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2012年07月03日(火)

簡単にHが上手くなる方法

テーマ:エッチ


今回は男女両方がつかえる話。






「エッチが上手」というのは
とくに男にとってはかなりのほめ言葉ですよねグッド!



男なら言われてみたい、思われたい。

女の子も彼氏を気持ちよくしたいですよね?







ですがそんな「テクニシャン」というのはなかなかなれない。

腰の振り方や指の使い方、雰囲気の作り方なんていうのはかなりの経験が必要になってきます><

そんなにすぐにはできない。。。。







ですが、相手に「『うまい』と思われる」のは

意外と簡単だったりします(笑)





一般的に「下手」な人が「やらないこと」をやれば良いのです。





「できないこと」ではなく「やらないこと」ですよ。

必要なのは技術や経験ではなく、

「そういうやり方がある」という知識






されたことがない気持ちいいことをされたり、

上手い人がやってることをされたりすれば

相手は「この人はHが上手い」と思うものなのです(笑)









では具体的なやり方を。









まずは



1背 中 側 の 愛 撫


これはとくに経験のない人は考えたことすらないもの。


キスとか胸とかあそことか、前側ばかりさわってはいませんか?




男も女も、体の前側より背中側のほうが性 感帯が多いって…知ってました?




たとえばうなじ

たとえば背すじ

たとえば肩甲骨




このあたりを静かに優しく撫でたり

ゆっくりぬるぬる舐めたり

それだけで気持ちよすぎて声が出なくなる人、多いんですよ?

とくにうなじ。




あと後で書くさわりかたでおしり足の後ろ側さわったり、

ひざの裏側なめたり。

されたことない人が多いのではじめての快感に新鮮さと驚きを与えられます。







一番最初に背中を責めるために相手をひっくり返すのが慣れないでしょうが、

ふたりで抱き合っているときに背中を撫でたりうなじをさすったり、

相手を横にして問答無用で後ろをとってしまえばあとはこっちのもんです(笑)


相手はあなたのこと好きですからなんでも受け入れてくれますよ?^^b

















2フェザータッチ



背中をツーっとさわられたり、首筋に息吹きかけられてゾクゾクした経験はありませんか?




鳥の羽(フェザー)の先で撫でるように、

肌ではなく産毛をさするように。




その「指先でさわるかさわらないかの優しいさわり方」

それをフェザータッチといって、

Hにおいて「一番気持ちいいさわり方」といわれるさわり方です。






ためしに自分の体を、産毛をさするように、さわるかさわらないかの

ぎりぎりなさわり方で、腕や足、胸やお腹、そしてほっぺを

優しく、ゆっくり静かにさすり撫でてみてください。





ちょっと気持ちよくないですか?




普通の状態で自分でやってもかすかな気持ちよさがあるんです。

それをHで興奮して敏感になっているときに、好きな人からされたら…


びっくりするくらい、あるいはびくびくするくらい気持ちいいですラブラブ








これのポイントは

「さわるかさわらないかのぎりぎり」を

「優しく静かに」

「ゆっくり時間をかけて」

「5本の指すべてで」

なでる
こと。



手首から肘までを3秒かけるくらいゆっくり、

「ゆっくりやりすぎじゃないかな?」くらいゆっくりやると

相手はすごく気持ちいいです^^






これはとくにお尻や胸に効果的。

全身に快感を与えられますが背中やわき腹はくすぐったがるひとも多いので

相手に「くすぐったくない?」とちゃんと聞きましょう。



くすぐったがるときは、

手のひら全体でさらにゆっくりと撫でてあげたり

舌でぬるぬる舐めてあげると気持ちいいはずです。




くすぐったがらせないためにも「ゆっくり」が大事グッド!













ずいぶん長くなったので今回はこれくらいで。


このふたつをやるだけでも相手をかなり気持ちよくできますよ♪
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