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2011年09月28日(水)

挿入時の腰の振り方(男向け)

テーマ:エッチ(男向け)
今回は男向け講座。



挿入してるとき、男は腰を振るわけですが

意識的に動かしていますか?



ただ前後に動かすだけでは「下手」のそしりはさけられません。


気持ちいいやり方、というのがあるんです。





おおざっぱに言ってしまえば


「ペースに緩急をつける」

「入れる深さに深浅をつける」

「押し付ける/ひっかく」

「場所を狙う」



というのが大事なテクニックです。




今回はその中でももっともわかりやすくやりやすい

「場所をねらう」

という話。






まず根本的に理解してもらいたいこととして、

「挿入とは
『男のアレによる女のアソコへの責め』
  である」


ということ。



入れるだけではないのです。

腰を振るのがメインではなくアレで押したりつっついたりひっかいたりするのです。



じゃあ具体的にはなにをすればいいか?

簡単なことです。

指でアソコさわるとき、どこが気持ちいいのかとか探しますよね?

あれと同じことをやればいいわけです。




指でさわるのはいわば事前調査みたいなものでもあり、

指で「このあたりが気持ち良いんだな」とあたりをつけておいて、

アレがちょうどよくそこにあたるように、

試行錯誤しながらアレで押したり引いたりするんです。






「上手」と言われるために大事なのが、

「アレが今アソコの中でどういうふうになってて先がどこに当たってるか」

をイメージすること。


奥に関しては先端の当たり具合、手前側に関しては「カリ」のひっかき具合。

ここが指における指先にあたるポイントです。




これをイメージするようになるだけで、何も考えず腰を振るだけに比べて

はるかに相手を気持ちよくできます。





特にわかりやすく、効果も大きいのが


「「G」 スポット狙い」


でしょう。




前もって指でだいたいの位置をつかんでおいて、

アレのカリ部分でひっかきまくってあげるといいでしょう。



通常でのポイントは、女の子のお尻を少し持ち上げ気味にして

(女の子に両足を持たせるとやりやすい)

男は逆に下側から入れるようにするとスポットにあたりやすいです。

テコの原理でスポットにカリを押し当てるイメージが大事。






ま、何より相手の反応を見てきもちいいHを楽しんでくださいな!




ではでは今回はこんなところで。
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