つくづく

テーマ:
下手くそやなぁ〜(ーー;)

普通に投げだして、
185.197

なんだかなぁ〜って思って、
少しスピードを落としぎみで、
ちょっと中目に移動して投げたら

268

幅を感じなけりゃ打てない自分に、
めっちゃ腹立たしくなりましたわ(¯―¯٥)
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今日のライン

テーマ:

本日投げて来たラインです。

 

若干、実際のラインとは狂いが生じてますが、

狙ってるスパットから先のイメージは、

おおむねこんな感じだったと思ってます。

 

私は基本的に外に合わせるラインを選びますし、

そこへ投げきれるだろうとの自信もあったりしてます。

 

しかしです、

なんとも恥ずかしい限りですわ(^▽^;)

 

今月のコンデイションは、

内側に合わせた方が良いはずって、

初見の時に感じてましたが・・・

 

外にだって合わせられるだろうとの過信から、

内ミスが効かないけど、

それなりに幅だってあるんだから、

へっちゃらだよって思ってましたσ(^_^;)

 

719/XXX9/⑤38/XXXX         210

7/6/X9/XXX⑤39/9/X          196

XXXXXX9/XXX8/                 267

 

立ち位置(左足中央)23.5枚目

スパット8枚目狙いで投げだしてます。

 

途中でレーンの変化を感じたというわけではなく、

素直に立ち位置を1枚左にして、

狙うスパットも1枚左に変えても、

結果はポケットなんだろうと思って、

立ち位置24.5枚目から9枚目に変えてます。

 

先にも書きましたが、

内ミスのラインが有効とは思ってませんでした。

 

それでも外に合わせたラインで投げた結果、

2度も内ミスによるビッグ5を出してます。

 

やっぱり内側のオイルに合わせるかってことで、

2ゲーム目の最後に、

立ち位置26.5枚目、

スパット11枚目先が9枚目に変更。

 

本人的には300って気持ちで投げてましたが、

7フレ目に若干オイルに乗って、

スピードがついたかなぁと見てたら、

案の定10ぴん残しでした(^▽^;)

 

 

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今日のライン

テーマ:

本日投げて来たラインです。

 

若干、実際のラインとは狂いが生じてますが、

狙ってるスパットから先のイメージは、

おおむねこんな感じだったと思ってます。

 

私は基本的に外に合わせるラインを選びますし、

そこへ投げきれるだろうとの自信もあったりしてます。

 

しかしです、

なんとも恥ずかしい限りですわ(^▽^;)

 

今月のコンデイションは、

内側に合わせた方が良いはずって、

初見の時に感じてましたが・・・

 

外にだって合わせられるだろうとの過信から、

内ミスが効かないけど、

それなりに幅だってあるんだから、

へっちゃらだよって思ってましたσ(^_^;)

 

719/XXX9/⑤38/XXXX         210

7/6/X9/XXX⑤39/9/X          196

XXXXXX9/XXX8/                 267

 

立ち位置(左足中央)23.5枚目

スパット8枚目狙いで投げだしてます。

 

途中でレーンの変化を感じたというわけではなく、

素直に立ち位置を1枚左にして、

狙うスパットも1枚左に変えても、

結果はポケットなんだろうと思って、

立ち位置24.5枚目から9枚目に変えてます。

 

先にも書きましたが、

内ミスのラインが有効とは思ってませんでした。

 

それでも外に合わせたラインで投げた結果、

2度も内ミスによるビッグ5を出してます。

 

やっぱり内側のオイルに合わせるかってことで、

2ゲーム目の最後に、

立ち位置26.5枚目、

スパット11枚目先が9枚目に変更。

 

本人的には300って気持ちで投げてましたが、

7フレ目に若干オイルに乗って、

スピードがついたかなぁと見てたら、

案の定10ぴん残しでした(^▽^;)

 

 

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よむ

テーマ:

先日、

ボウリングが好きなお姉さまと、

少しだけお話しをする機会がありまして、

レーンが読めない的な話題になりました。

 

確かにレーン上のオイルの分布を感じて、

どこに投げたら良いのかって作業を、

毎回、毎投球ごとに繰り返してるけど・・・

 

遅いとか早いとかって感じるでしょうって聞くと、

流石にそれくらいは解りますよって(^▽^;)

 

ですよね、それくらいはみんな解るんですよね。

 

で、簡潔に言っちゃったのが、

それをどんどん幅を狭くして感じれば良いだけの事ですよってね。

 

ここに投げたらストライクになるって思うからそこに投げるんでしょう。

それはみんな同じなはず。

 

でも上手な人とは何かが違うって言うわけですよ。

 

そんな話しの中で、

投げミスをした時こそ重要なんですよって言ったら、

驚いた表情の中にも、

その目が光るのを感じました。

 

ちょっと外にミスったらこうなった・・・

ちょっと内にミスったらこうなった・・・

 

その中からもヒントを探せるから、

そのヒントに対応したライン選択をしてるんですよってね。

 

結局のところ、

レーンを読むって、

どう対処するかって事になるんですね。

 

ここに立ってあそこを通したらこうなった(投げミスの時でも)・・・

ってことは、

こうやって攻めたら、

もしかしたら良い結果になるんじゃないのかって・・・

 

同じコンデイションなんて存在しないけど、

似てるようなコンデイションなら沢山あるはず。

 

すべてを記憶してるなんて出来ないけれど、

この感じはあの時に似てるっかなぁって、

そんな引き出しを作ってきただけですよって、

だからそういう引き出しを作ってくださいな。

 

ってことで話しは終わりました。

 

 

よむ

テーマ:

先日、

ボウリングが好きなお姉さまと、

少しだけお話しをする機会がありまして、

レーンが読めない的な話題になりました。

 

確かにレーン上のオイルの分布を感じて、

どこに投げたら良いのかって作業を、

毎回、毎投球ごとに繰り返してるけど・・・

 

遅いとか早いとかって感じるでしょうって聞くと、

流石にそれくらいは解りますよって(^▽^;)

 

ですよね、それくらいはみんな解るんですよね。

 

で、簡潔に言っちゃったのが、

それをどんどん幅を狭くして感じれば良いだけの事ですよってね。

 

ここに投げたらストライクになるって思うからそこに投げるんでしょう。

それはみんな同じなはず。

 

でも上手な人とは何かが違うって言うわけですよ。

 

そんな話しの中で、

投げミスをした時こそ重要なんですよって言ったら、

驚いた表情の中にも、

その目が光るのを感じました。

 

ちょっと外にミスったらこうなった・・・

ちょっと内にミスったらこうなった・・・

 

その中からもヒントを探せるから、

そのヒントに対応したライン選択をしてるんですよってね。

 

結局のところ、

レーンを読むって、

どう対処するかって事になるんですね。

 

ここに立ってあそこを通したらこうなった(投げミスの時でも)・・・

ってことは、

こうやって攻めたら、

もしかしたら良い結果になるんじゃないのかって・・・

 

同じコンデイションなんて存在しないけど、

似てるようなコンデイションなら沢山あるはず。

 

すべてを記憶してるなんて出来ないけれど、

この感じはあの時に似てるっかなぁって、

そんな引き出しを作ってきただけですよって、

だからそういう引き出しを作ってくださいな。

 

ってことで話しは終わりました。

 

 

少し深く

テーマ:

この画像を使って、

もう少し深く考えてみますね。

 

緑のラインを中心にして、

右のラインまでの幅を使っても、

ストライクになるのだとしたら、

その幅の中に投げようとすれば良い訳ですよね。

 

だけど、

緑のラインより左に行ったら、

ストライクにならないような場合・・・

 

ポケットじゃなくて、

ストライクにならない・・・

 

これが重要ですよね。

 

つまりは、

外へ狙った方がストライクになるのだから、

外へ狙って投げましょうって事になりますね。

 

そこへ投げた方がストライクの確立が高いのだから、

そこへ投げられるボールを選択して、

そこを使って投げた方が結果になるってなるでしょう。

 

そして何よりも、

外に投げても良いんだって安心感が大きいのです。

 

安心感があればノビノビ投げられるから、

結果も良い方向に結び付くって、

メンタルが大切なスポーツですから、

かなり重要になってたりしてね。

 

そうそう、

私たちの間では、

このように外に合わせる場合、

外々に投げるって言ってたりします。

 

それからその逆の、

緑のラインより左に投げなければダメな時は、

内々にラインを引くってなります。

 

この応用として考えられ事に、

『ストライクになる』の部分を、

スプリットにならないに置き換えると、

ミスれる幅が小さいくて、

我慢を強いられるような場合に当てはまったりする気がしませんか?

 

まあ、

レーンのコンデイションなんて、

こんなに画一的なものでは無くて、

様々な要因が絡み合って、

その時々で変える必要があるのも事実ですが・・・

 

私の基本的なライン取りは、

その昔、ボウリングセンスのある友人から、

「外から削るものだよ」って言われてから、

なるほどそうなのかと納得して以来、

外から削ろうとしちゃってます。

 

ボウリングってね、

どこへ投げたらミスれる幅が広いのか、

これを探すものだとも言えるので、

なぜそこに投げ込むのかの理由付けを考えて、

こうなってるからこうするんだって引き出しを、

沢山作っておくことも大切なポイントではないでしょうか(^_^)v

 

ちがい

テーマ:

こちらの画像は、

ちょっとだけ誇張したラインですが、

なんとなくでも理解してもらえたらと思い、

簡単に作成してみました。

 

一応3本の線を引いてあります。

 

どの線も、

それぞれのラインになる場合もありますし、

すべてが誤差とされる場合もありますが、

あくまで前回よりの続きとしての話しとして書いていきますね。

 

画面上からは伝わりにくいのですが、

右のラインは実際にはかなり出すような、

そんなイメージになります。

 

左のラインがタイトに絞ったラインって事で、

緑のラインはその間ってなりますね。

 

極端に言っちゃいますが、

基本的に好きなライン取りがあるって書いたのが、

右のラインと左のラインだと思ってくださいな。

 

もちろんボールによって違うのは当然ですが、

右のライン取りが好きな人は、

左のライン取りをしようとしないのも、

わりかし多い傾向にあるのです。

 

普段からどんなライン取りをしてるのかって、

あまり意識してないようなのですが、

こういう傾向って結構見かけます。

 

だからってわけじゃないんですが、

こういうコンデイションなら、

あの人が打てるんじゃないかなぁって、

なんとなく解っちゃうんです。

 

さて、

一つの例としてライン取りの違いを書いてみました。

 

本来は、

誰もが同じラインで投げる必要など全くありません。

 

好きなライン取りで構わないとも思います。

 

ただ、

そのライン取りのスペシャリストになる必要があるのです。

 

そして、

投げられるかどうかは別にして、

そのラインを投げてる理由が、

なぜなのかがはっきりしている事が重要なんです。

そもそも

テーマ:

私のボウリングは、

ここに立って、

そこを通したら、

あそこに行った。

 

これだけだったんですね。

 

つまり、

先が何枚目に行ってるのは、

まったく気にしていませんでした。

 

外が切れてる事が当たり前の時代、

それでも十分に通用しました。

 

だから外にオイルを感じてしまうと、

それはもう悲惨な結果が多かったと思います。

 

それでも自分は上手いと思ってたし、

何も変えようなんて思ってもいなかったけれど、

実際は下手くそなだけだったんだと、

今ははっきり認識してます。

 

そんな私でも、

否応なくレーンに対処するために、

外にオイルを感じるコンデイションでも、

絞ったライン取りを出来るようにはなってます。

 

ポイントを簡潔に言ってしまうと、

外が切れてるようなコンデイションでは、

外のミスれる範囲が広いと感じて投げれば良いわけで、

外にオイルを感じるならその逆って事とも言えるかも・・・

 

では、

何が違ってくるのかですが、

それは次の記事で(-^□^-)

そもそも

テーマ:

私のボウリングは、

ここに立って、

そこを通したら、

あそこに行った。

 

これだけだったんですね。

 

つまり、

先が何枚目に行ってるのは、

まったく気にしていませんでした。

 

外が切れてる事が当たり前の時代、

それでも十分に通用しました。

 

だから外にオイルを感じてしまうと、

それはもう悲惨な結果が多かったと思います。

 

それでも自分は上手いと思ってたし、

何も変えようなんて思ってもいなかったけれど、

実際は下手くそなだけだったんだと、

今ははっきり認識してます。

 

そんな私でも、

否応なくレーンに対処するために、

外にオイルを感じるコンデイションでも、

絞ったライン取りを出来るようにはなってます。

 

ポイントを簡潔に言ってしまうと、

外が切れてるようなコンデイションでは、

外のミスれる範囲が広いと感じて投げれば良いわけで、

外にオイルを感じるならその逆って事とも言えるかも・・・

 

では、

何が違ってくるのかですが、

それは次の記事で(-^□^-)

面白いもので

テーマ:

ライン取りと言ってしまいますが、

人それぞれなんです。

 

基本的には、

オイルの境い目を感じ、

そこを投げてるのですが、

感じ方の違いや好みなどで、

そのラインは変わって来ちゃってたりします。

 

私が思う所では、

大まかに二通りに分類され、

それぞれに得意や不得意が存在してます。

 

私自身が好きで得意としてるラインが、

別のタイプの人には不得意になってるようで、

その逆も存在してるのです。

 

私が例として挙げる代表的なライン取りが、

一つが松永裕美プロのライン取りです。

 

もちろんトップボウラーですから、

それは自由自在にラインは引けるのでしょうが、

板目を大きく使わずにタイトにラインを引かせたら、

それこそ右に出るものは居ないだろうと思ってます。

 

このタイトなライン取りこそが、

私の最も苦手にしてるライン取りなんですね。

 

私は板目を大きく使いたいし、

その方が好きなんです。

 

では、

何が苦手だとさせるのか・・・

 

この切り口で次回の記事に(。´・∀・)ノ゙ バィバィ~