Neo toraのやってやれない事はない、やらずにできる訳がない〜神さまに感謝〜

私、「toratoralion」があらゆる手段を使って、日々自分を「強靭化」していく様子をお伝えしています!


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はい、今回は私の居合、剣道の師匠であった方との実際の出会いを書き始めたいと思います

まず、ネット上でその方のホームページを発見し、「何じゃこりゃ!!!凄すぎる!!!と感じ、著作を全て読みました。

そして、あるところで、ある儀式が行われるという情報を入手したので、すぐに参加しました。

この時点で、

ホームページに書いてあること、著作の中に書いてあることは、嘘ではない!と実感しました。


では次にその方の実際の「言の葉」は、真実なのか?を確認するために講演会に参加しました。
講演会の内容も「う~ん、そうか!」と納得できるものでした。


「講演会の後に懇親会があるので、いかがですか?」と世話人の方にお誘いを受けましたが、どうせ取れ巻きの方々が周りを囲みご本人とは、言葉も交わせず、端っこで寂しくするだけだと思ったので、皆様が懇親会会場に移動するのを見届け、そっと裏側の荷物用エレベーターで帰ろうと思い、エレベーターにそそくさと向かいました。


すると、エレベーターの前に先程まで講演なさっていたご本人がいらっしゃるでは、ありませんか!うー、こういうの苦手なんだよなーと思いつつ、そこで踵を返したら不自然以外の何ものでもないので、


「本日は、講演会に参加させていただき、誠にありがとうございます」と申し上げると、
「toraさんとおっしゃいましたかな?本日は、ご多用の中、お足を運んでいただき、誠にありがとうございます!是非、お時間の許す限り、懇親会でおくつろぎください!」と



ご本人から直接ありがたき、お言葉!

流れにすぐ身を任せてしまう私は、「そうおっしゃっていただけるのであれば、僭越ながら参加させていただきます!」と受けてしまいました。
「そうですか、そうですか、それはよかった、どうぞどうぞ、エレベーターにお乗りください」とのお言葉。
著作を読み、儀式を見て、講演会を聴いた限りにおいては、とても近くに寄ることすら、はばかれる方なのに何と腰の低い方なんだろう!」と感動してしまいました。

そして、懇親会開始後、しばらくするとご本人自らお銚子を手に持ち、「いやいやどうもお疲れ様でした。どうぞ,一献!」
末席の末席に座っていた私のところに自ら身を運び、しかもお酌をしていただけるとは、、、

そして、そのまま私の隣りの席に懇親会終了までお座りになり、いろいろな話しを直接聴かせていただきました。

初対面なのに若輩ものの私にここまで時間を割いていただけたとは!という感じで、いたく感激しながらその日は家路につきました。。。

そのときの感覚は、我が同志、亮然さんのセミナーに参加し、夢見心地で帰路についたときと同じような感覚でした!(あっ、亮然さんのセミナー参加記事も書かなくては、、、」

ということで、今回は我が師匠だった方との初めての出会いを書きましたが、次回は「もののふ」の道を歩むべく、剣術を始めるまでを書いていきたいと思います。
それでは、ごきげんよ~


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