新春経済講演会のご案内

テーマ:
三原臨空商工会 新春経済講演会のご案内

日時:1月16日(金)13:30~15:00

場所:三原臨空商工会2階
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講師:杉尾秀哉 (TBSテレビ解説委員・コメンテータ)

テーマ:報道マンが語る 政権の行方と日本経済の展望

参加費:無料



講演では、TBSに報道記者として入社したきっかけや社会情勢から今のテレビ報道の在り方やテレビの視聴率の裏話に舞台裏、今後の世界や日本の動向まで、おなじみの軽快なトークで笑いも交えお伝えします。
また、今後の日本の行方を政治、経済、文化などさまざまな切り口で考え、一つのニュースから世の中がどうなっていくかを解説します
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[青年部考案の『黒瀬黒たこ焼き』が“次世代ご当地メシ決定戦”に登場し、投票を呼びかけ]


見てびっくり、食べておいしい『黒瀬黒たこ焼き 黒タコ』。応援よろしくお願いします!  


真黒な外見で見る人を驚かせる、『黒瀬黒たこ焼き』をご存じですか? 黒瀬商工会青年部が提案公募事業の一環で開発した新しいご当地メニューです。たこ焼きの生地に竹炭を混ぜ、見た目のインパクトはもちろん、もっちりとした食感も特徴です。


 ただいま、この新名物が『第2回ご当地メシ決定戦2014』の番外編、『次世代ご当地メシ決定戦』の予選にノミネート中。同商工会青年部が投票を呼び掛けています。編集部が厳選した9品のうち、3品ずつ予選が行われ、それぞれ予選1位の3品が決勝戦に進出。知名度アップのチャンスを逃すまいと、開発メンバーも必死です。


 『黒瀬黒たこ焼き』の開発がスタートしたのは、昨年の4月。メンバーの「町名の『黒』にちなんだ、黒い新名物を作ろう」という一言が発端でした。たこ焼きを黒くするために最初に選ばれたのはイカ墨。


しかし、素材そのものの臭さが取れず、失敗に終わりました。そこで目をつけたのが、デトックス効果もあるとされる竹炭。使用した完成品は、イメージ通りの見た目と、独特の食感を生み出しました。  


メンバーに飲食店経験者がいなかったため、比較的簡単に調理できるたこ焼きを選びましたが、ここでも誤算が。イベントなどに出店する際には、ガスを使用するのですが、火力が強く、焼くのにも技術を要します。


そこで、同青年部はたこ焼き店元店長を講師に招き、焼き方講習会を5回開催。プロの厳しい手ほどきを受け、メンバーの技術も向上しました。  


その後、ネーミングも『黒瀬黒たこ焼き 黒タコ』に決定。町内にある黒焼きうどんと合わせて、黒瀬町の活性化に貢献したいと考えています。  現在、『次世代ご当地メシ決定戦』のホームページでは、6月16日まで投票を受け付けています。


みなさんの清き一票をご投票ください!

●お問い合わせ先/黒瀬商工会 

TEL(0823)82-3075

次世代ご当地メシ決定戦のホームページはこちら

http://gotouchi.yahoo.co.jp/special/index.html


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久井!さわやか高原祭り は、かつて大山の牛馬市(鳥取県)・浜の牛馬市(大分県)と並び、西日本三大牛馬市場の1つであった久井町。昔の賑わいを再現しようと開催されたのがはじまりです。


きっしーの暇ブログ

平成24年より「久井ウッシッシ祭り」から「久井!さわやか高原祭り」に改名し、毎年開催されることになりました。


 手に汗握る逆転レースは注目です! お祭りでは、「牛馬位置の再現」、「牛そり逆転レース」、「大声大会」、「早飲み大会」(当日受付)」、「如水館中学・高校チアリーディング」、「飲食・フリーマーケット」等が催されます。

 牛そり逆転レースは、150kgの米俵と50kg以上の人が乗った「ソリ」を、4人で引っ張りタイムを競います。(14:00~)


日時:平成25年10月27日(日)9:00~16:00 場所:久井保健福祉センター・文化センター周辺(三原市久井町和草1883-6)

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