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三浦九段の問題は連盟が第三者調査委員会の結論は年内いっぱいかかるという話と竜王戦が3勝3敗で最終局までもつれたので連盟は予定通り三浦九段の年内休場を強行する姿勢なのがわかります


さらに連盟は三浦九段のA級順位戦で不戦敗を決めたのと竜王戦1組での羽生三冠王との対局予定を強引に入れたのでこの問題を風化させて三浦九段の異常な年内休場をごり押しする姿勢です


この三浦九段の問題は連盟の異常で非常識な運営が目立ち、特に谷川会長が置物のようにリーダーシップも責任を取る姿勢もなく常務会が無能なのが目立ちました


この問題の連盟の大失敗した原因は初期対応の非常識さでプロ棋戦最高賞金の竜王戦の挑戦者交代は大問題になるのは当然でそれをわずか2日で決めたのも異常ですし一番重要な三浦九段への最初の事情聴取に渡辺竜王を同席させたのも大きなミスで、この初期対応の大失敗を連盟をはじめプロ棋士達は将棋村の将棋脳で意固地で偏屈なのでそのままごり押しして今の状況です


当たり前の話ですが三浦九段クラスのトッププロ棋士のプロ棋士生命や人生がかかる問題をこんなやり方で潰そうとしたら大問題になるのは当然です


さらに渡辺竜王がスマホの将棋ソフトの不正で独占告発して対局拒否したことにより、スマホに勝てないプロ棋士というイメージもついてプロ棋士のブランドや幻想も一気に落ちました


これは将棋村の将棋脳の「将棋の強さが全ての基準」のムラ社会の掟の崩壊でスマホを持ち込めれば渡辺竜王に誰でも勝てるイメージがつきました


さらに今回の三浦九段の連盟の非常識過ぎる対応でプロ棋士はイジメパワハラや人権無視が当たり前の北朝鮮や中国みたいなムラ社会だというのも世間にバレました


こうなってくるとスマホに勝てないのに強さを基準にしても説得力がないですし将棋の伝統や文化も非常識集団の連盟では説得力がないので当然連盟とプロ棋士の不要論がこれから続きます


今回の三浦九段の問題で渡辺竜王と谷川会長が大きな存在ですが、この2人は中学生でプロ棋士になった子供の頃から将棋一筋の人でこういう非常識な対応をするのを見ると低年齢で将棋一筋はやはり問題がある印象です


特に渡辺竜王の対局拒否疑惑からの竜王戦開催中の週刊文春独占告発の得意げな表情を見ると幼稚さを感じますしその後のブログでの責任逃避を見ると無責任さを感じます


私の予想ではこれから連盟の公益社団法人の廃止や新聞社のスポンサー撤退の流れになるので連盟とプロ棋士は存続危機の流れになっていくと思います


将棋は伝統や文化があるとはいえボードゲームですから連盟の運営に批判が集まれば連盟とプロ棋士の不要論に繋がると思います

さらに三浦九段はあの福田元首相一族ですから連盟が追い込まれる可能性があります


しかし谷川会長はこの状況でリーダーシップを発揮して解決に動くわけでもなく、全責任を取って辞任するのを引き換えに三浦九段と和解を進めるわけでもなく存在感が無さすぎでまさに際立つ無能の谷川会長という感じです


この三浦九段問題は連盟崩壊のキッカケの事件として将棋史に残りそうですし、そうなると渡辺竜王、谷川会長、島理事、千田五段、久保九段辺りも名前が残りそうですね


今後の展開に注目していますが
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