もっと小金井市を、おもしろく。~白井亨(小金井市議会議員)blog

第一子誕生をキッカケに地域に目を向け色んな「縁」のおかげで地域に生きる“日常の豊かさ”を実感。小金井市を持続可能なおもしろいまちにするため、2013年市議会議員初当選。2015年12月市長選挙に出馬も惜敗。2017年市議選でトップ当選、再び市政の最前線へ。


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小金井市議会・厚生文教委員会としての活動で、みどり学童保育所へ視察見学に立ち寄らせていただきました。

 

 

小金井市学童保育所はいま大規模化の問題が表面化しており、対応に迫られています。既に執行部側も学保連とコミュニケーションを取って対応への動きが期待されているところですが、やはり現場に行ってお話を聴くのは大事ですね…。

 

 

厚生文教委員会有志の活動ですが、結局全員集まりました。残念ながらその委員会メンバー全員の都合があう日時がこの日で子どもたちは学校の校庭へ遊びに出たところでしたが、雨の日はぎゅう詰めで廊下で宿題をやるとか…(その時の写真なんかも見せてもらいました)。

 

 

現場職員の方々、お仕事休んで対応いただいた父母の皆様、ありがとうございました。みどり学童のみならず、今後は緊急対応とあわせて学童として長期的な視点で大規模化への対応を考える必要がありますね。委員会として色々考えていきたいと思います。

 

ちなみに、児童館と併設のこの建物、学童部分のみならず色々と課題がありそうです…。しかし変わった建物ですねここ。イマドキ逆三角形の窓なんて公共施設でみないよなぁ、とか…。

 

あと、表の街灯が付かないらしく、夜は玄関付近が真っ暗だという話も…。

 

 

 

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今日は10時〜建設環境委員会が開かれました。陳情書審査は無く、所管事務調査(駅周辺整備に関する調査/市内都市計画及び住環境に関する調査/資源循環社会形成に関する調査)と、行政報告が3件という具合です。

 

<行政報告>

「小金井市清掃関連施設整備基本計画検討会議について」

「都市計画道路3・4・11号線に関する意見交換会について」

「東小金井駅東側高架下自転車駐車場の整備状況について」

 

 

▶JR中央線高架下利用状況について

 

まずは駅周辺整備に関する調査及び東小金井駅東側高架下自転車駐車場の整備状況について。それに関連して前回要求のあった「JR中央線高架下利用状況について」の資料が提出されています。

 

ただいま工事に入っている東小金井駅東側高架下自転車駐輪場(350台分)は2月開設予定です。高架下関連で質疑のあった武蔵小金井駅西側高架下の施設は来年の春にOPEN、どういうテナントが入居するかなどの情報はまだないとのこと。以下の写真のところですね。

 

 

情報がないと担当課は答弁してましたが、この場所には「ProgLab<プログラボ> 子ども向けロボットプログラミング教室」という施設が武蔵小金井駅西側高架下に建設中の新しい施設に入るような案内になっているんですけどね…(4月開校となってますね)。また折を見て確認してみます。

 

(引用)http://www.proglab.education/school/musashikoganei.html

 

高架下の開発について、特に武蔵小金井駅東側の接道がない部分の活用手段についてJRも市も頭を悩ませているんですよね…。小金井街道から緑中央通りまで、ここの活用がとても難しいようです(基本的にはJRが持つスペース)。

 

 

 

▶都市計画道路3・4・11号線の意見交換会について

 

さて、委員会の大半は都市計画道路についての質疑でしたが、都市計画道路3・4・11号線の意見交換会が11月17日に開催されたことついて、行政報告がありました。参加予定50名中48名の参加。都が概要を説明しようとしたところ、会場から意見交換会の目的について意見が相次ぎ、意見交換の開催の在り方について意見交換になったということ。結局都は準備した資料の説明はできておらず、今後の動向が注目されるところです。

 

意見交換会の状況について詳しくはコチラをご覧ください

『はけを分断する都市計画道路についての意見交換会を傍聴してきました。東京都は出直しへ』

 

以下、質疑を聴きながらのメモです(正確な質疑は議会中継をご覧ください)

https://www.youtube.com/watch?v=wtblInLbLRE

※31:00過ぎたあたりからです

 

1回目の意見交換会の開催を終え、市民から意見交換会のあり方について様々な要望がでている件(資料として市と都へ提出されている)については、市としては「東京都が検討していただけるもの」という答弁です。東京都任せという感じです。「事業化を前提とした意見交換会だったが、市長はそう思っていないのか?」という質問に対して、市長は答えずに都市整備部長が答弁→「われわれも事業化云々は聴いていなかった」と答弁がありました。建設局が相手なのに、事業化を前提としている認識がないということでしょうか…。課長からは、「建設局が述べられた『事業化を前提に意見交換会をやる』とは市は聴いていなかった。市民の意見を聴いて設計等に反映するものだと思っていた。地元の意見を直接伝える場というのは有意義。今後も続くが、地元の意見が届けられて、地元への配慮がされることを希望している」という答弁もありました。なんだかなぁ…という感じです。

 

某議員からは「公園環境を守る配慮は必要。かなり工事費としてあがるかもしれないが、連雀通りから貫井トンネルのように、地下にはいって東八道路に出て来るという計画にしてもらうほうがいいのではないか」という意見もありました。ただし、まだ手法の議論の段階ではないと思います。そもそものところで躓いてますし。

 

 

その他、主な質疑について

Q.意見交換会でどういう意見が出たか(この場でも明らかにして欲しい)

A.都と参加者の具体的な発言内容の公表の仕方(意見表明者の氏名を伏せて全文筆記の議事録を参加者に確認の上HPで公開)を確認した。今は確認するための正式な議事録ができていないことから、ここでの発言は控えさせて頂きたい。

 

Q.都が持ち帰った事項について(この場で明らかにして欲しい)

A.次回までに検討し回答するとされていたが、具体的な持ち帰り事項については、確認するための正式な議事録ができていないことから、ここでの発言は控えさせて頂きたい

 

Q.都が持ち帰る事項があったため、今後の予定は未定になったと認識しているがスケジュールはどうなっているか

A.<2回目の意見交換会>1月末〜2月上旬、<数百人規模の説明会&意見交換会>2月末~3月末頃に開催(予定通り)

 

Q.市長が東京都へ意思を伝えるべき。これまで口頭やメモ書きで渡されたのか。公文書として出しているか

A.平成28年9月14日に市長が手渡しで文書を渡している

 

Q.市長の立場として、どのような意見交換会が必要なのかを明確に示すべきではないか(事業の是非を問うことも考えているか)

A.向き合って意見を交換する場は必要なこと。地元への配慮を欠いた事業着手については希望することはない。

 

Q.意見交換会のあり方について、市長の考えを

A.意見交換会を開催することによって、都は市民の色々な声を聴くことになる。都が事業主体なので私がどうこう指示できるものではない。幅広い意見を聴くことによって、地元にどういう配慮ができるのか、都は持ち帰ることができる。

 

 

このほか、住民投票をやったらどうか?という提案もありました。市として意思を示せないのであれば、市民意思を確認することによって市の意思とすればよいということです。市長は「住民投票を実施するという考えには至っていない。意見交換会をおこなっていくことが重要だと考えている」という回答です。

 

また、気になったことですが市がよく使う「地元への配慮」とは、自然環境、景観について地元の理解が得られることだそうです。また「市としては都市計画マスタープランへの記載があるので、市はその記載に沿って考えている」という答弁も出されています。

 

具体的に述べてはいませんが、段々と市の考え方が伝わってきますね(残念ながら良い方向ではありませんが…)。今後の対応について、他の議員とも話し合い、取り組んでいきます。

 

 

 

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三宅島2日目、夜中4時頃、宿泊していたペンションが風でガタガタ揺れている音で目が覚めました。後で聴くと2階だけが風を直接受けて結構寒くて音が凄いのだそうです。でもおかげで、風で雲が吹き飛ばされたのか、満天の星空を眺めることができました(写真は撮れませんが)。

 

そのままほとんど眠れず(風の音が相当激しかったので…)、7時に朝食をそそくさと済ませてから散歩へ。初日は雨のため見学できなかったジオスポットの遊歩道のあるところまで。

 

学校が溶岩に埋まっています。

 

 

1983年の噴火の時に溶岩流によって埋もれてしまった阿古中学校です。

 

 

近くでみるとこんな感じですね。

 

 

三宅島は大体20年に一度噴火が起きており、結局は火山と共に生きるしかない、ということでジオパーク構想として火山災害の後を観光スポットして、来島者に伝えていくようにされています。非常にたくましいですよね…。

 

しかし、確かになかなか見れない光景です。溶岩流後が広がっています。

 

 

少しバスで走り島内の様子を見ましたが、4年前に来た時よりも島の緑が増えており、火山ガスの影響で枝先が白化した木も低い枝では緑が生い茂り、見た目でもかなり変わってました。自然は本当に偉大で驚かされます。

 

 

 

さて、前日に予定していた「桜苗木の植樹式」が雨のためこの日に順延となったので、そちらへ向かいました。これは、市としてではなく「小金井ロータリークラブ」がお金を出して実現したものです。小金井三宅村友好協会も協力しております。色んな主体で交流が続くこと、とても重要ですね。

 

 

この日は12:50の飛行機で小金井に帰ることになっていたため、空港側を意識しながら、いくつか市内のスポットを案内してくれました。まずは、サタドー岬。三宅島の東尋坊といったところでしょうか。圧巻の断崖絶壁です。実はここではアオウミガメが見れるらしく、私は見逃したのですが目視できたようです。

 

 

三宅島は先に述べたように大体20年おきに噴火を繰り返しており、海岸線がどんどん変わってきたといいます。溶岩が海岸までたどり着いたところは地形がなだらかなんですよね。ただし溶岩が流れたりしていない箇所はこの断崖絶壁のような地形として残っているということ。風と波がとてもキツイので、三宅も噴火がなければ海岸線が全てこんな形状だったかも知れません。

 

それを具体的に表しているのが、南隣の島「御蔵島(みくらじま)」です。遠目ですが、摺鉢状になっている島が見えますよね。

 

 

この摺鉢状の島の形は凄いですね。長年噴火がないことから海岸線が伸びず、厳しい風の波で削られ今の形だということです。人口約300人。ちなみにここも東京都です。

 

 

最後に、レクレーションセンターと呼ばれる施設に立ち寄らせていただきました。ここには日本最大級のボルダリング設備があります。ボルダリングでのまちおこし、着々と成果をあげてきていると耳にしています。

 

 

そして、三宅島を舞台にしたアニメ「つうかあ」。観光協会が仕掛けたのではなく、制作会社が独自に企画し、観光協会がサポートしているようです。サイドカー萌えの女子高生が三宅島あるあるのスポット、エピソード満載のアニメだとか。ぜひ、御覧ください。

 

 

滞在時間、約32時間。ここにも書ききれないほど色んなことがありましたし、睡眠時間が短かったせいか濃密過ぎる三宅訪問でした。

 

初日夜の懇親交流会では、同じく三宅村と交流のある群馬県のみなかみ町の議会の方々ともお話させていただきましたが、何と「交流促進特別委員会」というものを作ったそうです。お話によれば台湾の町などとも交流し町に来てもらったり、議会主導で町の発展に大きく貢献している事業なんかもあるようです。今回の三宅との交流もかなり熱い想いを聴かせていただきました。

 

小金井市議会では24名いる議員が4年の任期中に一度は三宅を訪問して交流するということが歴史的に続いてきておりますが、もう一歩踏み込んだ動きも今後検討余地があるかも知れません(具体的なアイディアがまだありませんが…)。

 

帰りは飛行機です。

 

 

横浜の街並みが綺麗に見えましたね。

 

 

そして、小金井上空。

 

 

 

最後に、武蔵野公園(はらっぱ)付近。

 

後で聴いたのですが、この時間に知り合いが集まってランチしていたというから驚きです。何かビビッとくるものを感じて写真を撮ったのかもしれません。

 

 

三宅の皆さん、大変お世話になりました!!

 

これからもよろしくお願いいたします!!!!

 

 

 

 

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さて、三宅島の産業祭と展示を堪能して昼食を挟んでから、三宅島をバスでぐるっと案内してもらいました。あいにくの雨の中でしたが、観光案内の方がとてもわかりやすく解説をいただいたので、4年前に加えてまた三宅島の歴史や状況について詳しく知ることができました。

 

で、小金井市が友好都市盟約を結ぶキッカケとなったご縁である「小金井小次郎の井戸」へ。

 

 

「井戸」と言っても、プールみたいなところですが、ここに雨水を貯めるための仕組みを構築して当時の島の人々のお役に立ったというのです。というのも、三宅島は火山の噴火を繰り返して島が形成されており、川という川がなく、雨が降っても染み込んでしまい歴史的に水に困っていたそうです。

 

小金井小次郎(関小次郎)は、侠客で博奕の罪で島流しとなりましたが、文献によれば天真爛漫な性格の持ち主であり、困った島民のために人肌脱いだとされており、人気もあったそうです。1868年に赦免となった後も時折三宅島に訪れで交流を交わしていたとか…。こういう縁があって、小金井市と三宅村は友好都市盟約を結び、今でも交流を続けています。

 

 

これはその友好の碑です。

 

 

小金井の子どもたちも夏休みお世話になってたりしますが、小金井市民の間(特に居住年数が浅い方)ではまだ余り知られていないとも耳にしますので、先代から継いできたこの交流を、大切に築き続けていきたいですね。ということで、小金井市民の皆さんにも三宅島の良いところをもっと知ってもらえるように情報発信するのが、我々議員の役目でもあるかとも思います。

 

 

三宅村副村長や、議員の方々ともお話する機会があったのですが、アップダウンが多いため自転車に乗る人はほとんどいないことや、お店入る時など車のエンジン掛けっぱなしな人がいるという驚きの話、実はAmazonで大抵のものは中1日で届くなど島暮らしあるあるなど、生活に身近な話も聴けて面白かったです。

 

また、三宅村の高齢化率は40%近いのだとか。地域環境や背景の違いはあれども、この点では小金井市としても地域の見守りや地域包括ケアの在り方などどこか参考にできる点もあるかも知れません。

 

 

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11月17日(金)夜、既にblogに書いた都市計画道路に関する意見交換会を途中で抜け出し、20:30に市役所本庁舎駐車場に集合して、バスに乗り込み竹芝桟橋へ。予定していた三宅島への出発でした。

 

 

小金井市は三宅島(行政単位でいうと三宅村)と友好都市盟約を結んでいます。来年で40周年というから、歴史を積み重ねてきた交流となりますね。災害時の連携協定を結んでいる自治体は4つほどありますが、小金井市が友好都市として盟約を結んでいるのは三宅村だけとなります。

 

22:30出港で翌日午前5:00着、2時間ほど仮眠タイムがあって朝から第18回の産業祭に出席し、式典にも来賓として参列させていただきました。

 

 

会場にはたくさんの物産が展示されていました。明日葉は三宅の物産の最たるものです。ちょっと苦味がありますが、おひたしや天ぷらはとても美味しいです。

 

 

やはりここにも!立派な宝船が!!

 

 

写真は取れてませんでしたが、赤芽という里芋もとても美味なんです。式典後も会場はとても賑わっていました。

 

 

海に囲まれているので、海産物もとても豊富でして。大漁旗が見事。さすが離島です。

 

 

三宅島近海で漁獲される魚の展示もありました。水族館で子どもらに人気の「オジサン」も!食べたことないなぁ…。ここにはありませんが、クロマグロも普通に取れるようです。

 

 

当日は産業祭の式典がはじまったあたりからザーザーと雨が降り始め、残念ながら名物の丸太切り大会などは中止…。しかし、外のグラウンドにもたくさんの物産展示などがあり、雨にもかかわらずたくさんの方が来られていました。

 

 

別の展示会場では、写真コンテストの作品も展示されていて、三宅島の魅力をふんだんに伝える作品の数々が…。この写真は凄いですね。これだけの星の下で私たちは生活しているのですが、滅多にこれだけの星を見る機会はありません。

 

 

地元の人に聴くと、わざわざ星を見るスポットなどには行くことはないとか…。日常からそこで暮らしていると、意外とその素晴らしさに気づかないものでしょうか(^^;)こういう写真を通じて新たな三宅島のいいところに気付かされたとおっしゃっていました。

 

 

他にも資料館を拝見しましたが、残念ながら写真を撮ることはできず。

 

小金井小次郎が三宅島に流されてきた時の台帳が残っていたりして、興味深かったです。何よりもその台帳の字が綺麗なことに驚嘆…。私自身がとても字が汚くて恥ずかしいので、余計にそこに目がいったのかも知れませんが…。

 

 

 

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