社長の開運 クボカワジュン 飯田橋 神楽坂

社長、事業主の開運
会社員として、総務、広報を担当した後、行政書士として独立。
広告業やイベント業の分野で活躍する一方、悩める個人や法人の課題を古今東西のあらゆる手法を駆使して解決することに命を燃やしている。

社長、事業主の開運
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行政書士有資格者
開運コンサルタント


会社員として、総務、広報を担当した後、行政書士として独立。
広告業やイベント業の分野で活躍する一方、悩める個人や法人の課題を古今東西のあらゆる手法を駆使して解決することに命を燃やしている。



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年齢が上になるにつれて、容色が衰えることはみんな知っていて、そちらのケアは意識する機会も多いでしょう。

しかし、年齢が上になるにつれて、

世俗の矛盾や汚れに染まり、心にも垢が溜まり、人間性が不純になりやすくなります。

この事が極限まで進めば、

身体が病気になったり、

精神に不調をきたしたり、

物事を真っ直ぐ見られなくなったりします。

こういうことで、人生が不調に陥りやすくなります。

だから、年齢が上がれば上がるほど、

心の垢を取り除き、人間の純粋性を保つように心掛けなければ、人生がどんどんおかしくなってしまいます。

そういう事をきちんと意識し、ケアしている人は、

「年齢を重ねれば重ねるほど、純粋になっていく」

ような感覚を周囲に与え、たぐいまれな輝きを放つようになります。

ぜひともそうありたいものですね。

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今日は、
「驪姫(りき)の禍」
の話しをお届けしようと思います。

驪姫というのは、春秋時代の絶世の美女です。
驪姫は、驪という国のお姫様だったのですが、驪という国は、晋に滅ぼされました。
そして、その後、晋の王、献公は、驪姫を側室にしたのです。
ところが、そののち、晋は、驪姫が自分の子供を次の王にするため様々な陰謀を企て、国が大混乱に陥ります。
そして、それが元で、晋は滅亡する事になるのです。

日本にも同じような話しはあります。
豊臣秀吉は、滅ぼした浅井氏の女を側室にし、その後、滅亡しているのは、有名な話です。
武田信玄も滅ぼした諏訪氏の女を側室にしましたが、その後武田氏は滅亡しています。

みんな「驪姫(りき)の禍」です。

現代の日本では、さすがに武力で人の家を滅ぼして、という話しは、ありません。

しかし、人の妻や夫を強奪したり、子供を強奪する、という話しはたくさんあります。

その後を見てみると、やはり、いろんな禍がその人達に降りかかっているようです。

現代版「驪姫(りき)の禍」ですね。

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