た・ま・ご

テーマ:
ちーは まだ ちいこいのでカツゼツがよろしくない。

は特に上手に言えない。




旦:ちーちゃん たまごの「た」っていってごらん?






ち:(#゚Д゚)クワッ! か・が・ごっ



旦:_| ̄|○

  「た」だけでええのに・・・

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なんか3

テーマ:
旦:ただいまー。

私:おかえりー。

  ・・・で、今日は何食べてきたん?

旦:な・・・何をイキナリ言うねん!!

私:今日は別に何も作らんでもええやんろ?

旦:・・・ま・・・まあそうやけど・・・

私:やっぱりー

旦:なんで?なんで?なんで???

私:さっきのメール。

  「ぽん&ちーは どうよ?」って送ってきたやん。

旦:うん

私:「今日のメシっちは何?」ってメールよりも前に

  こんなメールを送ってくる日は、食べてる確率が非常に高い。




  心のどこかでやましさ

  感じているんだろうねぇ(笑)






旦:Σ(゜∇゜|||)はぁうっ!


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私:ねぇ ぽん太、ちーちゃん。

  今日のご飯ははケンタッキーにしようか?




ぽ:Σ(- -ノ)ノ エェ!?






  洗濯機??



私:ヾ(≧∇≦)〃ギャハハ

  ちゃうちゃう。

  ケンタッキーフライドチキンだよ。



ぽ:せんたっきーふらいどちきん?


私:・・・・・




_| ̄|○

洗濯機から 離れろってば。。。
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待てない男

テーマ:
仕事が終わり、帰る途中に

保育所に向かえに行って、

家に帰ってくるのはだいたい7時。

7時半ってのも珍しくはない。

そんな時間だから無理もないのだが・・・



ぽ:ねーねーおなか空いた。

私:今用意してるから待ってて。

ぽ:おなか空いて、死にそう。

私:もう少しやから待ってて。

ぽ:でも ほんまに死にそうやねんで。かわいそうやろ。

私:大丈夫。大丈夫。

ぽ:死ぬー。死ぬー。

私:死なへん。死なへん。




ぽ:(#゚Д゚)クワッ!

  そんなん言って

  ほんまに

  死んだらどうすんのっ!?



私:びっくりする




ぽ:_| ̄|○







  ホンマは泣くくせに。。。

  ( ̄。 ̄ )ボソ

逆算

結婚してかなりたつけど、

そういや プロポーズの言葉ってなんだっけかなぁ。。。

最近アルツが進行気味。

_| ̄|○



私の記憶が確かであれば・・・・

旦那が 「(いつか)結婚しようね。

って言ってくれた言葉だっただろうか。



・・・で そのあとのことである。



私:最近は年齢が高くても出産はできるっていうけど、

  体力のこととか養っていくこととか考えたら

  30歳くらいには1人目の子供が欲しいよね。

彼(後の旦那):そうやねぇ。

私:30歳に出産ってことは、

  29歳には妊娠してなきゃね。

彼:うんうん。

私:でもさぁ・・・

  子供って欲しいって思ってもすぐにできるもんでもないよね。

彼:不妊症とかあるっていうしなぁ。

私:2~3年は余裕を見てた方がええかもね。

彼:そうやな。

私:でも、結婚していきなり妊娠して

  子供産まれるってのは不安やなぁ。

  そもそも共働き生活自体

  やってけるのかってのも不安だし・・・。

  生活スタイルを確立させるっていうか・・・

  そう!

  二人の生活を楽しむ期間ってのが数年あってもええよね。

彼:うんうん。二人で旅行とかも行きたいしね。

私:逆算するとさ。。。


  結婚するのって













  来年だね(*^_^*)忙しくなりそう♪









彼:Σ(- -ノ)ノ エェ!?



  _| ̄|○ (ナニカ ダマサレテ イルノデハ ???)

ぼったくり喫茶

テーマ:
昨日はぽん太と一緒に喫茶店ごっこ。

マスターはぽん太。



ぽ:いらっしゃいませー。何にしますかー

  今日はコーラが安いですよー


・・・なんか 八百屋みたいな喫茶店(汗)


私:じゃあ コーラをお願いします。


ぽ:はいどーぞー。

  さんぜんえんになります。


私:Σ(- -ノ)ノ エェ!? コーラが3千円!?



(・・・で安いのか!?)



ぽ:コーヒーもどーぞー。ろくまんえんですー。


私:Σ(- -ノ)ノ エェ!?

  コーヒー6万???



(まあ確かに、コーヒー6万ならコーラ3千円は安いわな。)



ぽ:ありがとうございましたー

  じゅうまんえんになりますー。





・・・ぽん太よ・・・母はオマエの将来が心配だぞ。

自動販売機

テーマ:
たくさんお客さんがやってくる!

ってことで大量のビールを冷やすために

大量のが必要になった。


今までは、

せっせと冷凍庫で氷を作るか

スーパーなんかに売っている氷を購入していたりした。


近くの漁港に安い氷の自動販売機があるらしい。


前々から聞いていたこの情報を元に

私と旦那は、車にクーラーボックスを積み漁港へ


氷の自動販売機。。。

「大きなカップコーヒーの自動販売機」

私の想像はそんなものであった。


漁港につきウロウロと探してみたが、

それらしきものはみあたらない。


諦めかけたその時

古びた小屋にあるコイン投入口が目に付いた。

200円

コイン投入口にはそのように書かれていた。

説明が横に書かれていたようだが、

ペンキが剥げて読めない。



これ??

どこから氷は出てくるの??



ふとみあげると、2メートルくらいの高さのところに

排気口のようなものが小屋に付いている。



ここ??



排気口の下を見ると地面がそこだけ湿っている。


私:これとちゃうかな。

旦:どうやって氷を入れるんや??

私:クーラーボックスを持ち上げて・・・かな。

旦:とりあえずやってみるか。


旦那が排気口付近にクーラーボックスを掲げた。


旦:よっしゃ


私は投入口にコインを投入する。







ガコン

グオングオン

ガガガガガガガッ







小屋の中から人を不安にさせる音が。。。





旦&私:(・∀・)ナニ? (・∀・)ナニナニ?? この音!?





と その時であった。





どばばばばばばばばばばばばば






排気口から氷があふれてくる。




旦:うわわわわわっっ!!




クーラーボックスはみるみるうちに氷で一杯になり、

あふれた氷が容赦なく旦那に降り注ぐ。




旦:うわわわわわっっ!!




耐え切れなくなりクーラーボックスを

地面に降ろしたとき氷は止まった。





氷でいっぱいになったクーラーボックスと

あたりに散らばった氷を見つめながら

旦那はつぶやいた。



旦:はあ・・・

  はあ・・・

  はあ・・・

  死ぬかと思った。





旦那が死にそうな思いをしていた間

私がナニをしていたかって??


さて、ナニをしてたんでしょうね。。。( ̄ー ̄)ニヤリッ

名古屋の彼女

テーマ:
昨晩父と飲んでいたときに父の話してくれた昔話。




当時 父はまだ25歳。仕事で名古屋で暮らしていた。

ひょんな事で、すごく キレイでかわいらしい女の子と

おつきあいすることとなった。



2回目のデートの時に父は女の子に自宅へ招待された。

軽い気持ちで家に入った父は目を疑った。

紋付を着た親族が座敷にずらりと並んでいるではないか!!



当時25歳の父は度肝を抜かれた。

2回目のデートである。

何が何だかさっぱりわからないまま

親族につがれるお酒を飲んでいたら・・・・




(まあ どうなったかは ご想像の通りだと・・・)





次の日

向こうの家から

お付き合いをお断りされてしまったらしい。




父曰く

後にも先にも

あれほど

度肝を抜かれたことはない。

自称

テーマ:
うちの旦那は、子供の受けは非常によい。

近所のガキンチョ子供たちとも一緒に遊び、

「カンちゃん」呼ばわりされたりしている。



ぽん太やちーの友達のお母さんには、

「旦那さんホントに子供好きですね。小学校の先生か何かですか?」

なんて言われたことだってある。


しかし・・・誰にもそうは思われていないが、

旦那は、



「自称 子供嫌い」




ぽん太が生まれて、もうすぐ 5年。

もう そろそろ諦めたら??

「子供嫌い」を名乗るのは。。。

真夜中の出来事

テーマ:
午前3時頃だっただろうか、

ちーが突然ふぇぇ~んと泣き出した。

あ・・・ヤバイ。もしかして熱でも出たか?

と、ちーのおでこを触ってみるが、

別段 熱いというわけでもない。

私:どうして泣いているの?ちー

ち:ぽん太くんが。。。ぽん太くんが。。。



ああ、なるほど寝ている時にぽん太に蹴られたのかな。







ち:ちーの


  ぷっちょ取った~~!!!





       (゚Д゚) ハアッ!?



ぽん太にぷっちょを取られた夢を見て泣いてたんかいっ!!

 _| ̄|○ ヒトサワガセナ