7月に。

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みなさん、こんにちはニコニコ

 

久しぶりの更新です。

私が先週後半からバタバタDASH!している間に

闘病されていた有名人の訃報や

毒を持つ蟻が国内に入ったニュース

手足口病の流行

などが飛び交っていましたね。

 

いつも思うことは、ほんとうに医療は生活の一部合格であり

世の中の関心目が高い、ということ。

医療人の一挙手一投足は注目されているということを改めて肝に銘じなければなりません。

 

さて。

7月になると、1年目の後半や2年目の年度初めに協力型病院病院に行っていた研修医医師医師が帰ってきます。

それ以後8月、9月、10月と続々研修医が帰ってきます。

やっぱりちょっと嬉しいラブラブ!ですよ。

医師として歩み出したばかりの1年2年って、やっぱり差があって違います。

帰ってくる先生たちは経験を積んで「2年目」の顔先生になっているでしょうか。

送りだす時に頼りなさがあった汗研修医の一人ひとりが、戻ってきて成長したところを見せてくれたら本当に嬉しいものアップです。

ちょっとした「母の気持ちドキドキ」です。

 

7月には出向受け入れもあり、他院の研修医の先生も来られます。

人数が少しずつ増えて、にぎやかな卒研センターになりそうですニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

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