AD

 

毎日ぐったりなあなたにオススメ!

 

日本予防医薬株式会社さまの、イミダペプチドのお試しの時間です♪

image

 

「産官学連携抗疲労プロジェクト」 で誕生した 『イミダペプチド』 

大阪市や大阪市立大学などの5大学、日本を代表する大手食薬メーカーなど18社が参加した産官学連携プロジェクトでは、まず『元気の源になるもの』とイメージされる食品成分を23種ピックアップ。
それから綿密な研究を重ねることで、疲労に対する有用性が確認できる6種の成分を発見。その中でも、高い有用性が顕著に現れた成分が鳥胸肉に多く含まれる「イミダペプチド(成分名:イミダゾールジペプチド)」だったそうです。

イミダペプチドは、渡り鳥の羽の付け根や回遊魚の尾びれ部分に豊富に含まれており、疲労を予防、また回復させる役割を担っているのだそうです。


イミダペプチドは多くの動物のもっとも酷使する部分に存在し、様々な動物にも生じる疲労を根本から和らげる働きがあるそうです。

 

なんと、人間もイミダペプチド持っている!んです。

 

人間では最も疲れる脳や骨格筋に豊富に含まれているそうです。

 

しかし、イミダペプチドは加齢ととともに減少するんです。

 

コラーゲンなんかもそうですが、ここでも、動物は加齢には勝てないんだな~と実感します。

 

そこで、継続してイミダペプチドを摂取して体内濃度を若いころのように高めることが大切なんです♪

 

 

こんな方にオススメ!


・毎日へとへとでぐったり ※体がだるく動きが重たい 
・翌日に疲労感が残る 
・目の疲れや肩こりがひどい 
・このごろ気力が湧かない 
・朝がつらく二度寝したくなる

 

 

「二度寝したくなる」以外すべてあてはまる私。

 

「疲労は脳と骨格筋にたまる」というのが驚きでした!

image

 

脳が疲労するのはわかるが、骨格筋も疲れがたまるんですね。

 

たいしたこと考えているわけではないのですが、常にいろんなことを考えてしまう私は、脳が疲れているし、骨格に疲労をため込みやすいのでしょうか(笑)

 

そんなお疲れのあなたにはもちろん、アンチエイジングや、認知症予防にもなるというから、どんな方が飲んでも良い商品だと思います^^

 

それでは開封レビューです♪

 

1か月間お試しさせていただきました。

image

 

10本ずつの箱になっているので、瓶ドリンクでも扱いやすくて便利です。

image

 

容器は結構小ぶりです。

image

 

1日2本を目安に、よく振ってから飲みます。

image

 

わかりますか?結構底に沈んでいます。

image

 

振ると混ざって濁ったドリンクになります。

image

 

りんご果汁とはちみつが入っているので、そのような味がします。

image

量もさほど多くないですし確かにりんご味ではありますが、舌の奥から特有のきつい後味があとからあとからやってきます。

 

水を飲んだくらいでは流せない、特有の舌の奥にはりつく味があります。

 

何か味の濃い物とか、甘いお菓子とかチョコレートのようなものを食べればだいぶまぎれますが、わたしにとっては正直きつく、3日目までは1日1本で精一杯でした(涙

 

4日目はもう嫌で休みました。(すみません)

 

5日目1本飲みました。

 

6日目、ちょっと工夫し、舌の奥につくと特有の後味が来るので、一気に喉の奥へ流し込むように飲んでみました。

 

これなら大丈夫!水をちょっと飲むだけで大丈夫!

この日から1日2本飲むことが出来ました^^

 

 

もし味に馴染めなかったら、なるべく舌の奥につかないよう流し込むことと、慣れる間までの辛抱かもしれないので、1週間程度頑張ってみてください。

 

私の場合、普通に飲めるようになって2本飲めるようになってから、「効いてるよね??」って感じ始めました。

 

1本のみの時より威力が強い感じ?(笑)←気持ちの問題かもしれないし、疲れてきた15時に飲むから良いのかもしれないです。

 

朝飲んで。私は夕方からかなり体調が悪くなってくるので、15時頃2本目を飲みます。

 

そうするととりあえず夜までもちます。

 

多くの方は2週間程度続けることで効果を感じやすいようです。

image

大人も子供も飲めます。

 

いつ摂取しても良いですが、疲労が生じる作業の30分~60分前に飲むと効果が高まるそうです。

 

ご自身の体調と合わせて飲むと良いと思いますよ^^

 

公式サイトはこちら→日本予防医薬 公式サイト

 

 日本予防医薬ファンサイト参加中

 

 

 

(33)

 

 

 

 

 

 

 

AD