Kūkahi (クーカヒ)は"Big Island"(ビッグ・アイランド)と呼ばれているハ出身、受賞歴のあるシンガー・ソングライター。

 

2017年7月20日~26日に日本ツアー予定。7月21日~23日、恵比寿ガーデンプレイスで開催するハワイン・イベント「Aloha Tokyo」(アロハ・東京)と横浜のハワイアンタウンで開催する「Aloha Yokohama」(アロハ・横浜)に毎日出演予定。

 

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セルフタイトルのアルバム「Kukahi」(クーカヒ)は、2017年 Na Hoku Hanohano Award (ナ・ホク・ハノハノ・アワード)の『オルタナティブ・アルバム・オブ・ザ・イヤー』受賞。彼は17歳だったため、この名誉ある賞を受賞した最年少のソロアーティストとなった。

 

ハワイ生まれでハワイ育ち、さまざまな楽器を独学で演奏し、初めて作曲したのは7歳の時だった。14歳でハワイ島に移動。現在はWaimea(ワイメア)在住。ここで彼はオリジナル曲の作曲・編曲に取り組む気になった。

 

14歳でバンドThe German Asparagus(ザ・ジャーマン・アスパラグス)を結成。ハワイ島中でオリジナルとカバー曲をパフォーマンス。

 

15歳でソロミニアルバム「Raw」をリリース。同じ年にデビューアルバム「Kukahi」を作曲・編曲。

 

16歳の時にデビューアルバム「Kukahi」をリリースして、その後受賞。

 

17歳でセカンドアルバム「Human」(ヒューマン)をリリース。

 

ハワイ、フロリダ、テキサス、カリフォルニア、ワシントン、カナダなどでライブを行った。

 

このハワイアンの天才少年はMaka(マカ)と作曲・作詞を共作。

 

オルタナティブ・ロックのスタイルをメインとしながらも、あらゆるジャンルの音楽作りを楽しむ。

 

彼は芸術的で自由奔放な才能に恵まれているため、ラップ、ヒップホップ、フォーク、ファンク、ロックなど、さまざまな要素をその音楽に取り入れることができる。

 

その才能は彼の家系に代々引き継がれてきたもの。彼の曽祖母と5世代前の曽祖母は、どちらも作曲活動にいそしんだ。そして、この5世代前の曽祖母は、ハワイ王国第8代、最後の女王 H.R.H. Queen Liliuokalani(皇太子妃・クイーン・リリウオカラニ)。

 

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アーティスト名:
MS1 Project (エムエスワン・プロジェクト)

ジャンル: R&B・ソウル・スムーズジャズ・AC

国: UK

日本語版HP:
http://topmusic.jp/artist.php?products_id=1640

バイオグラフィー・プロフィール

MS1 Project(エムエスワン・プロジェクト)はイギリスのコンセプトグループ。二人の兄弟がグループの中心。

Mike "DJ Blue" Harrison(マイク "DJブルー" ハリソン)はソングライター兼プロデューサーとして活躍。

George "GEO" Harrison (ジョージ "ジオ" ハリソン)はソングライター兼ベース奏者として活躍。 

シングル「The Summer Song (feat. Lavoyce) 」とPV動画をリリース!
 

 
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Black Roots ブラック・ルーツ

テーマ:

新アルバムリリース!「I Believe EP」

Black Roots(ブラック・ルーツ)の4曲入りアルバム「I Believe EP」は2017年5月26日にリリース。2012年9月にSugar Shack Recordsからリリースされたアルバム「On the Ground」の大人気曲「I Believe」のレミックス版を3曲、そして新曲「Life in the System」を収録。イギリス、ブリストルのセント・ポールズ出身ラッパーJah Garvey(ジャー・ガーヴィー)とBuggsy(バッグジー)がこのアルバムにジョイントし、その独自な歌詞によって表現を奥深いものにしている。個人経験から引き出された歌詞はパワフルで聴く者に強く訴える。人生の苦難に負けず、自分自身を信じてポジティブに生きよう、とメッセージを伝える。

 

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Black Rootsについて

デビューアルバムのリリースから30年後、レゲエバンドBlack Roots(ブラック・ルーツ)はスタジオに戻って、新しく作曲活動に臨んだ。2012年9月、Sugar Shack Recordsからアルバム「On the Ground」をリリース。このアルバムでバンド活動を再開。80年代の全盛期と現在とのギャップを埋めて、レゲエシーンを去ったことがなかったかのように新曲を作曲。彼らのサウンドは再び「優れたメロディーとうまく整えられたアレンジによって、怒りではなく思いやりのある強力なメッセージを届ける。」― Brian Robbins、Jambands.com

 

2014年9月、Soulbeats Recordsから「Ghetto Feel」をリリース。パワフルな曲はバンドの根本的なルーツであるレゲエサウンドを保ちながら、急進的なメッセージを伝える。

 

「...バンドによれば、Ghetto Feelは世界中の虐げられた人々が集まる場所。Ghetto Feelは幸せに生きている人々のためのものではない。毎日苦労して虐げられている人々、そして社会体制のために絶望的になり、訴える声を失った人々のためのものである。そのアルバムは、あきらめず苦難に立ち向かい、乗り越えるためのはげましと挑発になる...Ghetto Feelは危機的な時代にうってつけのサウンドトラック。」-Valentin Zill、Reggaeville

 

2016年1月、Soulbeats Recordsから「Son of Man」をリリース。ハーモニーが整ったボーカルにインパクトのあるホーンセクションが加わり、さらに、力強いベースとドラム、メロディックなギターとキーボードが重ねられて、まとめて1つとなってパワフルなメッセージを伝える。立ち上がろうとする高揚感にあふれた、深いルーツのアルバムである。

 

2016年8月、 ミニアルバム「Move On」をディジタル配信限定でリリース。

 

2017年5月、4曲入りアルバム「I Believe EP」をリリース。2012年9月にSugar Shack Recordsからリリースされたアルバム「On the Ground」の大人気曲「I Believe」のレミックス版を3曲、そして新曲「Life in the System」を収録。イギリス、ブリストルのセント・ポールズ出身ラッパーJah Garvey(ジャー・ガーヴィー)とBuggsy(バッグジー)がこのアルバムにジョイントし、その独自な歌詞によって表現を奥深いものにしている。個人経験から引き出された歌詞はパワフルで聴く者に強く訴える。人生の苦難に負けず、自分自身を信じてポジティブに生きよう、とメッセージを伝える。

 

80年代、イギリスのレゲエバンド Steel Pulse、Aswad、Misty In Rootsと共に、世界のレゲエシーンで人気を得た。現在の音楽においても依然として影響力があり、原動力となっている過激なスタイルでルーツレゲエをパフォーマンス。そのルーツレゲエスタイルは、不正と疎外に抵抗する声を求める人々を引き寄せる。ブラック・ルーツの妥協を許さない歌詞は彼らを代弁する声となっている。

 

1981年、Nubian Recordsから4曲入り12インチのデビューレコード「Bristol Rock」をリリース後、イギリス中で人気となった。BBCのJohn Peel(ジョン・ピール)はアルバムを気に入り、BBCラジオ1の全国放送番組でオンエア。そして、イギリスのベスト・ニュー・レゲエ・バンドのひとつと言われた。

 

多くのライブ・ツアーを実行。

 

複数のアルバムをリリース: Black Roots (1983)、The Frontline (1984)、In Session (1985)、Allday Allnight (1986)、Live Power (1989)、Natural Reaction (1990)、With Friends (1993)。

そして突然バンド活動を中断。

 

Makasoundは2004年に「On the Frontline」および2007年に「In Session」で以前のバンドのオリジナル曲を再リリース。これによってバンドは再活動を開始。

 

Bristol Archive Recordsは2011年に「The Reggae Singles Anthology」および2012年に「Allday Allnight 」でバンドのシングル編集アルバムをリリース。本格的な再活動となった。

 

Black Roots 1979年~2014年バイオグラフィービデオ:


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