も・う・そ・う

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全くの部外者的発言です。

 

前回の記事を書きながら、

ふと思ってしまっただけの妄想です。

 

極端に違ったレーンを、

ボックスで作って投げてもらう。

 

それを段階的に変えて行くようにして、

いつの間にか理解してもらえるような、

長期的な教室めいたものをすれば良いんじゃないのってね。

 

どんなふうに感じて投げているのかを聞きながら、

より正解に近づけられるようなヒントを出して、

考えてボウリングをする基本的な面白さを伝えられたなら、

何かが変わって行くんじゃないのかってね。

 

現状の教室はというと、

普通に投げるより安いから投げてる人とかもいるし、

何を言われようが変わろうとしてくれない人や、

素直に変えようとしてくれてもできない人も・・・

 

それこそ10人いれば10人が、

それぞれだったりするんじゃないでしょうかね。

 

でも、

極端に感じるコンディションなら、

もう少し教える方も変わるし、

教わる方にも変化があるんじゃないのかってね。

 

打てるのはレーンのおかげ、

打てないのは腕のせい

 

その為に必要な投げ方のヒントを与えながら、

同時に重要であるコンディションの事でもヒントを。

 

そんな教室で、

何かを感じて、

何かをつかんでくれる人がいたとしたなら、

それだけで、なんだか楽しくなっちゃうかもってね(^~^)

 

これを実現するとしたらという現実問題、

そこにはかなり高いハードルが有るかもしれませんが、

それを承知で実現しようとする熱い想いがあれば、

決して不可能なことではないように思えてしまうのは、

やっぱり部外者の妄想ですかねσ(^_^;)

 

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