2014-04-21 12:09:47

女性の社会進出について

テーマ:ブログ

批判されることを覚悟で女性の社会進出に反対するブログを書いてみようと思う。


いま我が国は、女性も全員働く社会を目指して進んでいるように見える。仕事をしたい女性が子供を預けて働くことが出来るように、保育園や託児所の充実が叫ばれている。男性が外で仕事をして、女性は家庭にあって夫が仕事をしやすいように家庭環境を整え、子育てを行うという伝統的な家庭のあり方は見直されつつある。しかし、私は女性がどんどん社会に進出をして、男性と同じように仕事に生きることには疑問を持っている。いま少子化が問題になり担当大臣まで置かれるようになっているが、少子化の根本原因は多くの女性が働くようになったことではないかと思っている。一概にはいえないが、女性が仕事に生きるようになれば晩婚化が進む可能性が高くなると思う。そうなれば当然少子化も進行する。少子化が進み国家の人口減少が進めば国家は衰退することになる。


私は多くの女性が、仕事を求め働いているのではなく、家計を助けるために働いているのではないかと思っている。だから女性が働かなくても生活が出来る国を目指すべきだと思う。男女は結婚をして一つの家庭を築き、男が外に出て働き、女は子供を生んで家庭を守る、その伝統的な考え方に立ち返るべきではないのか。もちろん能力のある女性が働くことを否定するものではない。能力もあって働きたいという女性は働けばよい。しかし女性が働かなければならない国を目指すべきではないと思う。


女性が働かなければならない社会は、女性の人生選択の自由を制約することになる。いまのところ日本の女性は、仕事をすることも選べるし、専業主婦になることも選択できる。しかし女性が全員働く社会では、専業主婦の道を選ぶことは出来なくなる。働く女性を支援しようと保育園や託児所をどんどん増設することは、女性に働くことを求め、逆説的であるが、少子化を進行することになるのではないかと思う。
選挙の都度、多くの候補者が女性票獲得を目的に保育園、託児所を増設し、待機児童ゼロを訴えるが、これで少子化が改善されるのか疑問を感じざるをえない。子育て支援とは、専業主婦に対する支援も念頭に置くものでなければならない。


我が国では戦後も昭和50年くらいまでは少子化の問題が起きたことはなかった。しかし時間的に見れば、ウーマンリブ運動が始まり、男女の生活、仕事上の差があることが問題になり、男女の差を一切なくすべきだという意見が出てくるようになって、少し遅れて少子化の問題が起きるようになった。男女は夫婦で他との差がなければよいのであって、本来協力関係にある男と女の差をことさら問題にすることは、人類が長い歴史の中で造り上げてきた最適社会を壊すことになる。


いま女性の社会進出と言うと誰も反対できないような空気が我が国を支配している。しかし、女性が社会に進出し過ぎると多分、子どもが産まれなくなる。少子化は女性の社会進出の延長線上にあるのではないかと思う。昔は、日本は大家族制だったので若い夫婦が二人とも働いても、家にはおじいちゃん、おばあちゃんがいて、子ども達が学校から帰ってくればおじいちゃん、おばあちゃんが待っていた。年寄りの生活の知恵や日本の伝統文化が子ども達に伝わっていくという状況であった。けれども、核家族で女性が働けば、世代関継承も難しくなる。女性が全員働くことを求めるのならば、同時に大家族制も追求しないといけないのではないか。もっとも私は、女性の社会進出とは関係なく大家族制が良いと思う。大家族制であればいまの年金問題なども起きないし、親が子供を虐待したり、子供が親を殺したりするようなことも無くなるであろう。その方が年よりも若い人も子供も安心して生きることができると思う。政府は税制の優遇などで大家族制を誘導してはどうか。


もともとウーマンリブという運動は、ロスチャイルドやロックフェラーが、男性だけ働くのではなく女性も働けば税金が2倍取れるというところからスタートした。更に女性が働けば家庭における教育が疎かになる。したがって公の教育に頼る事になり、洗脳教育がやり易いというところがスタートだったようだ。まさに日本はその道をずっと歩んできているのではないかと思う。いまこそわが国は古き良き日本を取り戻すことが大切である。子育て、年金、介護など何でも公務に頼るばかりではなく、もっと家庭がその役割を拡大する方向に進むべきという気がしている。

田母神俊雄さんの読者になろう

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

コメント

[コメントをする]

2038 ■無題

女性が働くようになってからいじめがひどい
気に入らない相手を徹底して叩く
男でもいじめはあるが男のほうが100倍まし

2037 ■賛成です

賛成というか私もニュースを見て同じようなことを思っていました。
女性の社会進出と出生率の低下に相関関係があるのは事実です。
介護問題についても同じことがいえるのではないかと思います。
それに、専業主婦になりたいと思っている女性も多いかと思います。(個人的な見解では)

2036 ■無題

仰る通りです。
現時点で我が家は子無し、私は今は専業主婦ですが、この状況で子供を産んでも、産後すぐに仕事をしなければいけないかもしれません。
こんな状況で子供を作るなんて、博打に等しいですから、それで作れないのです。
働くお母さんの多くは、好きで働いているのではなく、働かなければ一家で食べていく事が困難だから、仕方なく働いているというのが本音なのではないでしょうか。
少なくとも、私の周囲の働くお母さん達は皆、そんな人達です。
本当は、家にいて子供と触れ合う時間を多く持ちたいのに。
そんなのを見ていると、ますます子供を作る意欲が失せて来ます。
女性が輝く社会、なんて、それは仕事に生きがいを持った女性達の理想であって、全ての女性の理想ではありません。
少なくとも私は、社会に進出する事が輝く事とは全く思えませんから。
仮にまた働く事があっても、嫌々働いているのに「女性が輝く社会」なんて言われてもシラケるだけです。
輝くなら、家でも輝けます。
毎日掃除洗濯をして、美味しいごはんを作って旦那の帰りを待つ事の方が、私には輝けるのです。
男性の賃金を抑えて、女性の労働力を廉価で確保する、この悪い体制が変わらない限り、輝く社会なんてあり得ません。
また、女性の社会進出は、出生率の低下だけでなく、社会進出による過度のストレスから来る婦人科系の病気の原因にも大いに関わっていると思います。
結婚後2年ほど働いていた時期がありましたが、ストレスから生理不順になり、月経困難症に苦しめられました。それが原因で軽度のうつにもなりました。
仕事を辞めた事でストレスから解放され、それらの病気は治りましたが、あのまま仕事を続けていたらと思うとゾッとします。
今は健康な女性でも、他人事ではありません。婦人科系の病気はいつ発症するかわかりません。
私もそれまでは健康だけが自慢でしたから。女性特有の病気を甘く見てはいけませんね。

太古の昔からそうして来たように、男は外で働き、女は家庭を守る、のが、本来の理に適ったスタイルだと思います。
女性の労働力を廉価で大量に求めるよりも、男性の賃金を引き上げることの方が大事なのではないでしょうか。

2035 ■賛成です

私は賛成です。
私の母は専業主婦(但し、小遣い稼ぎの内職もしてましたが)でしたが、父の退職と離婚を機にパートを始めました。また、父は母子家庭で、母親(私の祖母です)が仕事をしていて祖父母(私の曽祖父母)に育てられました。
私ももちろん、能力のある女性は働いてもいいですが、普通の女性まで働かせる必要は無いと思います。労働力不足といいながらも、実際に職は有り余っているわけだし、その状況下で移民を推進するなんざもってのほかだと思います。

2034 ■先生のおっしゃるとおりだと思います。

田母神先生のおっしゃるとおりだと思います。だいたい社会は男性が働くようにできていて、そこで女が働くのは無理があると思います。私はいい歳で独身です。もちろん両親も他界しています。ですので働いています。生活のためです。20代のころは「女性もずっと働くべき」なんて風潮に感化されて片意地はってましたが、今しまったと思っています。女は結婚して家事をして夫を支えて、子供を授かったら自分で育てるのが一番いいのだと思います。それはとても尊いことだと思います。先生がおっしゃるとおり一部の才能ある女の人は例外ですが。だいたい社会で結婚しても働いている女性、優秀な人もいるけど、仕事いい加減な人もいます。そのしわよせくらうのはだいたい独身女だということも先生にご報告しておきたいです。私も今更ですが、早く結婚して、家庭にはいって夫につくして、子供を授かったら自分でしっかり育てたいです。もしお仕事するようなことがあるなら、大義のあるお仕事で男性や独身女性の雇用を奪わないような働き方、何より家庭に差し支えない働き方にしたいです。こう思えるのがもっと若い時だったら良かったとは思います。先生にはこれからも正しいことを世間におっしゃっていただけるよう陰ながら応援しております。

2033 ■そのとうりです

私が、思っている事をよく代弁して下さいました。ありがとうございます。

2032 ■その通り!

田母神様、初投稿ですと言っても2000を越えるコメ見られないと思いますが、《見られない事にヒガミです》

読ませて頂いて本当にその通り!と思いました田母神様この日本何とかして下さい!

2031 ■無題

社会人を20年しています。ちょうど私が大学を卒業する頃に女性総合職が登場しました。チャンスを掴み、努力し、社会的な立場を得た方もたくさんいるでしょう。このようなチャンスは与えられるべきですが、子供と一緒にいられる時間を作る事の方が大切な気がします。選択できる環境を用意できるのであれば、田母神氏を応援します。
今日現在、指示します。

2030 ■アルバニア

多くのアルバニア人は田母神先生と同意見です。

2029 ■この意見には賛同できます

結婚出産後に女性が働くのは、子供の教育費を稼ぐ、住宅ローン返済のためなど、いわゆる家計を助けるために働いている人が多いのが事実です。かくいう私も、2人の子供と住宅ローンがあり、将来一抹の不安があります。、独身時代に大企業で安定収入がありましたが、結婚後いったん退職しました。が今少しづつ仕事をするようになったのは、少しでも稼げれば家計が助かるからです。お母さんが仕事をして、一人で育児、さらに家事全般をこなし家を守るという核家族は大変です。時々、いやいつもイライラ時間に追われて子供にあたってしまうときがあります。ぜひお母さんが笑顔になれるような社会を作ってほしいです。私はそう願っています。

2028 ■生き方を選びたい。

はじめまして。
仕事をしたい方は仕事をしたら良いと思います。
ですが、家計のために生後数ヶ月の子供を預けて働かざるおえない、そのために子供を諦めている人が多いのが問題だと思います。
一人の給料で生活して行ける世の中になってほしいです。
専業主婦も家庭を支え子供を育てて社会の役割を担っていると思います。
田母神さん、応援しています!!

2027 ■女性に選択権を

女性の社会進出が当然の風潮は怖すぎます
女性もフルタイムで働き、その上で子供を生み育て、親の介護も女性の肩に・・・
何を国は考えているのでしょうか?
田母神先生、今の風潮の中、よくぞ発言してくださいました
私自身、フルタイムで働き、子育て、介護と、自分の時間など少しもありませんでした
今の若い女性達に、同じ事はさせたくないですし、小子化がより一層進む懸念があります
安心して子供を生み育てる事のできる世になりますよう
願っております

2026 ■基本的には賛成

上場企業で働く女です。
国が目指す女性の社会進出の模型みたいな生活をしています。
確かに、同期の女性は晩婚化がすすんでいるし、男性同様の勤務形態、業績を求められるので、ストレスからの不妊症になったりしています。
女性の社会進出はおおいに結構ですが、からだの作りがちがうのだから、制約をかけるべきだと思います。
労働で月経が停止するようなことがないよう、なにか制限を設けるべきです。
なお、介護に関しては家で見るのは反対です。実際アルツハイマーの介護を経験しましたが、あれは本当にきついです。

2025 ■長文ですみません…

こんにちは。私は高校2年の女子です。夏休みの課題で社会進出について調べていた際にこのサイトに辿り着き、拝見させていただきました。まだ働く年でもありませんし主婦でもありませんので、どうだったこうだった言える立場ではないですが、田母神さんの考えは素晴らしいと思いました。家計を助けるために働く、正にその通りですよね。私の母は専業主婦ですが、周りの友達の母はパートをしている方が多いです。無論私達くらいの高校生になればそこまで育児をするというわけでもないので、小さい頃よりは時間に余裕ができたし…と思ってやっている方もいるでしょう。しかし小さいお子さんのいる母親が家計のために働くというのは…。それと、女性としては、日本の男性にはもっと育児休暇をとったりして子育てにもっと目を向けてもらいたいので、残業ばかりしないと家計が…というのがないくらい、無理なく生活ができる国を目指してもらいたいです。他国と比べてしまうと、私は男性の育児休暇の普及率に目がいってしまいます。
話が逸れてしまいましたが、私は田母神さんの考えに賛成です。しかし大家族はあまり好みません。子供全員が学業に専念できるというわけではありませんし一番上の子は家計を助けるために中卒で働く子も多いと聞きましたから。

2024 ■Re:時代錯誤ですね

>民子さん
ゆーたって!

2023 ■共感です。

まわりは産休ばかりで、独身時代はその皺寄せを受け毎日残業ばかりでした。産休を始めに取得した人に比べると、上司が変わったこともあり、あとに取得した人は人数が足りないからと早く復帰を求められたり、土日祝日の出勤回数が増えたり、育児時間のとりやすいポストにつけずにいたり、など、不公平に感じることが多くなりました。結婚し子供がほしくなったとき、この体制で家事と両立しながら仕事を続けて行くことは自分には難しいと判断し退職しました。職種や職場環境にもよると思うのですが、女性が仕事を続けていくのには限界があると思っています。かならず周囲の協力が必要だし、働き方を根本から変えないと。。。だからといって保育所増設したって結局は親や祖父母にかわるものはない。私は女性が働かなくても安心して生活できる社会に大賛成です。主婦だって家を守る大事な仕事です。外へ出て働きたい人も専業主婦をしたい人も選択は自由であるべきです。

2022 ■女性の気持ちをもっと考えて

10代の女です。私は田母神さんの意見には反対です。 男が働いて、女が家庭を守るという体制だと、女の幸せは完全に男任せになってしまいます。夫に嫌気がさして、離婚したくなったとき女はどうすればいいのでしょうか?生活と子供のために好きでもない男と暮らさなければならないのでしょうか?私はそんな渇いた女になるくらいんら死んだほうがましです。一人の女を満足させるだけの器量があるいい男がたくさんいれば話は別ですが、実際そんな男なかなかいないと思います(なんせ女は欲深いので)また、田母神さんの考えでいくと、男は権力(資源)、女は若さと美貌というパーツだけで、判断されかねません。田母神さんは男なので分からないかもしれませんが、それは女にとってすごく残酷な事なのです。
私は、将来は子供は産みたいけど、結婚はしなくてもいいという考えの人間です。結婚は本当に好きな男としたいので、そのために自分と子供は最低限養える女になりたいのです。男に養われるなんて恥ずかしいと思ってます。私みたいな女がいるということもお忘れなく。今、日本に必要なののは、いろんな、男女や、家庭、親子の形のあり方を認めることです。男は働いて女は家庭という体制を作ることではありません。私にとっては田母神さんの考えは男が女を支配しやすくするためのシステムにしか思えません

2021 ■Re:うーん。。

>りささん

「もちろん能力のある女性が働くことを否定するものではない。」とも書いてあります。
男性も女性も人によるという意見はどちらも整合していますよ

2020 ■子供を育てる

両親に育てられて、大人になって、結婚して、子供が授かり、そして育てる。そんな当たり前の事が、いつの世も難しいですネ。当たり前のことがあたり前にできない原因は、仕事を優先してしまうことです。子育てや介護が犠牲になりますネ。
でも、今、それに目を向けてくれている男性が居る事が、嬉しいです。応援しています。頑張って下さい。

2019 ■ようちゃんさんに賛成

私は団塊ジュニアで晩婚ですが、晩婚の王道、毎月のように産婦人科にお世話になってます。望まない妊娠より虐待するより平和だし、平和憲法に適合してるとおもいますが、サヨクの方々は、望まない妊娠のほうが平和憲法に適合してるといって男女雇用機会均等法を拡散し、体外授精をする主婦に圧力かけてますよ。男女雇用機会均等法を廃止することこそ晩婚化や少子化をおさえます。でも男女雇用機会均等法を廃止するな、その代わり体外授精をする主婦を総括し流産させたいのがサヨクです。どうか男女雇用機会均等法を廃止せよの声を女性からひろげましょう。

2018 ■晩婚化の原因

晩婚で少子化になった原因は明らかに男女均等法ができてからです。統計でみれば一目瞭然です。

最近では専業主婦批判もあり働く女が当たり前と言われますが
仕事しながら、家事と育児をするのは女性にとって負担が多すぎて結婚するメリットがまるで感じられません。その結果自由きままな独身の道を選ぶ女性も多いです。

それに幼少期の子どもがいる時、どれだけ大変か。
愛する我が子に寂しい思いさせるなんて事を考えたらなかなか子どもを作れなくなってしまうのではないでしょうか。
よって、働き盛りの20代、30代に仕事に集中して落ち着いた40歳から妊娠、出産する方が多くなってきています。
しかし、高齢出産は想像以上に大変な気がします。
子を産んだ後の身体の回復が遅く、ヤンチャで手がかかる子の育児をしていくには体力的にキツくなります。
さらに、40過ぎると親の介護が必要になりそうな時期で育児と介護のダブルパンチになる可能性も高くなります。

能力のある女性が社会で働くのは良いことですし、シングルマザーにとっても助かるかもしれませんが、
普通の生活をして子を育てていきたい女性にとっては今の専業主婦の考え方は悲しい事です。【外で働く事の方が偉いみたいな】


女性10割として2割は仕事も家事も育児も両立でき体力、能力ともにできる女がいます。そして下の2割は身体も弱く働く事もまともに家事もできない女がいます。
残りの6割は平凡的な体力を持ち合わせた女性です。
6割の平均な女性が多いのに全て抱え込ませようとする政治のありかたに疑問を抱きます。

外に頼まず、料理も毎日手料理、お菓子も手作り。子に勉強を教えて、介護も施設に預けず自分で頑張り、節約して欲しいものも買えず、時間も欲も我慢して尽くしてきた専業主婦に対する扱いが酷すぎます。

疲労をためこみ痩せながら小学就学前の育児頑張っていても、『仕事はしていないの?』『働きにいかないの?』と当たり前に聞いてくる現代に違和感を覚えています。
その人の能力、やり方、立場、環境もそれぞれ違うのだから、それにあった働き方や生活の仕方が一番だと思いますよ。

2017 ■田母神さんに前回投票しました。

現在、都心ではサラリーマンの多くが夕方に帰れる事はないです。仕事に追われ帰宅するのが夜中になる事がほぼ毎日です。
そんな中、母親が保育園に預けて働くと子どもは母とも父ともスキンシップも一緒にいる時間が少く寂しい思いをさせてしまいます。
心理学では、子が小さい時父より母との愛着の形成アタッチメントが大切といわれます。
『三つ子の魂百まで』と言われている様に毎日母親の温かく優しい愛情に注がれ、子は心の充足感を得て人に対する思いやりが芽生え、将来優しく立派な人になっていきます。
一般の精神では考えられない残虐な犯罪があるのは大切な時期に全く母の愛が注がれなかったのが原因ではないかと思います。
それだけ子育ては日本を支える重要な仕事です。
忙しさのあまり子に構ってられず、毎日惣菜か既製品や買った弁当を与えられ、家の中は散らかり、保育園に預けっぱなしの教育が良いわけないです。
自分が子ども時代にそんな事されたら、いくら子のために働いてるといわれても親に何もしてもらえなかったと感じてしまい絆ができないです。
現に東大の子どものお母様は専業主婦という割合が凄く高いです。
清潔な布団、綺麗な部屋。手作りの愛ある料理、母とのコミュニケーションで、安心して勉強しやすい環境があるという事がどれほど重要かという事です。

私は、独身で働いてた時より小さい子どもを抱え専業主婦で、毎日朝早くの弁当、朝御飯作り、洗濯、掃除、アイロン、子どもにご飯与え、子どもに散歩させ、またご飯作り、洗い物、お風呂入れて、子との時間の方が疲労凄くて独身の時より激ヤセしました。
なのに専業主婦は楽していて生産性がないという風潮に悲しさと憤りを感じています。

2016 ■期待しています

以前、憲政会館でお目にかかりました。
大変興味深い演説をされ、まだ日本人は存在していたんだ・・と思いました。
今の日本は、国際社会の潮流に飲み込まれ、格差社会を増徴させています。
日本は世界から見れば「異質文化」が唯一残っている国ですが、政治家・官僚・企業家は、その文化を一掃し、弱者切り捨ての元、「大多数国民」が暮らしにくい世界を創っています。本来、男性には男性の役割、女性には女性の役割があり、雇用機会均等法なる悪法を用いたため、一気に世の中が変わっていきました。若者への教育が破壊された今、古き良き教えを誰が教え伝えるのか、火を見るより明らかです。一刻も早く自民に退陣していただき、日本古来の文化社会を取り戻してほしいと願うばかりです・・。

2015 ■子どもは母親に家にいてもらいたいんです!!

私も全く同じことを思っていました。
晩婚、高齢出産組の現在専業主婦です。
以前は仕事が好きで子どもが生まれてもずっと働きたいと思っておりました。それなりのキャリアも積んできました。
しかし出産後その考え方は全く変わってしまいました。
何より母となった女性の1番大切な仕事は我が子としっかり向き合い、愛情を注ぎ、教育することだと思うようになったのです。
出産後しばらく保育園に子どもを預け、以前の仕事に戻ったこともあります。でも、それは私の求めていた生活ではありませんでした。
何故ならそれまで面白いと思っていた仕事よりもっと面白い仕事をみつけたのですから。一人の人間を育てるという大仕事。
子どもの1番可愛い時期、毎日子どもは驚くほど早く成長してゆくのです。初めて寝返り出来た日、初めて一人で立って一歩を踏み出した日、初めて一人でトイレ出来た日、どれも鮮明に覚えています。その瞬間そばにいてあげられたことを大変嬉しく思います。

社会に出て働きたい女性の気持ちもとても良くわかります。女性の社会進出、勿論素晴らしいことです。優秀な人はどんどん世のために働いて欲しい。
でも、将来世の中で役に立つ仕事を成し遂げるかもしれない未来の大人を育てる仕事も素敵な仕事です。

最後に何より訴えたいのは、子どもはいつも母親にそばにいて欲しいと思っているということ。特に小学校低学年の頃までは。
フルタイムで働いているお母さんを持つ近所のお友達の子を見ていて思います。
その子はうちへ遊びに来るとなかなか帰ろうとしません。「お母さんまだ帰ってこないもん…」「○ちゃんちは、お母さんがいつも家にいていいな」と言います。

女性が働かなくては成り立たない社会を目指すのではなく、家庭と仕事、どちらでも好きな方を選べる社会を目指すべきだと思います。

2014 ■無題

私も先生の意見に賛成です。
古来から、男は外で働き、女は家を守るのが人間なのではないでしょうか。
家を守るということは、子に対する教育もまた然りであり、今の"女性の社会進出"風潮には違和感を感じ、これは亡国の策となるのではと日々懸念しています。

2013 ■女性の社会進出

御説もっともと思います。私の周りに、男が不甲斐無く、女性が子供を養う為に働かざるうを得ない事例が多く見られます。原因は、多分、戦後の教育に在ると思います。労働の大切さ、働かざるもの食うべからず、を義務教育で教えるべきでしょう。

2012 ■唯物論

この世はプラスとマイナスで出来ています。プラスの役割マイナスの役割を果たして電気になります。[男も女も親も子も金持ちも貧乏人も絶対平等]と言う唯物論は破綻しました。新しいそれぞれの人間の浅知恵でない自然界の価値観に沿った考え方が必要になって来ました。

2011 ■うーん。。

"多くの女性が、仕事を求め働いているのではなく、家計を助けるために働いているのではないかと思っている。"うーん、それは違うと思います。女性だって賢い人はいっぱいおり、社会の為に働いている人は多いですよ。働きたいという意志に女性、男性関係ないと思います。人によって向いている物は違い、それは性別だけで判断される単純なものではないと思います。家事が好きな男性もいれば、理系の仕事が好きな女性や外でバリバリ働くのが好きな女性もいるわけです。もちろん田母神さんが言ったように、専業主婦になりた女性や、バリバリ働きたい男性もいます。大事なのは、個人が個人らしく生きていける社会づくりではないでしょうか。また、男性も女性も一緒に子育てをしていく事の出来る社会が理想だと思います。

2010 ■時代錯誤ですね

田母神さん、時代錯誤ですよ。いかにも官僚的な発想です。貴殿の思想は支配的です。女性だから、とか男性だからと区分けすることは今の時代はナンセンスです。ことに女性を語る貴殿は、嘲笑の対象です。戦後昭和の発想です。若い女性、キャリアのある女性、共働きで家計を支える主婦の方々には到底理解しがたいです。貴殿は時代を解っていない。男性は今、リストラや過労、パワーハラスメントに苦しめられ、女性はセクシャルハラスメント、マタニティーハラスメントに晒されています。どちらも社会で苦しんでいることをご存知ですか。 今の時代は、生活するには共働きするのが当たり前の時代なんです。雲の上から、砂上の理想論を語ってはなりません。

2009 ■無題

皆さんちょっとおかしいです。
なんで、昔に戻れなんですか!?
どんな苦労をして女性が今のシステムを作りあげたか、。

大切なのは生まれた性にこだわるのではなく、自分が選んだ人生や仕事を女性男性に関わらず、選びやすいシステム作りでしよ。

そのなかにな、男性でも、主夫が向く人もいるし、障害や病気でもケアを受けながら働きたい人もいる。

女性も出産をしても、ずっと働きたい人もいるし、子育てに専念したい人もいる。

社会がもっと寛容に受け入れなければ、みんな幸せにはなれません。

2008 ■出産も子育ても、母親だけではできません

20代正社員妊婦です。

どれだけ旦那さんが稼いでいても、女性は会社勤めを辞めないと思います。
むしろ、高給取りな旦那さんの奥さんのほうが、バリバリ仕事されているイメージがあります。
能力のある女性にとっては、「専業主婦」という職業に魅力がないんです。

子育てするのに専業主婦が前提になるのなら、少子化はますます進むと思います。

ただ、ご指摘のとおり旦那の給料が上がれば働かない、という考えの方もいるでしょうから、
専業主婦の選択肢をなくすような政策は止めたほうがいいと思います。

要は、女性がどんな職業でも出産・育児ができる状態にすることが、少子化対策になると考えます。

また、子育ては女性が行うものではなく、男性も含めた親が行うものだと思います。
家庭を顧みない父親がいたせいで夫婦仲が悪くなり離婚したり、子供がぐれたり
家庭内不和が生じるケースはよくあります。

今の日本の企業では残業を前提に仕事をしています。
今の労働時間では、子育てできません。
安倍総理のいう裁量労働制が導入され、(お酒の付き合いも最小限になり)
男性も早い時間に家に帰ることが当たり前の社会になることを望みます。

「女性の社会進出」は、「男性の育児進出」と同時に考えていただきたいです。
出産も子育ても、男性がいないと成り立ちません。

2007 ■先日のヤジ問題に関して

独り身の私が言うのもなんなんですが、田母神氏の意見には賛成です。

そういえば、先日都議会において、みんなの党所属の女性都議が少子化対策に関する質問に立った際に自民党所属の都議に野次られた問題がありましたよね。
野次った当人には非を認め陳謝されましたけど、(言葉悪いですが)野次られた彼女はメディアを通じて完全に被害者ヅラ丸出しでしたね(野次った側も当然問題ありますが)。
彼女自身は何一つ非がないと思っているのでしょうか?
被害者になれば全てが正当化されていいものなのでしょうか?
この問題、正直申しまして勉強不足としか言い様がありません。
このような質問をするのであれば、彼女にも氏のブログを頭ごなしに否定せずに読んだ上で質問に立つべきではないでしょうか。

今のままでは目先のその場しのぎの政策しか出ません。

2006 ■その通り。

既婚子無しアラサー女性です。激しく同意します。旦那の給料が高ければ、すぐにでも子どもを持ちたいですが、旦那の給料が低いために、働かざるを得ない状況です。しかも、正社員ではないので、契約期間中に妊娠するわけにはいかず、今は子づくりを我慢しています。年齢のことを考えると、本当は今すぐにでも子どもが欲しいのですが。なお、以前は正社員で働いていましたが、終電までの残業が当たり前、人手が足りなくて全く年休がとれない状況で、精神的にも肉体的にもまいってしまい、退職しました。

男性の給料が上がればいいのですが、それが厳しくても、せめて非正規労働の女性にも、産休や育休、また出産手当などが出るような法律ができれば、もっとたくさんの女性が安心して子どもを産めるようになると思います。ぜひ改革を!

2005 ■大賛成です。

私は専業主婦です。持病があって社会で働く事も出来ませんし、働きたくもありません。なぜなら家事だけでもかなりの労働だと思うからです。
これ以上の労働は体が持ちません、精神的ストレスも増えます。
男性の給料で暮らせる世の中が良いです。

2004 ■無題

まさに、その通り   ずばり言ってくれて有難う

国の基本は家庭教育にあり  言い難いことを

はっきり言ってくれて溜飲の下がる思いです。

先生の今後の活躍を期待します。

2003 ■新規記事からきました。太陽です

どうも初めてましてです。勝手ながらコメントも残しておきます。コメントさせていただきました

2002 ■大賛成です

田母神さんのご意見に全く賛成です。
働くことも、働かずに子育てを最優先にすることも、選べるのがよいと思います。
けれど私は、子育て最優先は子供にとってよいだけではないと思っています。
子供の入園まで働かずにずっと子供といた日々は、私にとってかがやくような思い出です。多くの人に経験してほしいです。でも、働きたい人は、もちろんそれはそれでいいと思います。
ただ、政策であまりにも専業主婦を優遇すると、女性同士の複雑な感情が生まれかねません。現在の職場内での妊婦さんや育休中の女性への感情のように。これは女性を非難して片付けてよい問題ではありません。とても不公平な状態になっているからです。
難しい問題ではありますが、田母神さんの考え方が浸透して社会が変わることを願っています。

2001 ■男女の役割をどう認識させるか

諌山さん素晴らしいですね
やっぱり根本的な意識改革って必要ですよね…教育課程からそう教えるべき?

経済面が原因で共働きっていうのも問題ですけど

「俺だけ働くとか不公平じゃん」とか「あ、俺の稼ぎじゃ養えないから共働きな」とか最初から言われたら、例え専業希望じゃなくても気持ち萎えそうですね

同時に女性も「男性を専業にしたい」とか「苦手な事(家事)仕事にしたいとか思わないし」って方もいますね

苦手だからやりたくないは論外ですが男性を主夫にしたがる理由が分からないです。それが単に女の方が稼げるからとかなら余計に

嫁は夫の立場をたてる以前に夫側も立場とかプライドとか無くしてますな

最近のニュースってやたらと男女平等を刷り込もうとしてますよね…そのたびに専業主婦叩きが勃発してる

でも男性が主夫やった場合、嫁側の両親の介護とか考えてるのかな

2000 ■日本男児に戻れ。

田母神さんの言うとおりです。
私は、九州男児で有ります。
私は、18歳で結婚して9人の子供(女の子)ばかりを、妻を外で働かせる事なく、育ててきました。
妻は家庭を守ってくれるだけで十分です。
私は農業で米を作り、野菜を作り頑張っています。米さえ有れば、人間は生きていけます。
日本の若い男よ、日本男児に戻れ。

1999 ■女性の力!

田母神さんこんばんは。とても共感できるブログでした。こういうのを公言すると、何故か批判の集中を受けます。困ったのもです。
私もコメントを。

敗戦後、経済の高度成長を成し遂げられたのは、女性が社会進出をしたからである。ということはありません。むしろ家庭を守ったのであります。夫が二号を作っても、必死に家庭を守った。そのお蔭で社会も安定したというのは過言ではないと思います。もちろんそれだけではないのですが、逆に女性が家庭を守らないなら、あっという間に家庭は崩壊します。バラバラです。
そもそも脳みそのマルチタスクは男性より女性の方ができます。繰り返し作業も女性の方がムラがないし早い。適材適所だと思います。おっしゃる通り、働きたいヒトは働けばいい。職業自由の選択が出来ない社会は憲法違反ですよね。
女性のポスト比率を上げよ!と声高に聞こえてきますが、不公平ですし、女性に失礼です。世の中の女性の地位が変に低いと思います。女性に自由を!!

1998 ■同意します

家計を助ける為に女性が外で働かなくては「ならない」現在の社会、これを変えるにはやはり経済回復が必須です。

デフレ下ではどうしても少子化は進みます。
物価はどんどん低くなるし、労働力は求められない(求めることが出来ない社会)からです。

緩やかなインフレで経済を安定させることが少子化対策の一歩であり、女性が外で働かなくてもやっていける社会の第一歩です。

言うまでもありませんが、外国がやっているからと日本が合わせなければならない訳ではありません。
それで日本らしい社会が崩壊してしまうのなら、「うちはうち!」で結構。外国に文句は言わせません。

長文失礼しました 埼玉 26歳女性

1997 ■不妊治療中

私は不妊治療中ですが、左翼特に極左は不妊治療中の女性をこれみよがしにめちゃくちゃに愚弄します。貧困層の女性のことを考えろ、貧困層の女性を引き取れ不妊治療やめろ。体外授精なんて日本帝国主義の手先だといわれます。毎日三多摩合同労組の辻田慎一に嫌がらせをされます。色々な事情から三多摩合同労組に我々夫婦は加入してましたが、その一件でやめました、本当に今三多摩合同労組は我々夫婦の妊活を阻む活動をしてます、どうか三多摩合同労組に抗議の声をおくってください。私たちは田母神さんの考え方に賛成です。今本当に体外授精をしている女性の中にはこれと同じような嫌がらせをうけてる方も必ずいるはず。だからこそ本当に三多摩合同労組に抗議の声をおくってください。また安倍内閣夫婦もご承知のとうりかつて不妊治療されていたようです、だからこそ安倍さんにはエールをおくりたいです。

1996 ■昔はもっと働いてた

女性と労働ですが、
昔みたいに商店街のおかみさんみたいに働くのはさして苦労じゃないけど、外で働くのはなかなかしんどいです。

ヨーロッパみたいにバケーションがあるわけじゃない。

夫がほぼ定時に帰ってくるわけじゃない。

夫はアメリカのエグゼクティブなみの労働時間で、お給料はギリギリって労働条件ですから


日本人のライフスタイルで女性の仕事を推し進めたら、間違いなくみんなノイローゼになります。

安倍さんはのんきにシンガポールや香港みたいに東南アジアからナニーを呼ぼうなんて言ってますが

金銭至上主義でアーマさん文化がある華人女性なら、割り切れても、日本人だと自分で育てたい人も多いと思います。


住宅事情も他人が一緒にすめるようになってないですからね。


日本人女性に受け入れられる限界が、ダスキンみたいなお掃除サービスぐらいかなと思いますよ…。
だから、働きたいひと、家にいたい人それぞれの願いが叶えられるようにという都知事戦の演説は良かったなと思いました。

1995 ■すでに挙げられたかもしれませんが

その昔『くたばれ専業主婦』という駄本が書かれました。
専業主婦も働く主婦も結婚せず働く女性も選択肢の一つに過ぎないのに、専業主婦という生き方だけをボロくそにこきおろした乱暴な主張の本でした。


その頃からでしょうか?子供を産んで一生懸命育てる専業主婦より、子なし兼業主婦がキャリアウーマンともてはやされるようになったのは。


私が思うに働く主婦も専業主婦もOK!
けど「仕事の邪魔だから」と子供を生まず(子供が出来ない方は除く)働く方が優れているという考え方は日本人はもうやめよう!


…ま、こんな考え方をするのは…一昔前にマスコミで活躍していた左翼的な女性だけでしょうがね。

1994 ■色々な事を少し昔に

須田敏子さんのニュースが取り上げられ、コメントで専業主婦がボロクソに言われているのを見て悲しくなりました

どうして主婦を一つの仕事として捉えないのでしょう…子供を預けて兼業するのがそんなに偉いのですか?

よく「子供は分かってくれてるから」と書く人がいますが、物心ついた頃から託児所に預けられていたら、それが普通と認識せざるを得ないだけな気もします

専業主婦のリスク?
旦那が死んだら?そんなの男女関係なくいつ死ぬかなんて分からないんですよ

離婚したら?確かに離婚は可能性高いけど、昔の人達っていちいち離婚前提で結婚したの?


「女性に自由を」の意味が悪い方に広がっている気がします。何でも男女同じにする必要がどこにあるのでしょう

それこそ性別の概念が必要なくなってしまいます

1993 ■賛成です

全くその通りだと思います。

1992 ■無題

ブログを読ませていたましたが私も田母神さんに同意です!!
託児所に預けるのが当たり前とか、女性も勤めるのが義務それどころか女性と男性だと考えの違いもあり同等の権利を与えるとバランスを崩しかねず悪循環しか産まない(会社内の人間関係における不要ないがみ合い等)ことが起こりかねないと私も思います。
妊婦さんや子供にお手伝いをさせて一緒に動く女性を見ると最近不思議と安心する気持ちが私も起きます!

1991 ■もっと意見して!

安倍総理…託児所増やすよりやる事あるでしょ

やっぱり田母神さんの意見をもっと大々的に言って欲しいです

近年預け場所を増やしたって安心できません

託児所で殺される、暴力振るわれる、ロリコンに写真を撮られる事件がいくつあったでしょうか…

本来教育というものも学校と家庭双方で行うもの

様々な事を少し昔に戻してみるべきだと思います

1990 ■面白く読ませていただきました。

初めまして。
様々な意見があるとは思いますが、私個人は大家族制は嫌ですが(現実、夫の両親と同居で胃潰瘍になりました)、女性の社会進出が少子化に続くのは当然だとは思います。

私は現在3人目を出産したばかりで専業主婦化しました。3人目を産むと多くの人に言われるのは「偉いね」なんですよ。

別に昔から3人位は当り前にいたと思うのですが、今では少数なのかもと思うとちょっと寂しいです。
専業主婦に支援をというよりは働いている母ちゃんがお金く苦労する事が無い状態で家に早く帰れる政策、そんなに働かなくてもいいように、早くお家に帰っていえのことができるようにするとか、同じくお父さんがお金のことを心配しないでお休みできるようにすることが大事かと思うのです。

育児支援にとお金をばらまいたって少子化にも子育てにも大して効果のない程度のお金です。それであれば子供を作り育めるようにする体制が欲しいなあと思います。

突然のコメント失礼しました。

1989 ■障害の

障害者手帳 交付可能 の 医師の診断書 が 頂ける レベル迄 達しない 身体の悪い ハンディを 抱えた 人達の 支援も 必要だと思います…若い時には 丈夫で バリバリ働けていた 人達が 有る程度の年齢に成り 病気が 発症し 身体障害者手帳 交付に 至らないレベルでも 身体が 悪く 歩行 や 人並みの行動が ドクターストップ掛けられ 生活に 支障きたしながら 生活する 人達が 増えている…就職活動でも ハンディ や 健康状態 身体の状態から 普通に 採用迄 行かない 理不尽な 方々が 増えているらしい。そういう方々の為の 支援 や 企業採用窓口を もっと そういう枠で 採用する事で 企業に バックマージンが…の様な 支援策 対策 が 望まれます。田母神さんの 知恵 力 必要です…

コメント投稿

コメントは管理者により確認されています。
掲載されない場合もありますので、あらかじめご了承ください。



Ameba芸能人・有名人ブログ

芸能ブログニュース

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。

      Ameba芸能人・有名人ブログ 健全運営のための取り組み