もっと小金井市を、おもしろく。~白井亨(元小金井市議会議員)blog

子どもを授かったことをキッカケに、地域に目を向け色んな「縁」のおかげで地域に生きる“日常の豊かさ”を実感。小金井市を持続可能なおもしろいまちにするため、2013年に市議会議員初当選。2015年10月で辞職し12月の小金井市長選挙に出馬も惜敗。


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先日の「本✕まちづくり、について話をしよう。」の開催報告はblogに書きました(心を育み、人が交流し、集える場として、図書館っていいですよね~今日はこがおもツキイチ勉強会でした)が、イベントに参加して頂いた皆さんから出された様々な意見をご紹介しておきます。

 

 

 

●選書か鍵なのに、TRCに任せてパックで買ってしまう自治体が多い

●レファレンスが充実していれば、図書館の役割もただ貸すだけではない貴重なものになる(「そんなあなたにはこの本がオススメです」でどんな本と出会えるかワクワクする)

●小平、国分寺との提携がなく、小金井市の北の人が借りられない。なぜ提携ができないのか?

●子ども図書館を別に作るのがいい

●現在の図書館をリニューアルするというのがいいのではないか。ある資源を最大限活用する。

●小金井の図書館は正職員の司書採用が少なく、司書のほとんどが非常勤。やる気はあっても権限もなく、安定雇用もされていない。

●図書館について、市に意見をする力をもった団体がない

●市民は図書館のことを大事に思っているということを伝えたい

●委託の問題。専門職のスキルが残らない。NPO法人に委託が妥協策。藤沢は市民の中から生まれたNPO。寄せ集めの理事なので運営の仕方がなってない

●社会的にはデジタル本も進んでいる。今までの図書館の継続だけじゃなくて、どういう使い方をしていくのかを考えるべき

●利用者アンケートは取ったことがあるのか

●図書館も回りに対してPRしたらいいのではないか。1か月に2冊読むのが多い方。1週間に1冊読むのが普通なのに

(以上、抜粋)

 

 

これまで「図書館」ということだけにフォーカスして考える機会がなかったのですが(申し訳ありません)、とても充実した学びと意見交換の場となりました。上記の意見交換では、当日講師の横須賀さんが丁寧に答えられる範囲で答えながら、いろんなやり取りもあり、その場にいた皆さんで上記のことについて共有ができたことはいいことです。

 

特に、「図書館には特にこだわりはない」「いずれ電子図書にとって変わられる」というような意見も。当然こういう考え方や価値観を持っている方もいるので、その前提で、多くの方に賛同いただける内容で今後の図書館のあり方を検討していかねばならないと思っています。

 

現在では市長も議会も「箱ありき」「効率再優先」で議論が進んでいますが(図書館は6施設複合化構想からはずれそうです)、福祉会館も含め"そこにどんな機能が必要なのか”という、まちづくりのビジョンに照らし合わせての議論が少なからず必要だと私は思います。

 

さて、小金井市の図書館のあり方、今後の議論はどうなっていくのでしょうか?市民の立場からも上記の意見を何らか伝えていきたいですね。

 

 

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とっても日差しが暑い一日でしたね。

 

3年ほど通勤電車に乗ることはほとんどなかったのですが、今の生活は都心まで毎日通勤電車です。昔からどれだけ満員でも苦痛とは思わなかったのですが、さすがにホームに人が溢れて3回待ってようやく乗れるという山手線はちょっとつらいです(毎日がソレではないですが)。

 

せっかくの通勤電車なので、なるべく本を読むようにしています。気がつけば周囲は皆スマホばかりいじっていますが、さすがにちょっとネット依存になりすぎている感もありまして。そして今日読みおわった本をちょっとだけご紹介したいのです。それは、「「ポートランド 世界で一番住みたい街をつくる」」(山崎満広著/学芸出版社)です。

 

 

▼ポートランドとの出会い

 

私がポートランドのまちづくりについて興味を持ったのは、小金井市の都市計画道路の問題について取り組んでいた今年2~3月頃に世田谷で開催されたフォーラムに参加したことがキッカケです(「暮らしやすさ」の都市戦略とは~ポートランドと世田谷区のまちづくりから学べること)。 

 

都が策定案として公表した都市計画道路の今後の整備方針に、「10年間で優先して整備する路線」として2本の道路が位置づけられたことに対して疑問を持った私は、世田谷で開催されていた上記のフォーラムに参加し、高速道路を早くから撤去し歩いて楽しいまちづくりを実践してきたポートランドについて、詳しく学ぼうと思ったのです。

 


▼小金井市に当てはめて考えることはできない!?

 

小金井市をポートランドと比較すること自体レベルが違い過ぎるという前提条件はお伝えしておかねばなりません。レベルが違うというのは、小金井市はたかが12万人弱の人口ですから、人口約62万人のポートランドとは規模が違います。何より、市域面積が小金井市の11.3km²に対してポートランドは375.5km²ですから、33倍も違います。小金井市は産業もないし法人税も同規模の多摩地域の自治体と比較しても低いですしね・・・(これ以上言うと悪いことばっかり言ってる、と怒られそうだからやめておきます)。

 

しかし、まちのゾーニングと各エリアの詳細設計や、パブリックの空間を大切にするという考え方、それらを実行するための仕組みづくりと体制構築、市民の巻き込み方など、”まちづくりへのアプローチ”の視点からみれば、ため息がでるほど参考になる点はたくさんあります。

 

コンセプト作り方が重要なんですよね。長期的視点でまちづくりを考え、時代を読み先手を打って取り組むビジョンと計画があり、そしてそれを着実に実行フェーズに移していくという、行政からすれば当たり前のことを当たり前のようにやっています(どこかのまちができていないからわざわざこう書いているのですが)。

 

たとえば開発にしても、今の日本でどこにでもあるようなノッポビルを建てて資産を最大活用するというだけの再開発ではなく、都市ゾーニングやそのエリアの役割を加味し、新旧の建物や景観をいかした、歩きやすいまちづくりへのデザインにこだわっていることが、魅力あるまちを磨き上げるポイントの1つなのでしょう。

 

コモディティ化した駅前再開発的発想とは一線を画してます。たしかに、日本の都市部は鉄道駅を軸にまちづくりを考えがちなのは交通事情が大きく異るため一概には比較できませんが。

 

まちづくりについてご興味ある方は、ぜひ読んでみてください。

 

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今日の午後はこがおも事務所で「本✕まちづくりについて、話をしよう」をテーマに勉強会を開催しました。

 


西岡市長の“最大の公約”である市庁舎6施設複合化プランから図書館がはずされることが濃厚となりました(まだ確定ではありませんが)。

 

それもあり、そもそも図書館の役割や小金井市の図書館について、また、一般的な図書館ではなく市民レベルで取り組む図書館の話など、まちづくりを本の視点で捉えてみよう、という試みです。講師は前小金井市図書館協議会委員を務めて頂いていました、横須賀雪枝さん。そして、パネルゲストとして、小金井市内で「まちなかライブラリー」を模索中の福永さんにも来ていただきました。

 

 

▼司書という役割、選書やレファレンスという機能を再確認しよう


顔見知りだけかなぁ~、とタカをくくっていたのですが、私とスタッフを含めると25名も集まり、事務所に入りきれないほどの盛況でした・・・。嬉しかったのは、駅頭でチラシを受けとっていただき、時に誰の紹介もなくふらりと立ち寄って頂いた方が数人いらっしゃったことです。

 

 

どこまで期待していたことに応えられたかわかりませんが、今後ともテーマごとや、定期的に市政ダイジェストのイベントも続けていきますので、またお立ち寄りいただければと思います。


講師の横須賀さんは図書館について専門家ではありませんが、文藝に関して精通しておられ、こごうち文庫という私設文庫で読み聞かせの活動なんかもやられている方です。特に、司書の役割の重要性とその待遇についてや、レファレンスの大切さとその可能性について、他自治体の図書館なども引き合いにして、わかりやすく解説いただいたことはとても良かったです。

 

施設については綺麗で近代的でアレもコレも盛り込んだ施設が建てられるならそれはそれでいいけども、小金井市の財政状況からすればそれは困難であれば、工夫できる別のアイディアもあるはず、と指摘されていました。

 

 

▼交流やまなびの「場」としての図書館のこれから


意見交換では、図書館で本を通じて人が繋がる「場」としての重要性や、勉強するためのコーナーが重宝されるという意見があったり、また、今の時代にあったあり方を考えていかないといけない、という意見など様々な声がありました。とても具体的な意見ももらいました。


ただ無料で本を貸すというスペースではない図書館、個人的には今の6施設複合化の話は枠組みありき・効率化再優先だから少し議論が気持ち悪いんですよね。とてもいい意見を頂いたので、ここで得た知見をできれば何かしらの形で今後の図書館のあり方協議に活かしていきたいなぁと思います。

 

 

ちょっと想定外に人数が多かったので、言いたいことが言えなかった方もいたかもですが、貴重なお時間を割いてご参加いただきありがとうございました。そして講師役の横須賀さん、素晴らしい学びの機会をありがとうございました★

 

 

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ホントじめじめした季節ですね・・・(何だか既視感)。

 

今度の日曜日、こがおもでイベントをやります!是非お立ち寄りください。

 

市庁舎複合化プランから図書館がはずされることが濃厚となりました。それもあり、そもそも図書館の役割や小金井市の図書館について、また、一般的な図書館ではなく市民レベルで取り組む図書館の話など、まちづくりを本の視点で捉えてみよう、という試みです。

 

講師は前小金井市図書館協議会委員を務めて頂いていました、横須賀雪枝さん。そして、パネルゲストとして、小金井市内で「まちなかライブラリー」を模索中の福永さんという方にも来てもらう予定です。

 

アットホームな感じでやりますので、気軽に、こがおも事務所へ気軽にお立ち寄りください★


<イベント情報>===========
「本✕まちづくり、について話をしよう」
2016年6月26日(日)14:00~16:00
場所:こがおも事務所(東町4-43-1三楽荘B号室)

 

連絡先:080-7006-8964(白井)
参加費:100円(お茶・お菓子代)
※申込不要、入退場自由
ぜひとも、お時間調整をつけてお立ち寄りくださいませ。

<facebookイベントページ>

https://www.facebook.com/events/1575732249394134/?active_tab=highlights
===================

 

 

 

 

これはゲストの一人福永さんに借りた雑誌です。

全国各地の図書館、様々な特徴があっておもしろいですよ。

 

 

 

 

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ジメジメしてますね。それが梅雨といえばそれまでですが。

 

この時期にしてはカラリと30度を超えた週末18日土曜日、いい天気で「おとーさんがいい~(いっしょにあそびたい)!!!」と床に転がり泣きじゃくる3歳の娘に謝りながら家を出て、小金井市主催の「公共施設等に関する意見交換会」へ出席してきました。

 

 

 

小金井市では「公共施設等総合管理計画」という計画を総務省の策定要請に基いて協議中であり、来年3月末までに策定するスケジュールで進めています。そのプロセスにおいて当然市民参加をやらないといけないね、ということで今回のイベントが位置づけられた訳です。特筆するとすれば、その計画は今後35年に渡ってのものであり、現状と課題の整理を踏まえ市全体及び学校や道路などの施設類型ごとに今後の基本方針を定めるものであります(個別の施設の方向性を決めるものではありません)。

 

しかし、この総合的な市としての基本方針を定めたのち、個別の施設の更新や場合によって統廃合を含めた方策を推進していくことになり、その大元の考え方を決めるにあたって重要な計画なのです(あまり一般的には知られていませんが)。

 

 

▼申込段階から集客に苦戦した本イベント

 

この意見交換会は事前申し込み制で、30名を定員としていましたが、どうやらその締め切り段階で20名程度しか集まっていなかったようです。私は半ば公人(それには違和感もあるのですが)とも言われる立場なので、申込段階で「抽選になるくらいだったら私は結構ですので」と申し伝えましたが、難なく参加できたことは良かったのか悪かったのか・・・。当日会場には25名くらいの市民はいたので、その後追加で頑張って声掛けしたようですね。

 

公共施設というだけで少し堅いと思われがちなイベントですので、もう少し工夫が必要だったのではないかと思います(言いたいことありますが、ここでは控えておきます)。

 

 

▼意見交換というより、ゲーム感覚のワークショップだった

 

内容としては、市の一定の考え方を示唆し、それに対して自由に意見交換するのかなと思っていましたが、少しアテがはずれました。「ミニ講座」と称して計画策定を受託しているコンサル会社(アジア航測株式会社)の社員が公共施設を取り巻く状況をプレゼンし、その後のワークショップの仕切りをしていました。何より、市の方向性や示唆する内容も何もなく、材料だけを与えられてテーブルごとにワークを進めるというもので、少し戸惑いも感じました。テーブルに職員が入ることはなく(少なくともウチのテーブルには職員はいませんでした)、かなり絞られた時間で細切れに次のワーク次のワーク、という感じで慌ただしく時間が過ぎたことを記憶しています。

テーブルは参加者の住まいからざっくりエリアを切って分けられ、そのテーブルごとに「地域の公共施設の課題や期待すること」「あるべき姿」「目指すべき将来像」「更新プランの策定」まで練上げ、何とか形にして最後は全体共有という流れでした。

 

 

▼面白かった。けど、課題も多く

 

素直に、やってて面白かったですよ。前々から色んなアイディアを持っていたし、施設のみならず市の情報は頭の中に入っていましたから。最後の共有タイムも別のテーブルの協議した成果を聴くことができて、新たな知見も得ることができました。ゲーム感覚というのがいいですよね。ホント、あっという間に時間が過ぎていった感じです。

 

ところが、どうしても時間がなく「形に仕上げないと!」という焦りもあり、半ば強引な結論に結びつけたり、最後は「これとこれを複合化したらいいなじゃない?」みたいな、効率のみを考えてしまうところもあり、ちょっと乱暴な成果だったとも感じています(他のテーブルはどうだったかわかりませんが)。

 


<あえて書く改善すべき点>
●告知と内容のギャップがありすぎ
●時間がなさ過ぎて、乱暴な議論になりがち
●誰も「ゲーム感覚のワークショップをするとは思っていなかった」(面白かったけども・・・)
●逆に市の考え方を少しでも聞けると思っていた期待は肩透かしをくらい、残念な面も
●土地開発公社がもっている幽霊土地(利息だけ毎年3,300万円程度支払っている)は遡上にあがっておらず、適切とはいえない
●知識がある人からすれば「ミニ講座」は時間の無駄
●職員もテーブルに入ったらどうかな
●そもそも、1回だけという設計がおかしい(→同様の取り組みをもっとやるべき)


初めての取り組みで、ゲーム感覚のワークで公共施設について考える仕組みはおもしろいのですが、特に今回集まった意識が高い人が集まった場だけではなく、もっと多様な人に小金井市の公共施設の状況や今後の取り組みについて、知ってもらうところから丁寧に、工夫してやらなければなりません。2年以上前から私は議会で「もっと市民への周知に力を入れるべきだ」と主張してきましたが、状況は変わっていないと感じています。

(以下をご覧ください)

住民への周知と巻き込みが重要~公共施設等総合管理計画策定<新年度予算審査フラッシュバック①>(2015年3月の議会にて)

 

総論賛成、各論反対になると言われるこの問題だからこそ、より市民周知をはからなければ、あらゆることが困難になることが目に見えています。これまで積極的に取り組んでこなかったツケを、今からでも頑張って取り返してもらいたいところです。

 

これ一回で終わらないことを、祈っています。

 

最低あと5回くらい、内容を簡素化してやらないと、この重要な計画策定にあたって「市民参加を経て」なんぞ言えないことをここで先に申し述べておきます。だって、確か審議会もないんですよね、これ。


ともあれ、職員の皆さんの苦労も見聞きしております。今回実施にあたって、事前に2回ほどシミュレーションしてみたとか。しかし、市民目線で考えた際には先述した様々なこと、ぜひとも改善して今後も取り組んでいたきたいところです。

 

あ、あと1つ言うべきことを忘れていました。

 

で、「対話」はどこにいったんですか?

 

以上です。

 

 

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