お風呂

テーマ:
我が家の風呂には「風呂自動」という

自動お湯はり機能がついているのだが。。。




遅い!!



蛇口を全開にしてお湯はりをした方がダンゼン早いので、

いそいでいる時などは、この方法をよく使う。


今日も、その方法でお湯はりをしていたのだが。。。




ぽ:みーちゃん!みーちゃんっ!!



  大変!大変!!  



  お風呂が。。。。





















  山盛りになっているっ!




私:Σ(゜∇゜|||)







風呂場に行くと・・・・・


お湯が風呂から溢れておりました。


(ノд-。)もったいない。。。。
AD

おおじいちゃんの骨

テーマ:
ぽん太とは「死」について、何度か話をしています。

「死」を子供に教えるのってムツカシイですよね。

自分自身、「死」が何者なのかよく解っていないのですから


昨年の11月にぽん太のおおじいちゃん(私のじいちゃん)が

亡くなりました。



お葬式が終わって、しばらくしたある日

ぽん太が聞いてきました。


ぽ:どうして おおじいちゃん死んじゃったの?

私:長い間、生きてきて、身体がだんだん弱ってきて

  病気を治す力を失ってしまったからよ。

ぽ:かわいそうだね。

私:そうだね。でもおおじいちゃんは、いっぱい生きて

  ぽん太やちーちゃんに会うことができて

  嬉しかったと思うよ。

  ぽん太に骨を拾ってもらっておおじいちゃん喜んでいたよ。

  

  


その後、少しムツカシイかなと思いつつも

「死」は誰にでも訪れること

「死」は年老いた者に順番に訪れることが多いけど

必ずしも順番どおりではないこと

そして、それはとてもツライことであること

(私の祖母は、5人の子供を産んだのですが、

 3人の子供の骨を拾いました。

 「長生きしなきゃよかった。」と

 祖母がつぶやいていたのが忘れられません。)





・・・等々 話をしました。


ぽん太も話を聞いていろいろ思うところが

あったのでしょうか?




それからずいぶんとたったある日。。。。

ぽん太とそんな話をしていたことなんて

すっかり忘れた頃。




ぽん太がぽつりとつぶやきました。




ぽ:みーちゃん。。。。








  







あの記事は、笑い話で書いちゃいましたけど、

(その時はマジで面白いって思ったもんで・・・汗)

コメントにも書きましたが、

後々になって考えてみると、

あの発言は、ぽん太なりに「死」について

考えた末の発言だったのかもしれないですね。

AD

周りの手

テーマ:
私は、子供を育てながら、仕事をする上で、

周りの手というものは非常に大切だと考えています。

子供が病気の時をはじめ・・・

飲み会や麻雀

残業等々・・・・

かなり周りの手に助けられています。




幸いにも、私の両親も旦那の両親も、

私たち夫婦の共働きのサポートを

申し出てくれていました。

私達がと決心した時に、まずしたことは、

「実家の近く」への引越しでした。



頑張って、仕事と時間をやりくりしていけば、

夫婦だけでなんとかすることも可能でしょう。

実際に、頑張ってやりくりして、仕事を続けて

いらっしゃる方も大勢いはります。

本当に尊敬に値するすごい人達だと思います。



しかし・・・・



私の場合は・・・・

周りの手があると、

ありがたくその手にすがっちゃっています。



実家の両親、旦那の両親にとどまらず・・・

妹や旦那の妹にまで、子供の面倒をみてもらってます。 爆



ま・・・その代わり、妹が子供を実家に預けた時などは

引き取って私の家でお泊り♪ですけど。

(旦那の妹は未婚で子供はいないのでお返しはできてないのですが・・・)




決心 2でも書きましたが、

私自身、周りの手を借りることは、

決してマイナスに繋がることばかりではないと

考えています。

子供たちにとって、愛してくれるかけがえのない

肉親達と過ごす時間は、子供たちの成長にプラスに

働いてくれるはず。。。と思ってます。

少なくとも、りー(妹の子供)を預かった時

りーが得た私の家族との接触はりーには

プラスになっているみたいです。

(りーにとって、ぽん太やちーと一緒に

 お泊りするのはすごく楽しいコトみたいです。)



子供たちだけではなく、じじ・ばば達にとっても

孫たちに頼りにされているということは、

きっとプラスになってるはず!!













・・・・ってなことで、

今日は子供たちは私の実家にお泊りでした~。

AD

教えて!!

テーマ:
ちーが絵本を持って来たので一緒に見る。

絵本にはいくつかの鳥の絵が描いてある。

ハトを指差しちーが言う。


ち:歌って~


ハトの歌を歌えとのこと。。。


私:ぽっぽっぽ~♪

  ハトぽっぽ~♪

  まーめが欲しいか♪

  そらやるぞ~♪

  みんなで仲良く食べにこい~♪



次はカラスを指さし、またまた


ち:歌って~


私:かーらぁすぅ~♪

  なぜなくの~♪

  からすは山に~♪

  か~わいいななつの♪

  子があるからよ~♪



ちーはなかなかしつこい

次はスズメを指差す。


ち:歌って~


私:ちーちーぱっぱ♪

  ちーぱっぱ♪

  スズメのガッコのセンセーは~♪
















  ムーチをふりふり♪

  ちーぱっぱ♪







・・・・・・(汗)



多分違う。

いや・・・きっと違う。




あれ??あれれ??

ホントの歌詞ってどんなのだったっけ???

ご存知の方、教えてくださいっ!!!

相方の呼び方

テーマ:
相方のことをどう呼ぶか。。。


我が家では、子供の前では『かんちゃん』『みーちゃん』

という具合に名前にちゃん付けをして呼んでいる。




『お父さん』に聞いてごらん」とか

『お母さん』にもらっておいで」とか

そういう風には言えても、

お互いを呼ぶ時は、

『パパ』『ママ』

『お父さん』『お母さん』使えなかったですねぇ。




お前を産んだ覚えはなーい!!ってね。。。




そんなもんで、ちーもぽん太も『かんちゃん』『みーちゃん』

呼ぶように・・・(汗)





『かんちゃん』『みーちゃん』の他には・・・・












『そこの背継ぎのいらない人』(旦)とか・・・




『ゲーム魔人』(旦&私)とか・・・




『じゃがりこ星人』(私)とか・・・









むむむっ

ロクな呼び方(呼ばれ方)してないなぁ・・・











で・・・

子供がいない時は・・・















『おっちゃん』『おばちゃん』





・・・・これはやめといたほうがええかも(自爆)


血液型 2

テーマ:
10年以上A型であることを主張し続けているのだが。。。

旦那には認めてもらえない。

「B型以外はありえんだろ!」

性格から血液型を判定する旦那_| ̄|○





うーん。。。私ってそんなにA型じゃないのか!?




って思ってたら

あなたの血液型あてちゃいま~す

ってのがあったので、早速診断。


▲あなたは、根性があり、可愛さと不屈の精神を持っていますが、強情で、反抗的な面があり、すぐ感情的になりやすいかもしれません。
■あなたは、人がよく、生活力があり、頼りがいのある人ですが、やや冷ややかで抜け目がない反面、単純でアバウトかもしれません。
◆あなたは、暖かい親分肌で、人間味にあふれ、開放的ですが、身内をエコヒイキしがちで、干渉的で、少ししつこいかもしれません。
▼あなたは、大らかで頼もしく、寛大な人ですが、人の気持ちにいい加減で、無神経、少し繊細さに欠けるかもしれません。
◎あなたは、感受性が強く、無邪気で、夢や理想がありますが、子供っぽく、やや現実離れ気味で、口先と心が違うかもしれません。





















あなたの血液型は O型ですか?








違います!!











私の血液型・・・・何型だと思います??

血液型

テーマ:
血液型・・・・

私はÅ型

旦那はO型

ちーは(生まれた時は)O型

ぽん太は不明




なのですが・・・・


旦:ん?A型??














  (#゚Д゚)クワッ!うそつけ!



私:う・・・うそとちゃうんもん!!

  ぽん太とちーを妊娠した時に

  ちゃーんと調べたんやもん。


旦:A型といえば・・・

  几帳面!

  お前のどこが几帳面やねん!!


私:(ノд-。)

  でもでも・・・A型なんやもん!!

  ほら!ここに書いてるやろっ!


旦:うんうん。

  わかってるから・・・・

  もう無理して





















  血液型を

  詐称しなくても

  いいよ。









ε-(ーдー)ハァ

わかってない。。。

  

『ぽん太』

テーマ:
みなさんお分かりだと思うが、

『ぽん太』は、ぽん太の本名ではない。

お腹のなかにいる頃~生後4ヶ月頃までの間

呼んでいた名前である。



私:なぁなぁ、かんちゃん。今日な・・・・

  『ぽん太』がなぁ・・・



旦:『ぽん太』って誰やねん。



私:ΣΣ( ̄◇ ̄)ハッ!!




ブログで最近ぽん太って書いてるからつい、言っちゃったよ(汗)

夫婦の家事 育児分担

テーマ:

ありがたいコトにうちの旦那は家事・育児ができる!!

掃除・洗濯は言うまでもなく、料理の腕 も私を上回る。

(単に私が下手とも言うが・・・・自爆)

子供と遊ぶ のも上手 だし、お風呂に入れたり、

オムツを替えたり、離乳食だって作って食べさせてたなぁ。



私はカゲでスーパー主夫 と呼んでマス。



ただ・・・・問題がひとつ



旦那の仕事が多すぎるんですよね~。

10時11時の帰宅は当たり前。

終電で帰ってきて、そこから更に2時3時まで

仕事してる時だってある。

いつか過労で倒れちゃうんじゃないかとシンパイ。



だもんで、旦那の主夫としての能力が発揮されるのは

朝と土日限定。

(まだ働かすのかというツッコミが聞こえてくる 汗)

平日の夜は戦力としてはほとんどアテにはできません。




平日の朝は、朝ごはんの準備(2人で)と保育所への送り


土日は・・・・全ての家事 爆

「洗濯物干すのと風呂洗うのとどっちがいい?」

なんて聞いてその場で分担を決めてるかな。



私が旦那をエライって思うのは、

彼には家事を手伝っている意識がないということ。

家事をするのは、ヒトとして生きていくには

当然すべき仕事だと思っているし、

育児は、子供を持った親としては

当然すべきコトだと考えている。



前に旦那に聞いたことがある。


私:カンちゃんは私に家にいて欲しいとは

  思ったりはしないの?

旦:んー 確かに家にいて、家事をしてもらった方が

  ラクだけど・・・・でも

  それってヒキョウだよね。

私:ヒキョウ??

旦:家の仕事をするのがスキって奥さんだったら別だけど、

  自分がラクしたいために「家にいろ」

  って言うのは、あかんやろ。



旦那がそんな考えを持ったのは、

働いている両親&家事をする両親を

見て育ってきたからじゃないかな~って思います。

(旦那の父親もふつーに家事をします)



私たちの姿を見て、

将来、ぽん太やちーが

そんな風に思ってくれたらいいな。。。

なーんて思ってます。



こーんなステキな旦那なのですが、

会社での仕事が忙しすぎて、そのスキルをなかなか

発揮できずにいます。(泣)



女性が育児や家事のために仕事を制限しながら働く

ということに関しては、社会もそれなりに

受け入れ態勢をとりつつあると思うのですが、

男性が育児や家事をするために仕事を制限しながら働く

ことに関しては、まだまだハードルが高いみたいですね。

このあたりが解消できたら、

夫婦にとって「働きやすい&生活しやすい」社会になるのにね。