ひさしの信州食べ歩記
それは縁あって僕のところ(株式会社ソリック)から、長野県川上村長の藤原忠彦著「平均年収2500万円の農村」 を出版したことに始まる。
レタスの栽培で豊かになった川上村だが、「川上レタス」と特定して買えなかったことから、僕がネット販売を思いついたのだった。
有志が長野市で出版記念パーティを開いてくださった折に僕は、本の宣伝もさることながら、長野県下の名産品を販売するネットショップ「採れたて長野」 をPR。
壇上から降りた僕に村井県知事が「長野を売ってくれ!」と大騒ぎになったのだった。
信州長野の名産物、食文化をこの目で確かめて。
そんな思いで、信州行脚を続けることになった。東信(佐久市)出身の僕だが、北信、中信、南信と8県と接する長野県の広さに改めて驚く。
感動、感激やの僕は、こうして行脚、取材をすると、出版への想いも高まる。
自社の出版事業 も忘れてはいない。
そして、軽井沢の貸し別荘 「軽井沢ヴィラArai」のご利用も年々増えてきた。
そんなこんなを含めて、「ひさしの信州食べ歩記」で歩いていきたい。
それは縁あって僕のところ(株式会社ソリック)から、長野県川上村長の藤原忠彦著「平均年収2500万円の農村」 を出版したことに始まる。
レタスの栽培で豊かになった川上村だが、「川上レタス」と特定して買えなかったことから、僕がネット販売を思いついたのだった。
有志が長野市で出版記念パーティを開いてくださった折に僕は、本の宣伝もさることながら、長野県下の名産品を販売するネットショップ「採れたて長野」 をPR。
壇上から降りた僕に村井県知事が「長野を売ってくれ!」と大騒ぎになったのだった。
信州長野の名産物、食文化をこの目で確かめて。
そんな思いで、信州行脚を続けることになった。東信(佐久市)出身の僕だが、北信、中信、南信と8県と接する長野県の広さに改めて驚く。
感動、感激やの僕は、こうして行脚、取材をすると、出版への想いも高まる。
自社の出版事業 も忘れてはいない。
そして、軽井沢の貸し別荘 「軽井沢ヴィラArai」のご利用も年々増えてきた。
そんなこんなを含めて、「ひさしの信州食べ歩記」で歩いていきたい。









