もっと小金井市を、おもしろく。~白井亨(元小金井市議会議員)blog

子どもを授かったことをキッカケに、地域に目を向け色んな「縁」のおかげで地域に生きる“日常の豊かさ”を実感。小金井市を持続可能なおもしろいまちにするため、2013年に市議会議員初当選。2015年10月で辞職し12月の小金井市長選挙に出馬も惜敗。


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本日は午後から、こがおもツキイチ勉強会「市議会を10倍たのしく観る方法〜市議会USTを勝手にはじめた男の話」を開催しました。

 

 

 

私も含め13名の方にご参加いただき、まずは伊藤渉さんから2010年に小金井市議会のUSTREAM中継しはじめたことについて、その動機とキッカケ、市議会の仕組みや傍聴して感じたことなどをお話いただきました。

 

▼なぜ、どういう流れで市民がUST中継をするようになったのか?

 

・当時学童保育の委託の問題があって、議会を傍聴するために市民でUSTをはじめた

・勝手にはじめたと言われるが、ちゃんと議会事務局で許可をとってましたよ

・その頃は小金井市議会は議会改革が進んでいる(といわれている)ほうだった

・議会側に理解のある議員もいて、USTは受け入れられた。2010年12月の日曜議会が最初のUSTREAM中継だった

★議会は昼間に開催されているから、中継がないと何が議論されているかわからない

・佐藤市長時代(2011年)、これまでの稲葉体制から大きく変わり、議会に応援議員が少なかったこともあり議会審議で市長がフルボッコ状態だった。

 

今や当たり前となりつつある議会生中継ですが、当時は少なかったんですよね。録画はやっているところは多かったと思います(小金井市議会は録画もなく、そこで議論されていることを知るには、3ヶ月後の議事録を待つか、実際に傍聴に行くしか方法はなかった)。

 

伊藤さん、UST中継の前はtwitterで実況中継をしていたが、これがまた大変。そして学童関係の岐阜の知人から「twitter中継ってまどろっこしいから、UST中継したら?」と言われたことが、取り組む直接的なキッカケとなったということでした。

 

※2010年12月の日曜議会といえば、私も当時5ヶ月の息子を抱っこ紐でだっこしてエレベーターのない本庁舎の階段を昇って汗だくで傍聴席についた記憶があります。これが私にとって初めての「議会傍聴」でした。

 

 

▼市議会がワカラン!

とにかく、市議会を傍聴してみて感じたことは、ワカラナイこと(理解できないこと)が多すぎる!ということだったようです(これは私も同様に感じています)。

 

・偏った議員のみが発信(信じていいの?)

・議事録が3ヶ月後って??

・用語がわからん!(議事進行って何?)

・なんで休憩ばかりなのか!?(怒)

 裏部屋でネゴされたら中継の意味なし

・休憩が何時に再開するのかわからない、誰も教えてくれない

・今日の審議の論点は?

 

・・・などなど、確かに理解しがたいことが多いと今でも感じています。

 

伊藤さんいわく

 

「この当時思っていたことは、今でも余り変わらないかな・・・(ポツリ)」。

 

(確かに)

 

▼市議会についての素朴なギモン

 

市議会の仕組みについて意見交換もしました。市議会についてもっと知ってもらうためにできることはたくさんあるのに、なかなか改善が進みません。保守的な考え方の議員は今のやり方を変えたくないんですよね。

 

市議会の傍聴やUST中継を視た人から「議員の発言に無駄な言葉が多すぎる」という意見がありました。確かに過去に全発言を書き起こしの時改めて感じましたが、正直なところ、7割程度は無駄な言葉・繰り返しのフレーズ・なくていい前置きだったといえます。そりゃその全てはカットできないとしても、仮にと3割無駄な言葉を省けば3割の時間短縮になります。

 

上記にも関連することですが「質問のクオリティ」についての意見もありました。質疑で何を引き出すか?が重要であり、自己アピールをまだやっている人がいるとかいないとか(小金井市議会はそれは少ないほうだと思いますけど)。でも、質疑の質を高めることは議会活動で最も重要なことです。基本的にはそこをどうブラッシュアップするか、鍛えあげるかを工夫し続けないといけないでしょう。

 

皆さん、市議会って何しているところか、知ってます??

 

 

<補足>

小金井市議会では、市民からの陳情書を受け、市民が請け負っていたUSTREAM中継を議会事務局側で試行的にはじめ、市民の負担はなくなりました。伊藤渉さんはじめ、関わった方々には本当に感謝いたします。その後「試行」が取れて今でも続いております(ただし、議事録と違って公式発言記録ではなく、傍聴を補完する位置づけであり、無料メニューのため広告が入り時々録画できていなかったりデータが飛んだりしています)。しかし、市民が始めなかったら、市議会での導入はいつになったのか想像すると怖いです。

 

 

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都知事選挙も盛り上がっていますね。

 

この選挙で主要候補者がいずれも取り上げている待機児童問題ですが、先日(7月19日)に東京都は平成28年4月1日時点の都内待機児童の状況を公表しました。以下リンクは市町村別の待機児童の状況です。

 

「都内の保育サービスの状況について〜区市町村別の状況」

http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2016/07/DATA/20q7j503.pdf

 

ただし、これは実数のみで自治体間に人口差があるため比較できるものではありません。世田谷区がダントツの待機児童数を数えていますが、そもそも90万人にもなる人口規模となると、小金井市の8倍の人口を抱えていることになります。「実数」では自治体間の比較ができませんよね。実数だけで物事を捉えると誤ることがあります。

 

そこで、私は毎年やってますが、就学前児童数、保育サービス利用者数と比較した割合で換算して一覧にしてみました。ただし、申し訳ありませんが余力もないため我が小金井市の状況を客観的に知りたいため、多摩26市限定とさせて頂いております(誰に誤っているのだか)。

 

※市政開始順です(よくみる順番)

 

これで右から二つ目の「全就学前児童比待機児童」をみると、その自治体の児童人口に対する待機児童の割合がパーセンテージで示されています。

 

これをみると、

 

狛江市(3.6%)→三鷹市(2.8%)→小金井市(2.6%)の順で待機児童の割合が高いことになります。

 

ちなみに我が小金井市は2年前(平成26年)に4.5%という数字を記録したことがあります(その年を含めて3年連続待機児童発生率ワーストを記録)。

 

 

▼実数で目立つ世田谷区より、台東区が23区で最も深刻という事実

 

上記の表には23区は含めてませんが、都が公表している資料をチェックすると、先ほど話題にあがった世田谷区は就学前児童人口が44,083人、待機児童数が1,198人ですから、その割合は2.7%となります。小金井市は世田谷区と肩を並べるくらいの割合と捉えることができます(4.5%ってほんと酷過ぎる状況だったことがわかります)。

 

なお、実数が桁外れになって多い世田谷区が23区内で最も「待機児童の割合が多いか?」というとちょっと事情が異なってきます。区部で幾つかみてみると、渋谷区は待機児童の実数こそ315人ですが、就学前児童人口との割合でみると3.1%となり世田谷区よりも「状況は悪い」ことになります。中央区も2.9%ですね。おっと、台東区は3.2%で恐らく23区トップですね。

 

 

▼小金井市は昨年比10名減だが、計画比では116名増

 

話を小金井市に戻しますが、昨年度から5年間の計画である「子ども・子育て支援事業計画」では今年4月では38名の待機児童数になる予定だったものが154名になった訳です。

 

昨年比10名減とみるよりも、計画比116名増とみることが正しい見方です。これはひとえに行政の怠慢です。なぜなら、こうなることは1年以上前から私も議会で指摘し分かっていたことですから。その件は繰り返し述べませんが、以下のblogをご参照ください。

 

『小金井市待機児童数149人は、需要の掘り起こしが原因ではなく、行政の怠慢による人災ではないか』※速報値では149人でした。

 

『もう一つの「公約撤回」→平成29年4月1日の待機児童解消(ゼロ)は困難〜計画の見直しも未着手』

 

7月20日で行われた子ども・子育て会議ではようやく計画の見直しに着手することが行政側から述べられたようです。

 

しかし、何かにつけてホントに仕事のスピードが遅い市長ですね。

 

 

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14日(木)夜の「勉強会・議会ナイト」開催報告の続編です。

(前篇はコチラ↓)

昨夜の「議会ナイト」、夜遅くにも関わらず充実した意見効果もできました(^^)ノ

 

▼新庁舎6施設複合化の中間報告

西岡市長にとって自身が議会でも語っていた「私の最大の公約」である新庁舎6施設複合化については、3月頭にプロジェクトチームが発足し検討を重ねてきたようです。そこで8月末までの最終報告の前に、中間報告が行われることになっていました。

 

既に市のHPではこの中間報告の資料が公開されています。

(「6施設複合化の実現に向けた調査、検討 中間報告書」について)

https://www.city.koganei.lg.jp/shisei/seisakukeikaku/info/chuukannhoukoku.files/chuukannhoukokusyo.pdf

 

結論をいうと、以前も議会でのやり取りの中で示唆されていた「新庁舎と福祉会館機能のみの複合化」という内容で整理されています。

 

 

元々「6施設複合化」というフレーズがとてもキャッチーなので印象的ですが、実質は「4機能6施設」が正しい表現といえます。

 

<4機能複合化>

・庁舎機能(現・本庁舎と第二庁舎、本町暫定庁舎)

・福祉会館機能(旧福祉会館)

・図書館機能(現・図書館本館)

・集会施設機能(前原暫定集会施設)

 

これが、この中間報告でいくと以下の複合化となります。

 

<2機能複合化>

・庁舎機能(現・本庁舎と第二庁舎、本町暫定庁舎)

・福祉会館機能(旧福祉会館)

 

市民参加で策定された新庁舎基本計画に沿った内容でも、分散している庁舎機能は統合されることが決まっていましたから、福祉会館のみを一体整備するということになりますね。

 

これは過去に議会でも何人かの議員が提案されていたし、私もそのようなことを述べた記憶もあります(しっかりした提案ではなかったのですけどね。それは、稲葉前市長が全くその気がなかったゆえ、取り急ぎ計画が策定されている新庁舎だけでもちゃんと建設に向かうように働きかけることに主眼をおいてました)。

 

図書館は「引き続き検討」という扱いになっています。確かに(上記スライドにも記載しましたが)建設面積として7,000㎡の余剰はあるので、無理やりやろうと思えばそこに後からでも建てることは可能です。

 

この図書館についてはなぜ複合化対象にならなかったかというと、

 

小金井市にとっての図書館の「あり方」(将来ビジョン)が未だ存在しないからです。

 

この件については、1年ほど前に東センター(公民館東分館+図書館東分室)の民間委託の議論の際に議会で明らかになりました。

 

以下の資料をみても、望ましい基準に沿っておらず、今の規模で建て替えてもその基準を満たすことができないとされています。

 

 

 

▼この中間報告の質疑は、議会の「物言い」でおこなわれず

 

この中間報告について、6月議会の定例会中に全員協議会が開催され、質疑が行われる予定でした。確かこの中間報告は議会側から求めたものと記憶しています。

 

しかし、スケジュールと財源計画が具体的に示されていないことなどを理由に、冒頭からそれらの資料要求が議員からはいり、議事がストップ(休憩にはいりました)。結局、質疑がなされることなく終わってしまったという有様です。

 

 

 

・・・西岡市長のこの公約撤回については、参加者からも「許すまじ」という旨の意見もありました。私もこの公約というものに対する考え方が浅はか過ぎ、選挙でのインパクト勝負というテクニックや有権者を欺くようなザ・政治家の振る舞いに嫌悪しか感じません。

 

しかし、それはそれで「西岡氏はそういう人なんだ」と捉えるとともに、市政課題である新庁舎建設はいずれにせよ推進してね、と思います。ゆえに、議会は新庁舎建設を推進するための前向きな議論をおこなうことが、市民のための行動ではないかと思うのです。

 

 

 

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こがおもツキイチ勉強会の告知です!!

 

小金井市議会は今や当たり前のようにUSTREAM中継を実施していますが、元はといえば市民が始めたことがキッカケです。それまでは傍聴に行くしかなかったんですよね・・・(それ考えると議会がガラパゴス化する理由がわかりますね)。

 

平日昼間開催している議会を傍聴したくても働いている人、子育てで大変な人は行けません。この小金井市議会USTをおっぱじめた一人、市内在住の伊藤渉さんから、つまらない・わからない議会傍聴を「楽しむ」ノウハウをお教えいたします!

 

 

<こがおもツキイチ勉強会(7月)>
市議会を10倍たのしく観る方法
〜市議会USTREAM中継を勝手にはじめた男の話

7月23日(土)13:30〜15:30(13:20開場)
@こがおも事務所(東町4−43−1)
参加費:100円 カンパ大歓迎
「議会って何?」という方も大歓迎!!
ご都合の合う方、終わってから小金井阿波踊りでも観戦しにいきましょうか!(ちょっと間がありますが…)
市外からも大歓迎です!!!

【イベントfacebookページ】

https://www.facebook.com/events/986052234825369/

 

ぜひぜひ、お気がるにお立ち寄りください〜(^^)ノ

 

 

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昨夜は勉強会として久し振りの「議会ナイト」を開催しました。

 

 

議員でなくなってから2回目の開催ですが、最近はつぶさに議会議事をチェックできていないため、市政のダイジェストをお伝えして意見交換という感じでしたが、逆に「内容が柔らかくてよかったよ」という言葉も頂いています。初めての方もいらっしゃったので、メリハリは重要かもですね。

 

仕事が終わって小金井に帰ってきてからとなるため、夜20:30〜という遅い時間からのスタートでしたが、私を除いて9名の方に参加頂き、ワイワイと市政の最近の動向を共有し、意見交換できました。初めての参加の方もホントありがたい限りです。また定期的にやりますので、お気軽にご参加ください(・ω・)ノ

 

▼公共施設の再編に関する意見交換会について

 

 

ここ2ヶ月の振り返りでは、6月18日に小金井市主催で開催された「公共施設等に関する市民意見交換会」について、このイベントに参加した人も数名いたこともあって、少し意見が飛び交いました。

 

●(知人に誘われて参加された方)市のことを全然知らないので、ためになった、面白かった!大きな市の動き・流れの中でそれぞれの施設が存在しているということがわかった

 

●4年前に策定した「施設白書」以来市民を巻き込んでやってこなかった。たった1回の取り組みではこれから合意形成はとてもじゃないけどうまくいかない

 

●ワークの結論が少し合理的に考えさせられるように誘導されている気にもなった点が少し気になった

 

●あくまでゲーム感覚で、と聴いていたのに最後の締めあたりで「参考にさせていただきます」と聴いて驚いた。どう参考にするつもりでしょう?

 

●もう少しマイナスのアイディア(廃止とか複合化、民間委譲など)ではなく、新しいものをつくるというプラスのアイディアが出せる雰囲気だともっと良かった

 

などなど、意見が出ました。

 

私もこのイベントに参加しましたが、取り組みとしては面白いものの、これまで市民を巻き込む下地作りができていないため、少し盛り込み過ぎであるということと、たったこれ一回では不足過ぎるため、せめて5回くらいは今回の内容をブラッシュアップして実施すべきであると担当職員にも伝えています。今後の動きに注目ですね。

 

▼チャレンジデーについて

 

 

全く事業の目的と成果がマッチしないこのチャレンジデー、皆さんもだいぶ理解してこられているようです。相手に勝つことが目的化して、本質を見誤っている事業の典型的な事例として何度か取り上げさせていただきました。

 

今年は5人に4人が参加した計算になっていますが、10人いたこがおも事務所で参加者に手を挙げてもらったらゼロでした。

 

そりゃそうですよね。

 

だって、小金井市民ではなくてもOKだし、何かの団体に登録していれば、その人数が軒並み「事前登録」としてカウントされている(と推測されます)んですから。

 

 

このイベントをキッカケに普段やらない運動習慣をつける、ということが狙いのはずですが、上記にあるように「日常生活行動」が運動としてカウントされる仕組みになっています。こんな事業は早くやめてしまってもらいたい。なぜなら、補助金事業とはいえその準備から当日にかけてかなりの職員が動き、動員されていますから。他のことに力を入れたほうが適切な税金の使い方であることは間違いありません。

 

他にも、上記のトピックスがありました。それぞれ話出すと個別に1つの勉強会が成り立つレベルですが、今小金井市では結構重要な動きがあるにも関わらず、あまり周知されていません。これら1つひとつに対して、もっと市民を巻き込んで意見を聴き、より良い形になるよう、動いてもらいたいものです。

 

あ、皆さん選挙で忙しいですもんね。

 

やはり、ここまででも結構長くなりましたので、「6施設複合化の中間報告」の件はまた次回お伝えさせていただきます。

 

 

 

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