第18話 ご機嫌なオーナー

テーマ:

最近、ハマっている、コナミのベースボールヒーローズ

このゲームプレイを元に妄想物語を書こうと思います。

あくまでフィクションです。

実在の選手やチームとは一切関係ありませんのでご理解下さい。


第18話 ご機嫌なオーナー

オーナー「最近、BBHの書き込みがないやん」


監督「そうか」


オーナー「飽きたんやろ?」


監督「イヤイヤ。そんなことないで」


オーナー「みんな思ってるで、あぁとら坊飽きたんやなと」


監督「土曜日もやってきたし」


オーナー「聞いてないで」


監督「はい、言ってないです」


オーナー「どういうことかな?」


監督「申し訳ございません」


オーナー「ガチャガチャがしたい!」


監督「はぁ?」


オーナー「ガチャガチャ


監督「分かりました。100円でいいですか?」


オーナー「1回200円なの」


監督「ハイ、200円」


オーナー「えぇ1回だけ」


監督「うぅ、じゃぁ2回で」


オーナー「わーい」


監督「・・・」


オーナーは、ガチャガチャしていればご機嫌のようです。
これで、しばらくこっそりBBHさせて頂けそうです。

さて肝心のBBHは、特に変わったこともないです。

誰かキャラ付けして試合報告をしなければ。


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第17話 静かなオーナー

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最近、ハマっている、コナミのベースボールヒーローズ

このゲームプレイを元に妄想物語を書こうと思います。

あくまでフィクションです。

実在の選手やチームとは一切関係ありませんのでご理解下さい。


第17話 静かなオーナー

全国大会の交流戦も終わりました。


監督「オーナー交流戦の結果ですが」


オーナー「・・・」


監督「結果は930位前後でした」


オーナー「・・・」


監督「あのー、オーナー聞いています」


オーナー「・・・」


監督「風邪なんですね。今日は失礼します」



今回の交流戦は、監督の采配ミスが多く結果はいまいちでした。
まぁ選手の育成期間ということでおもしろかったです。

さて、久しぶりに試合をしてきました。

結果は・・・2連敗です。(オーナー不在が大きい?)

ただ、大きな収穫がありました。松坂投手の獲得です。

甲子園が似合うという理由を付けて1軍に登録しようかと検討中です。


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第16話 選手紹介

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最近、ハマっている、コナミのベースボールヒーローズ

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あくまでフィクションです。

実在の選手やチームとは一切関係ありませんのでご理解下さい。


第16話 選手紹介


とりあえずチームがほぼ出来上がったので我がチームの選手紹介。(敬称略)

成績は後日に掲載予定。


監督:とらぼう


<投手>

井川 慶
メジャーに行きたい病で交渉が難航し、遅れていたがやっと我がチームに加わった左のエース。
もちろん彼中心のローテを組む予定にしています。


清水 直行
同じ年齢でも無く、阪神でもないが早い段階から我がチームを支えている右のエース。
なんとなく感情が入ってしまい外せない状況に。
高校が兵庫県だからと理由の後付けじやぁ駄目?


金村 暁
同じ年齢のエースといえばこの人。
入団当初は山村投手が(潜在能力)1番と思ってましたが・・・
我がチームでは不調状態によくなりローテを飛ばされること多々。


和田 毅
我がチーム最初の先発左腕。
嫁さんは仲根かすみだが、監督は使用することを決断。
相方もお気に入りなので安泰か?


黒田 博樹
個人的に好きな投手。
しかし、先発の中で次に登録が外れるのは間違いなく、不安な日々を過ごす。


藤川 球児
チーム結成当初から抑えで活躍していた小林雅を2軍行きにした選手。
(小林雅よゴメン。どうしても藤川投手は必要だったんだ。)
今は抑えをやったりセットアッパーをしたり各状況で活躍。
番外編:清原選手にVS挑まれた時、もちろん男なのでど真ん中にストレートをぶち込みました。
結果は・・・次回はインコースで挑みます。


ウィリアムス
故障もなく入団当初からフル回転のジェフ。
先発が崩れた時は2イニイング投げる頼もしい存在。


石井 弘寿
ジェフ以外の中継ぎ左腕が欲しくて起用。
本人はメジャーに行きたいと。


五十嵐 亮太
右の中継ぎとして活躍中。
噂では、久保田投手が来たら・・・。


<野手>

1番センター 赤星 憲広
チームを支えていた古田捕手を断腸の思いで放出し、やっとの思いで獲得した選手。
チームコンセプト阪神の選手と同じ年齢の選手には欠かせない存在。
これから不動のトップバッターとして活躍する予定。


2番ショート 鳥谷 敬
石井貴投手を放出して獲得した未来の阪神を支える選手。
我がチームでも中心選手になってくれるはず。


3番レフト 金本 知憲
背景が光輝く綺羅カード。
星野監督の起用法をマネて3番で起用。
結構遅くにチームに合流したが、毎回の活躍でレベルUPが以上に早い。
2003年同様ホームランを捨てた繋ぎのバッティングでチームに貢献。


4番ファースト カブレラ
新外国人選手?
本当はチームコンセプトから外れているので登録外だった。
しかし、弱い頃(今も弱いが)にチームを勝利に導く大活躍。
感情が入りどうしても外せない選手に。


5番サード 今岡 誠
すごく好不調の激しい選手。
2割切ったと思えば3試合連続猛打賞の固め撃ちで3割に戻すなど。
赤星が入るまでは鈍足のトップバッターとして活躍。
これからはチャンス強さを活かし打点王を目指す。


6番キャッチャー 城島 健司
今回のコンセプト同じ年齢の選手と言えばこの選手。
おいらの高卒時に1番の注目選手でした。
当時から、とても同じ年齢とは思えない顔。


7番ライト 檜山 進次郎
阪神では毎年レギュラー争いをさせられる宿命の選手。
おいらのチームでも監督と同じ年齢の金城・多村の横浜コンビとレギュラー争い。
相方お気に入りの選手で一歩も二歩もリード?


8番セカンド 西岡 剛
1軍登録選手の中で1番の古株。
コンセプト外だが外せなくなった選手のひとり。
WBCで急に相方が応援するようになった選手。
相方がハニカミを見ていなっかたのが大きな勝因か。


控え
キャッチャー 矢野 輝弘
チームを支えるベテラン捕手。
かなりの打撃不振で城島にスタメンを譲っている。
調子を戻してスタメンマスクを目指す。


内野手 シーツ
内野がどこでも守れるチームに欠かせない内野手。
打撃不振のため現在はスーパーサブ的な役割。


内野手 川崎 宗則
ショートを守っていたが鳥谷選手が入団しサブへ。
俊足を活かして代走要員か。
本当は秀太が入ってくれば交代の予定だったが、黙認しそうな監督。


内野手 岩村 明憲
宇和島東高校時代に掛布に憧れる阪神ファンと知りその頃から好きな選手。
今はサードのサブとして活躍。
今岡選手が結構不調になるのと今岡選手にセカンドを守らすこともあり出番も多い。


内野手 小笠原 道大
次に2軍へ行く予定の野手。
今は左の代打として活躍中。


外野手 多村 仁
赤星選手が入団するまでセンターを守ることが多かった同じ年齢の選手。
今は桧山選手と金城選手とでライトの座を争う。

外野手 金城 龍彦
同じ年齢の選手。現在はスーパーサブ。
足は速いのに盗塁が決まりにくいのが辛いところ。


外野手 ラミレス
チームコンセプト外だがホームラン時のアクションを見たいので起用。
絶好調時以外は代打専用で起用するつもり。(相方のVS用)
早くアイーン?ゲッツ?が見たい。



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第15話 まさかの展開?

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第15話 まさかの展開?


<登場人物 オーナー=相方 監督=とら坊、選手達>
(監督室に古田選手を呼ぶ)
監督「古田くん相談というか少し話しがあるんや」


古田(まさか2軍行きか?)「何でしょうか」


監督「実は、どうしてもチームに入れたい選手がおるねん」


古田「監督と同じ年で阪神出身の赤星選手ですね」


監督「さすが古田君、僕の考えをよく理解してくれている」


古田(これは2軍行きは無いな)


監督「そこでトレードをしようと思っている」


古田「それなりの選手でないと難しくないですか」


監督「先方から1対1の申し込みがあって受けようと思うんだ」


古田「現在成績が残せてない選手ですか?」


監督「さすが古田君、いいヨミしてるね」


古田「その選手は能力が高い魅力的な選手ですね」


監督「やっぱり古田君には分かるか」


古田「小笠原選手ですね」


監督「えっ、違うよ」


古田「あっ和田選手ですね」


監督「いやいや君だよ。キ・ミ。」


古田「えぇーーーーーーーーー」


監督「またまた、分かっていたクセに」


古田「・・・」


こうしてチームを支えていた古田選手兼ヘッドコーチはトレードで放出されました。
ゴメンよ古田君。

また、いつか帰って来てくれるまでヘッドコーチの座は空けて置くからな。

最近、監督の采配ミスで負けが多い状況を打開すべくトレードを多数実施。


<これまでに実施したトレード>
放出:SP川崎選手、石井貴投手、古田捕手
獲得:城島捕手、赤星選手、鳥谷選手、SP磯部選手


あとオーナーが金銭トレードを画策中なので要注意!



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第14話 オーナーのお腹の中?

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第14話 オーナーのお腹の中?


<登場人物 オーナー=相方 監督=とら坊、選手達>

(オーナーにトレード報告へ)
オーナー「なんやトレードするらしいなぁ」


監督「はっ、はい。SP川崎を放出して城島捕手とSP磯部選手を獲得しました」


オーナー「ふぅーん」


監督「あと石井貴投手を放出して鳥谷選手を獲得しました」


オーナー「ふぅーん」


監督「オーナーお気に召しませんか?」


オーナー「えぇこと思いついた」


監督(すごい嫌な予感が・・・)


オーナー「私もトレードする」


監督「誰を獲得したいんですか?」


オーナー「金本選手を金銭トレードに出す」


監督「金銭トレード?えぇー金銭トレード!」


オーナー「あのSP金本選手やったら結構いい値がつくかも」


監督「その金銭はどこへ行くのですか」


オーナー「そらぁ決まってるやん」


監督(うわぁ無茶苦茶笑顔や)


監督「オーナーのお腹の中ですか?」


オーナー「ウシッシッー」


監督「・・・」


なんとか金本選手の流出は阻止出来ました。
試合結果は、オーナー不在で1勝1敗でした。
交流戦の全国順位は現在1800位(8000人参加)ぐらいでした。


現在進行中のトレード

放出:SP川崎選手 獲得:城島捕手とSP磯部選手

放出:石井貴投手  獲得:鳥谷選手


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