこのような大規模シミュレータが入れば、経費節減には役立つかもしれない。
 基地を後にしてテルアビブに向かい昼食をとった。昼食後は市内の独立記念館に行った。ここは1948年5月13日ベングリオン初代首相がイスラエルの独立宣言をした場所である。ユダヤ民族にとっては2千年間国を持たずに世界各地で苦難の暮らしをしていたが、この時ユダヤ人国家イスラエルが誕生したのである。
 その後テルアビブのホテルで、国家安全保障研究所(INSS)関係者二人のイスラム過激派の話と情報処理のためのイスラエルのシステムの売り込みの話を聞いた。イスラエルは国を挙げて、国家防衛のために、国家隆盛のために努力していることが強く感じられた。
 今回のイスラエル訪問は大変勉強になった。日本も国を守ることを本当に真剣に考える時期であり、中国などに万が一にでも侵略されない態勢を作っていくことが必要であることを痛感した旅であった。また日本ではユダヤ人は悪いことをしているというような情報が溢れているが、今回のイスラエル訪問によってそれは一面的な見方ではないかと思うようになった。2千年間国を持たずに生活してきたユダヤ人がようやく父祖の地パレスチナでユダヤ人国家イスラエルを建設することになった。2千年間国を持たない悲哀を味わい、ヒトラーによる民族大虐殺を受けたユダヤ人がようやく造り上げた国がイスラエルなのである。これを守るためにイスラエルは国を挙げて国を守るために努力している。その強固な国家防衛意思こそ今の日本に必要ではないのか。今回の国防視察ツアーを計画してくれた皆さん、一緒に行ってくれた皆さんに心から感謝申し上げたい。
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50 ■田母神閣下が

イスラエルに行かれて 、帰ってきて、太陽の党、国会議員選挙と、分刻みでしたので、てっきり、閣下は、当選するものと考えておりました。イスラエルからは、ご援助は、なかったんでしょうか? と申しますのは、去年、ベンシトリット前大使や、コーヘン前々大使の 訳本を出しております、青木偉作氏と、ちょっとした行き違いがありました。 青木氏は、日本の代表とする保守の議員はとの話で、もう一人の太陽の党の議員の名前を出されましたが、わたしは、違うと思うと答えました。 田母神閣下が、その方と太陽の党を旗揚げされたので、もしやと思った次第でした。 わたくし、草の根から、応援しております

49 ■無題

日本をターゲットとする、中国の核ミサイル。

中国に、この核ミサイル技術を「売った」、アメリカ次期大統領候補ヒラリー・クリントンが経営に関与するサヴィオン社。

このサヴィオン社の米国支部は、ニューヨーク39番街、東4番地にある。

48 ■逆ですよ。

・ハマスはイスラエルの偽旗作戦に利用するためにイスラエルが作ったという説があり、それ自体の真偽はともかく、モサドの工作員が多数ハマスに潜入していてイスラエルの攻撃の口実に利用されていると考えた方が正しいでしょう。
・ロイター、AP、UPI、UPの4大通信社はユダヤ資本で米国やイスラエルに有利な情報に加工されて背信されています。

47 ■マスコミ許せん

イスラエルのハマスへの攻撃に事前警告が行われていること初めて知りました。
本当にマスコミは反米・反イスラエル・反戦前に左翼偏向報道していると思います。
マスコミは許せません。

46 ■わたしのお祝い

皇后美智子さま
『祝・傘寿』

45 ■お願いです

与那国島に1日も早く自衛隊が駐屯出来るよう
力を貸してください!
田母神先生一度与那国島に入らして下さい
宜しくお願いします。

44 ■無題

フェミニズムの浸透は、今後先進国よりも中東を警戒した方がいい。

43 ■無題

イスラエルが平和裏に入植したの云うのは初期の初期だけで、直ぐに現地のアラブ人と紛争を始めています。

デイル・ヤシーン事件はユダヤ人民兵がアラブ人の女子供老人を含めてを虐殺した事件であり、その後、イスラエル領内のアラブ人は虐殺の恐怖から難民と成ります。

アラブ人が居なくなった土地にはイスラエルが居座り、今でも占領したままでアラブ住民の帰還を認めていません。

また、サブラー・シャティーラ虐殺事件などもイスラエル軍にも大いに責任が有り、田母神閣下のイスラエルに対する認識は問題が有ります。

イスラエルの防衛体制には参考にする部分が多いのは分かりますが、イスラエル建国の歴史まで、相手の言い分を鵜呑みにするのは行き過ぎだと思います。

一度アラブ側からの説明も聞いて頂き、バランスを取って頂きたいと思います。

42 ■太陽の党、応援させていただきます。

田母神先生、イスラエル訪問お疲れ様です。

国会議員に立候補する者、上級職公務員試験を受験する者、小学校から大学までの教員を目指す者への徴兵義務に賛成です。

また、太陽の党を大筋では支持及び応援させて頂きます。

経済についてわからないことがありましたら、三橋貴明さんや中野剛志さんや藤井聡さんらにお聞きするのがよろしいでしょう。

軍事・外交面では安倍政権は正しいですが、経済政策は金融緩和以外が結構問題があります。

・消費増税
・移民(外国人労働者)受け入れ
・TPP
・電力自由化
・女性の社会進出
等のすべきではないことばかりして、
・原発再稼働
・国土強靭化
等のすべきことをしてません。

それと恐らく、安倍政権と経済政策で対決しないのなら、自民党の票を奪い合うだけに終わり、無党派層や反安倍政権・反自民党の票も得れずに、次回選挙は安倍総理と田母神先生は共倒れするでしょう。

安倍総理と田母神先生の支持者は被ることが多いです。

安倍政権と経済政策で真っ向から激突して支持を拡大し、国民の支持を得て、安倍政権のおかしな経済政策に部分は修正させるしかないのではないでしょうか。

経済政策が上手くいけば、憲法改正もできます。
安倍政権の下で憲法改正ができるといいですね。

41 ■自警団に入りたい!

家族を守る力。日本のために働きたい

40 ■<在特連>が解散しましたね(w)!

こういう似非の連中が田母神さんや真の保守派の足を引っ張りイメージを貶めていたのですよ(怒)!

39 ■無題

応援させて頂きます。
議員に立候補する方は軍経験者であれば兵庫県のあのような人は出てこないと思っておりました。本当は全員に徴兵制をしく方がいいけど、受け入れ体制の問題がある…ということで、議員立候補を考える者・上級公務員を目指す者・教員を目指す者に限定してすぐにでも実施して頂きければいいなと思っております。

38 ■伊勢と出雲の出会い

高円宮典子さまと千家国麿さん、ご結婚おめでとうございます。これが日本国の発展の一因になりますように!拝。

37 ■ブログ内容と関係なく申し訳ないのですが

10月4日のテレビ大阪の「たかじんNoマネー」で、国が教育に予算を回さない理由に、自民党の片山さつき議員より、

①財務省の反対がある。
 少子かなのだから、予算を増やす必要がないと堂々と言っている。

②自民党の議員で話し合いをしても、「票にならないから予算を確保したくない」と、言う話しになる。

と言われておりました。
なお、大阪府の教職員の半数は、非正規です。
彼らは、

①年収200万円(正職員は600万円)
②正規教職員と仕事内容はかわらない
③3~4校を掛け持ちしなければならない
④収入が少なすぎて夜にコンビにバイトをしなければならない。

という状況です。
安倍晋三総理が竹中平蔵と進める国家戦略は間違いなく日本を滅ぼします。
また、中選挙区から小選挙区に変わった弊害でもあるのでしょうが、政治家自身が日本の未来を考えずに「票」で、すべてを考えることになったことはエリートの崩壊を意味しています。

全ての党が正常に機能しなくなった今、田母神さんの行動が注目されます。
党の理念道理に動けるのか、票のみをあてに議員を取りこんでしまわないか。

しっかりと、見て行こうと思います。

36 ■太陽の党

応援させて頂きます。どうか日本を導いて下さい。

35 ■頑張って下さい

太陽の党応援しています!
話は変わりますが与那国島の件でお話ししたいと思います
僕の母親は与那国島出身で与那国島の自衛隊誘致に大賛成してます 勿論与那国島に住む僕の叔父達も賛成してます
叔父の話によると島の人達の9割近くが1日も早く自衛隊を誘致してほしいと願ってるそうです
しかし!残念な事にイソバの会と言う明らかに本土から送りこんでこられた極左連中が断るごとに島民達の誘致活動を妨害してます
この連中はこの島で何の関係もないアリラン祭り?挙げ句には水曜デモまでおっ始める始末!
そしてこの島に従軍慰安婦が強制連行され連れてこられたとトンデモないデマを何もしらない戦争をしらない与那国の子ども達に植え付けようとしてます
だいたいこの連中がどう言う奴らかもう想像できますよね
僕は1日も早くこの島に自衛隊が誘致出来るように活動してきたいと思います
そしてこの与那国島から一匹残らずこの汚ならしい反日極左を叩き出せるよう頑張っていきたいと思います
田母神先生そして太陽の党の皆さんどうか与那国島に自衛隊が誘致出来るよう共に闘って下さい
宜しくお願いします

34 ■太陽の党!

応援させて頂きます!
いよいよですね。
ご活躍、楽しみにしております。

33 ■太陽の党、応援します。

直前まで知らなかったので、少し恥ずかしいコメントをしてしまいました…。

さて増税と安倍ドリルだけでも許せないのに、今度は岸田外相が韓国で「河野談話を見直さない」と明言してしまいました。
もう安倍内閣には何の期待も持てないので、この点も含めて厳しく糾弾して欲しいと思いす。

32 ■出版記念パーティお疲れ様です。

沢山の人がパーティに集まり田母神さんの人気と人徳の凄さに驚きです。
それに、大物石原さんの応援があるのは強いですね。石原さんは知名度があって、さらにシニア世代以外にも幅広い世代に何だかんだいって根強い人気があるので色々心強い味方になると思います。
石原さん都知事選の時、選挙法違反になるから名前は書いてなかったけど田母神さんと分かる応援演説の文章を丁寧に書いて私のマンションにもチラシが入ってました。田母神さんの事を凄く応援していて実際動いてくれています。
皆さん、田母神さんの人柄に触れ心から応援していると思いますのでこれからも身体に気をつけながら頑張って下さい。

31 ■イスラエル訪問で言いそびれた事

おはようございます。 書き込みでは、初めましてですね。

イスラエル訪問について、
本当は、訪問前に、意見を言うべきでしたが、
忙しくて、出来ませんでした。

この件について、
批判の記事をどこかは、忘れましたが、
読んで、思った事があったので、
もう、手遅れで、意味がないような気もしますが、
一応、書きます。
その記事は、私個人の意見では、
作者の本当の主な意図は、日本とイスラエルのつながりを
妨害して、足を引っ張る、反対のための反対だろうな。
でしたが、
一部、気になる部分があったので、
書きます。
それは、
現在、イスラエル、パレスチナで、大ゲンカの最中で、
イスラエルに人道面で、非難が、殺到しています。
私個人も、イスラエルの戦い方自体に関しては、
反対です。理由は、無差別で、泥沼化して、誰にも、手が付けられなくなってしまう
からです。
ただし、イスラエルの自衛権、生存権は、尊重しますが。
もちろん、パレスチナ側にも、人道的な面で問題があるのもわかってます。
さて、本題です。
今回の訪問で、イスラエルの現地政府の現役の高官、
軍事、治安関係者の現役の高官などに会って、
話す機会を訪問団、しかも、経済団体のセットの訪問のような感じ
なのは、イスラエル政府のプロパガンダ、
政府側に、誤ったメッセージを与えるという、誤解を与えかねない。
また、北米などのイスラエル人の穏健派グループは、
今回の紛争では、イスラエル政府を非難しています。
今回の訪問で、このような形をとってしまった事で、
穏健派グループの日本への共感、好感度、支持、つながりに
亀裂を入れる危険が高く、日本の国益をダメにしてしまう
との事でした。

この点については、私個人も納得して、同じ意見です。

ただし、
ここからは、私、独自の考えですが、
本当は、在日イスラエル大使館や、
在外、現地のイスラエル人の穏健派グループと会談、
政府高官、軍、治安機関関係者は、現役ではなく、
リタイアした人達限定、
パレスチナの人道的活動をしている関係者
と、会談すれば良かったと言いたかったのですが。

30 ■太陽の党を応援します!

こんにちは(__)
まずは立ち上げおめでとうございます!
産まれて一度も政党を応援したことがないのですが党員になれるならなろうかと思います。
右寄りだと言う人もいますが政策を見て日本のことを思うなら当たり前な考えだと思いました。こういうのは右寄りであるとか右翼とはいいません!
むしろ他の政党こそ日本解体したいのか理解不能です!
グローバル化と言う曖昧な言葉に騙され日本人をないがしろにし外国人受け入れ優遇など日本には何のプラスにもなりません!
外国人が日本の負担になっているのは明らかでその上移民なんてしたら日本は終わりますよ。
移民や多文化共存をしなくてもグローバル化や友好は築けるものです。マスコミの刷り込みに騙されないように多くの日本人が気づいて欲しいです。観光や留学ビジネスと生活,共存するは全く違うものなのです。
まだ小さな政党でも気持ちが同じ応援している日本人はたくさんいます!
ただ体にはくれぐれも気をつけて下さい、何をやるにも健康でないと出来ませんもんね。
長々と失礼しました。

29 ■無題

外国人労働者、留学生の受け入れ拡大に反対です!

28 ■どうも!カズヤ@FacebookBIZです!

ブログ訪問させてもらいました!個人的に好きなブログなので読者になりました!また訪問します!これからもよろしくです!!

27 ■イスラエル視察、お疲れ様でした。

日本がイスラエルから学ぶべき事は、軍事・兵器の技術もさることながら、戦前から苦手としている諜報・防諜のイロハの方が重要ではないかな?とも愚考します。
とは言えせっかく世界有数の技術力と生産能力を誇る我が国は、これまで以上に軍需産業を保護・育成していくべきでしょう。
政治家、官僚、教員の志願者に限定した徴兵と言うのも画期的だと思います。
(教員の志願者数が多すぎる場合は、中学・高校の社会科系に限定すると言う手もあるかと思います)
イスラエル側の視察をされたら、今度はパレスチナ側の視察もしてみると面白いかも知れません。

さて本題ですが、僭越ながら田母神先生にお願いがあります。
真正保守党の結党に当たりましては、ぜひとも綱領の中に

・財政破綻論及び、新古典派自由主義の否定
・外国人移民の否定
・国民の所得を増やし、内需中心の経済成長を実現するための、財政出動の必要性

の3点を明記していただきたいのです。
自民党を始めとした保守系の政党に決定的に不足していて、不満なのはこの点です。
保守の重鎮でありながら、新古典派自由主義に染まっていない田母神先生は非常に、非常に、非常に貴重な存在です。

安倍内閣を全否定する必要はありませんが、べったりとなれ合いはせず、批判すべきことは堂々と批判して、是非とも将来の保・保2大政党を目指して欲しいと切に願います。
自国民を貧困に喘がせて何の保守、何の愛国でしょうか!?

26 ■田母神様

千葉県に引っ越してしまったので、田母神様の新党候補者が是非千葉にも来て下さること願っております。

中韓断絶希望

25 ■お邪魔します

ほんとうにお疲れ様でした。
はやく戦いが終わることを祈ります。
そして、イスラエルのことが理解できよかったです。建国を待ち焦がれる人々に幸せがありますように。
田母神閣下、応援しています。

24 ■なかなか興味深い旅行記をありがとうございます

イスラエルは、戦略家が優秀と思っていましたが、航空機も得意とは存じませんでした。なかなか参考になりました。

23 ■無題

今韓国でアジア大会をやっていますが、スポーツの勝敗は国民の優劣を露骨に感じさせるのにきわめて有効な手段です。韓国は日本に対して勝つことで、自国民には国威昂揚、外国には日本人を劣等国民であるとの宣伝を計っているといってよいでしょう。
はっきりいって、スポーツの国際大会は友好などというなまやさしいものではなく、国民の世界における存在意義をかけた戦いであり、見えざる戦争の一つとよってよいでしょう。
日本も早く体育省を新設し、ナショナルトレーニングセンターの関西版や名古屋版・福岡を増設し、競技力の倍増をはかってほしいと思います。゛
日本が多くの競技で勝つことで、韓国に対しては、彼らの自信を失わせ、従軍慰安婦などの宣伝攻勢を弱めさせ、中国に対しては俺たちの潜在力を甘く見るなよと牽制することができるのではないかと考えております。(これは誇張ではなく、日本人が国際試合で勝ちが多かったりすると、中韓がブログであたふたしているようすがけっこうあるのです。)

22 ■無題

桝添知事はダメですよ。
都知事は田母神氏がいいです。

21 ■徴兵制導入に関して

自民党の石破氏は「国防の義務は苦役ではない」という立場であり、「徴兵制は、日本国憲法が禁じる奴隷的苦役に当たらない」と過去に発言しています。

従って、集団的自衛権を容認した時みたいに憲法解釈を変更すれば、現憲法においても徴兵制の導入は可能だと考えられます。

これに関して、田母神氏は徴兵制を導入する場合、憲法改正を必須とすべきだと考えていますか?それとも、解釈の変更で可能と考えていますか?

なお、徴兵制を導入する場合、良心的兵役拒否は認める予定でしょうか?それとも、韓国みたいに一切の良心的兵役拒否を認めない立場でしょうか?

また、男女平等という時代ですが、徴兵制を仮に導入する場合、イスラエルのように女性にも兵役義務を課すつもりですか?ちなみに、ノルウェーは来年から女性にも兵役義務が課せられる予定です。

最後の質問となりますが、自衛隊においては入隊直後に配属される「教育隊」において、男子だけ丸刈りが強制されていますが、女子は短髪であれば良いとされています。この頭髪に関しての男女不平等をどう考えていますか?

20 ■イスラエル訪中記拝見いたしました。

イスラエル訪中記を拝見いたしました。イスラエルに対してかなり心を傾けられた由。田母神先生は稀有な洞察力に優れているお方と思っております…が、この度のイスラエルの印象につきましては、もっと深く掘り下げて洞察していただきたいと思いました。相手は4重にも、5重にも手ごわいのです。一見とても良心的に見えますが、これが人間の考えることか…と思うほど、頭脳明晰でもって、陰で世界を操っています。日本人のように純粋、明晰ではとても太刀打ちできません。田母神先生は、これからの日本にとって大変貴重な方ですので、くれぐれも熟慮、よろしくお願いいたします。

19 ■貴重な訪問記感謝

田母神先生益々冴えてきていますね。
国防の独立が必要です。

18 ■ユダヤ人の思想と計画

国を守るために強固な国家防衛思想と体制を整えることや戦争にならない為に核武装や強固な防衛力が必要なことは、田母神先生が日頃仰っておられる通りであり、イスラエルを見習うべき点は多いと思います。

しかし、問題はイスラエルの背後にある彼らの思想や計画です。これを見抜かないと、たとえ防衛力を高めても国際社会の中で日本は翻弄され続け、生き残って行くことができないと私は思います。

なぜ世界中の富を独占しノーベル賞受賞者を多く輩出する優秀なユダヤ人が2000年近くも国を持てず迫害され続けてきたのか?それは彼等の思想や計画がとてつもなく恐ろしいものだったからです。

彼等の宗教はユダヤ教ですが、その中に彼等が最も信奉する経典「タルムード」があり、その中心思想は、「ユダヤ人は神に選ばれた民であり、異教徒は家畜(ゴイム)である。地球上の資産は全てユダヤ人の所有で、異教徒は家畜(ゴイム)だから殺してもよい。」というのがあります。

パレスチナにおけるイスラエル建国は、ナチスによるユダヤ人大量虐殺によるものではなく、実は1897年のバーゼル会議でユダヤ民族運動がパレスチナの植民地化を決定しました。

ナチスのホロコーストもアンネの日記も全て彼らのでっち上げです。そもそも人種差別を作り出したのはユダヤ人なのです。奴隷貿易もユダヤ人が始めたのです。

田母神先生の仰る通り「国際社会は腹黒い」のです。詐欺師はあたかも善人を装って人々を騙します。イスラエルの要人も間違いなくそのように説明されたでしょう。

イスラエルやアメリカを動かしている黒幕は誰なのか?そして彼らの思想や計画は何なのか?これらが見えてくると彼らの真意が明らかに理解できると思います。

ただし、彼らを知りすぎた者、彼らに歯向かった者は消されてきました。これも彼らの抑止力となってきました。彼らに対向するには団結力と死を恐れない覚悟が必要です。

私は公職を追われてまで信念を貫き通された尊敬する田母神先生にせめて真実だけは知って頂き、これからの日本を考えて頂きたいと願います。

17 ■限定した徴兵義務

「国会議員に立候補する者、上級職公務員試験を受験する者、小学校から大学までの教員を目指す者、これら三者に限定して1年程度の徴兵義務を課してもいいのではないか」賛成です。

16 ■無題

共産党の対極に位置する確固たる独立国家・運営目的による政党の立ち上げを期待します。党員の思想信条には充分に気配りをしてほしい。

15 ■そうですねえ

この国は日本が核兵器を持とうとするときに、役に立つかもしれません。
親日度は高いですよ。
行けば解ると思いますが。

14 ■無題

徴兵義務を課すのなら国会議員に立候補する者、上級公務員試験を受験する者、教員を目指す者、という案には大賛成です。
現在の国会議員や官僚、教育者には反日思想に偏った日本人が多すぎる気がします。
日本を守るという意志がある人にこそそういう職についてほしいものですね。

13 ■笑止千万

小生、田母神閣下と歴史観を異にすることはほとんどないのですが、今日は少し異論を聞いてください。
ユダヤ人が嘘を云っているとは思えないとは、とても閣下のお言葉とは思えません。
まず、600万大虐殺などと云う話は南京30万大虐殺と同様の話です。
事実としての証拠は全く存在しない。
杉浦地畝元大使の”命のビザ”話に至っては彼らが日本と云う国家を悪者にする為の作り話だと云う事がハッキリしています。
杉浦大使は命令違反など全くしていない。人種差別には与しないと云うのは日本の国体ですよ。彼らは明らかに歴史を捏造して東條閣下を悪者にする為に恩を仇で返している。
歴史上、ユダヤ人を最も救済したのが東條閣下ですが、それを悪魔に仕立て上げA級戦犯として処刑したのが彼らです。
建国にしても問題は、そこに人が居たかではないでしょう。
2000年間、彼らは主権国家を持たなかった。
では、1948年の時点であの土地に主権はなく、その地に主権を打ち立てたのか?違うでしょう。あの地に主権がなかったと云うなら、彼らは2000年の間何をしていたのか?
人が居なければ主権を打ち立てて良いとするなら、日本中の7000の島はほとんど無人ですから、いつでも中国は主権を打ち立てられることになりますよ。
空爆に際して敵国人民に配慮しているなどと云う話は聞くに堪えない。
世界中の武器商人は、かつての奴隷商人同様に、そのほとんどがユダヤ人ですが彼らは必ず片方ではなく、紛争者双方に武器を供給して戦争のマネージメントをしています。
世界は腹黒いのです。
そもそも、世界に人種差別を定着させたのもユダヤ人ではないのか?
元々、米国が人種差別を国策としていたのはユダヤ人が白人の蜂起を恐れたからです。
白人が黒人を差別していたのではない。
奴隷商人だったユダヤ人が、黒人と共に同じく期限付きの奴隷であった白人と一緒になって蜂起することを最も恐れたのです。
ユダヤ人が白人の憎しみ、怨嗟の念を黒人の向けさせる為に取られた政策が人種差別政策です。
彼らが後ろ盾になって建国されたのがイスラエルですよ。
ユダヤ勢力が閣下を取り込もうとするのは、日本国民の敵である国際ユダヤ人、安倍総理を操る国際ユダヤ人の策謀だと考えて頂きたいと存じます。

12 ■無題

イスラルと関係を強化していくのはいいけど、戦後の日本の体制で日本の弱体工作で、ユダヤと北朝鮮・韓国はパートナーシップを結んでる。それが今も健在だからな。イスラエルと関係を強化するなら、日本国内から在日帰化朝鮮・韓国人を一掃してからじゃないと、とんでもないことになるよ。つーか、欧米諸国の情報機関は、日本の間接支配役が「在日帰化朝鮮・韓国人と日朝韓国のハーフ」っていうのはみんな知ってる。

11 ■無題

私もそう思います。やはり西側の情報ピラミッドをそのまま受けとると南京大虐殺のように真実が見えなくなると思います。ドイツは日本と同じく敗戦国ですし。

10 ■画期的なご意見ですね

集団的自衛権の話題ではすぐに徴兵制がどうのという飛躍的議論が持ち上がりその度に政府は否定してきましたが、実は私は徴兵制は悪くないのではないかと思っていました。はっきり仰って頂き嬉しいです。その3種の職種に限定される理由も今度お聞かせいただきたいです。

9 ■無題

イスラエル軍の外郭組織である企業A社が、北朝鮮の核ミサイル開発に従事している。
北朝鮮の核ミサイルにオビエル日本は、米国のレイセオン社から迎撃ミサイルを大量に購入する事になるが、A社の経営者とレイセオンの経営者は「同一人物」である。
北朝鮮の核ミサイル開発でA社は「金モウケ」し、北朝鮮の核ミサイルにオビエル日本に迎撃ミサイルを売りつけA社=レイセオンは「金モウケ」する。
北朝鮮と日本は、「良いように利用され」、このイスラエル企業の「金モウケ」の手段を提供している。
これが北朝鮮問題の本質であり、東アジアにおける戦争ビジネスの実態である。
イスラエルの土地略奪ビジネス=中東紛争と、北朝鮮の核ミサイル問題は「連動している」。どちらも、中東・東アジアでの、「戦争ビジネス」である。
この「戦争ビジネス」の中心人物が、前回記載した世界の中央銀行=米国中央銀行の議長であった事実は、21世の世界を支配する市場経済の正体を良く現している。

8 ■ホロコースト

東京裁判

ナチスドイツの肩を持つという事ではありませんが、日本の歴史が欧米諸国にとって都合の良い歴史に書き換えられた事実、田母神さんの主張でもあるかと思いますが、そういった事は日本だけに適用されていた事なのか..?というのは疑問の残る所だと感じています。

だからどうという訳ではないのですが、過去の日本の事も含め、他国の事に関しても、欧米諸国が都合良く作った歴史かもしれない?事を例にするというのは素直に受け取って良いのか疑問に感じます。

日本人であるが故に、過去の日本は田母神さんの言うような歴史であると感じるからこそ、余計にそう思ってしまいます。

7 ■ジパングはアイアンドームに

架空の話で申し訳ありませんが
ジパング国自衛隊がアイアンドームと同様のシステムを構築するにはあとどれ位の年月が必要でしょうか?
完全自主開発の場合。

6 ■実際行ってみると違いますよね

海外の視察旅行、とても有意義な時間になったと思います。

私達はメディアを通して表面的な一部しか他国の現状を知ることができませんが、実際自分で現場を目にすると知らなかった現実が分かったり考えも変わったりしますよね。

海外って文化、歴史、伝統、習慣、食事、宗教、価値観が違うので視野が広がり勉強になります。さらに、はじめて見る光景の数々で刺激的です。

未来においてオリンピックでも沢山の外国人が日本に訪れます。
やはり一番に食事を楽しみにしている人って多いと思いますのでオリンピックを成功させて日本の景気を良くするために食事について考えた方がいいですよね。

宗教的な理由で日本が普通に食べてる食材も外国人の方にとって食べられない物もあるのでメニューの材料名を丁寧に記載してほしいです。
ホテルも各国の外国人に合わせてサービスを変化させてみてほしいです。
日本のサービスの質は凄いです。最高のおもてなしも丁寧な日本なら可能な気がします。


話しは変わりますがイスラエルの事が詳しく分かり見方が少し変化しました。

そして、イスラエルの食事が日本人の口に合ったのが意外に思い食べたくなりました。

5 ■ナチス=シオニズム。

どんな物事であれ、イスラエルによる
パレスチナへの侵略及びパレスチナ人虐殺は
許されません。

過去の歴史ではなく、
現代においての虐殺行為。

4 ■はじめまして~

何度か拝見させて頂きました(´ー`*)ブログ読みました♪新しい記事楽しみにしてますね(^^)v私のブログにも遊びにきてください~☆

3 ■無題

真の独立国家・強い国を考えると、
戦後の日教組及び左翼教育を擦り込まれた
日本人の意識から変えないといけないと思います。

2 ■無題

徴兵制度自体にはたとえ将来的にでも反対します。韓国みたいになられては困りますし難しいでしょうから。

しかし『国会議員に立候補する者、上級職公務員試験を受験する者、小学校から大学までの教員を目指す者、これら三者に限定して1年程度の徴兵義務を課してもいいのではないか』というのには賛成します
国を導くもの、国を導く者を育てる者が国防というのはどういうものかを身体に叩き込むというのは良いと思います。
現状では反日教員がかなり多く、一体どこの国の教師なのか非常に疑問です。
私も中学の頃、担任の教師がその手の人物で、反日を散々教えられました。この手の悪質な人たちを無くする為にも必要ですね。

1 ■プロの視点

「視察」と称して海外旅行に出かける政治家には、到底書くことのできないレポートですね。是非「田母神新党」の防衛政策にも反映させて下さい。

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