こんにちわ  伊都 信 (いずしん)です。


僕のブログに訪問してくださりありがとうございます
また、興味を持って下さりありがとうございます

僕が60万の受講費をかけて学んできた手法を無料で
お伝えしていきますね。

僕は営業職に就いてから、本当に嫌でした。。
営業研修を受けるわけでもなく

いきなり飛び込み営業
「はいっ!いってきて」

どうしゃべってよいかもわからず
門前払いは当たり前

しつこくしてお客様に怒鳴られたことも何度も。。。
「ああぁやだなぁ」何度も思いました
次第に見込み客の玄関まで行くのだが

「ここ多分無理だなぁ」と勝手に判断しとすどうりすることも何度も

後は、営業がうまい先輩や、成績の良い同僚のテクニックを学び
「先輩こういうふうにゆっていたよな。。。こういう時は、こういう切り返しを。。。」など
しかし結果は出ず

このままではダメだと思い、自己啓発系のセミナーや
営業セミナーなどに行っても結果はでず。。。。
結構お金も使っていました

しかしある時インターネットで目に飛び込んできたのです

「公園の石をも売る営業手法」

そんなバカなぁ。。。

しかしその動画を見ると実際に公園にいる人に
売ってくるのです

やらせではありません。。

それに驚愕してすぐさま参加の申し込みをしたのです
そしてその手法を使ってみたところ
気が付いたら会社のトップクラスに躍り出ていました

テクニックも重要だが、それ以前がもっと重要なことに
きずいてしまったのです
それがいまから公開する考え方です
 
ブログを読んで下さっているあなたは営業職で
少しでも売り上げを上げたい、成績を上げたい
上司や部下を見返してやりたい、またいっぱい稼いで
家族をどこかに連れて行ってあげたいなどの事を
思っていると思います。

その夢絶対叶います!

自分もこの公園の石をも売れる営業マインドを学んで成績が一気に跳ね上がりました!

 そうなのです。。マインドセットが90パーセントをしめるのです
「ああぁマインドねぇ」とこれを聞いて面倒くさそうと思わないでくださいね
これを学ぶことが、最短最速で売れる営業マンになり
ご自身で学んできたテクニックや商材に合った販売手法が生きるのです

いまから少しずつ行きますよ!  そんなにむずかしくないですから(^_-)-☆


第一章   誰でも持っている人間の性質を知る

1、人は忘れる生き物といゆ事

人は1時間で記憶の56パーセントは忘れるそうです

自分が物事をするときに。。。仕事でも、勉強でもいいですが
出来ないとか、わからないとか自分で勝手に意識してしまって
いる事ってありますよね。。

でも本当はあなたは出来ない、わからないではないのです
忘れているだけなのです。そう。。。。わすれているだけ。
忘れないようにするには、メモやDVD、録音などするのです

絶対忘れないもしくは忘れてもすぐ思い出すための
3同時動作方法があります

頭と体と心が同時に動いているときです

子供の時初めて補助輪無しの自転車に乗れた時の感覚・感動ですね
大人になり自転車の乗り方忘れちゃった。。。。って無いですよね


第二章   人間の精神の仕組み

 この題材はあまり奥が深いのであまり突っ込んだ話はしません
色々の意見があるとは思いますが、ここは私の一個人の考えとして
聞いて下さいませ。

1、人間には意識的(表面・頭)なもの
2、その次に潜在意識(細胞や遺伝子レベルの記憶。プラス思考とマイナス思考の混在)
3、その次にセルフイメージ(自分がどのような人間であるか)
4、その次に内なる意識(本来そのものの自分)

それぞれに、各分野ごとに色々な活動されています

気が向きましたら、またお話しします
ただこういゆふうになっているという事です。
4、が分かれば自身のあらゆる問題が一瞬で解決すると聞いたことがあります


第三章  自分の居心地の悪さを楽しめ


自分にはこれ位のレベルだ、と思っている事ってありますよね
自分よりも地位の高い人と一緒にいるとき
普段いかない高級レストランに行ったとき
など、どこか落ち着かない。。。

やっぱりいつもの付き合っている人、いつもの居酒屋
なりがちですね

ゴルフでいえば、自分の平均よりスコア高くなっても、逆に低くなっても
それは自分のセルフイメージが一定のスコアの所が一番
居心地が良いと思っているからいつものスコアに戻るのですね

良い悪いではなく成長のためにといゆ意味で楽しめといゆ事です


第四章   エレファントシンドローム

聞いたことがあるでしょうか、ゾウが足に鎖をまかれその場所から逃げ出せなく
なり1~2週間までは頑張って抜け出そうとするが、ある期間を過ぎると
あきらめてしまい、鎖を外していても逃げなくなるといゆ事です。

のみもそうです、高さの低い所で閉じ込められていると、その箱を外しても
それ以上は飛べなくなるみたいです。

人間は諦めてはダメといゆ事です「そこまでしなくても。。」が確実に成功を遠ざけます


第五章   痛みと快楽

安心・安定の領域に入るまでは痛み、向上領域は快楽
痛みは避けても解決しない
苦痛や恐怖を乗り越え味うことで初めて軽減される

僕もマグロ船時代、人間関係の苦痛や、自然の猛威に恐怖を感じました
でも一度でも経験し乗り越えてしまえば、何でもないです

チャレンジ精神だけが限界を引き上げます

苦痛や恐怖に立ち向かいましょう


第六章   思考と感情の比率は 24対1

感情がエンジンなら、思考がハンドル
頭で考えている事よりも、心から沸き起こってくる
事の影響が大きい


第七章   目標設定とは

明確なプランを持つこと
プランがないとどこにもたどり着けない

海図とコンパスがなければ船も遭難してしまいますよね

後、現在地からゴールにたどり着く際、多くの人は行き方ばかり
考えてしまう。
ここが分かっていない人が多い
手段が目的になってしまっている
これではダメ


第八章   本当に大切なこと

何をするかではなく、どう考えるか
人としてどんな人間になりたいかが最も重要である

自分自身がこの世の資産になる


第九章   不変の心理を仕入れる

人の心には何千年と変わらない心理があります
自分で探してみましょう


第十章   事実と意見の違い

実際に起きている事実と、メディアの意見は違います
惑わされないようにしましょう

新聞では、朝刊はインパクトの為に
書くため、事実でない事が多い
朝刊よりも、夕刊の方が正確なデータが多い


第十一章   一番大事な資産は時間

時間は本当に大事です、神様でも戻せません
家族の時間、大切な仲間の時間大切にしてください

人との待ち合わせ。。絶対遅刻しないようにしましょう


第十二章   先送りをやめよう

人に言われる前に行動しよう
進んで取り組もう

先を送りやめるだけで、だいぶ時間ができます
自分の机に貼っておきましょう

「早く仕事終わって時間余っちゃった。。。」
ぐらいが調度良いです


第十三章   商品は壁です

お客様は結果にコミットしています
商品の良し悪しではありません

「いい商品が出た!この商品がすごい!」

お客様には関係がないです
商品や企業に惑わされないで下さい


第十四章   目に見えるものと見えないもの

包丁を持った人が近づいてきました
これ、わかりやすい恐怖ですよね
対処法が分かります

しかし、きもだめしを思い浮かべて下さい
見えないところで「ガサッ」と音が聞こえたら
得体がわからないので、こわいです

でも猫が出てきたらどうでしょう
「ホッ」とします

訪問販売時、お客様は同じ恐怖を抱えます
意識して下さい


第十五章   受け取るといゆスキル

自分には受け取る資格が無いと思はないでください
受け取れない➡成功はいらない 
になります

思い込みや刷り込みによるものです
どんどん受け取りましょう


第十六章   味わうといゆスキル

衣食住はもちろんのこと、人からの思いやり
動植物や大自然からのエネルギーすべて味わうように
して下さい


第十七章   過去のセルフイメージ

過去の悪いセルフイメージから変えたいかどうか

必ず成功するとしたら何をしますか
能力に限界がなければどうしたいですか

ぶっ飛んだ夢を見ましょう
それをどうやったら出来るか考えるのです


第十八章   分かち合うといゆこと

「自分の為に!」はダメです
分かち合うことは
「自分には必要以上の富が流れ込んで来ている」という
確認作業なのです

「お金持ちになってから」
「今は貧しいから」
分かち合わないのはダメなのです


第十九章   レバレッジを意識する

少ないものでより多くのことをなす事を意識する

レバレッジを少ししか持っていない人と
レバレッジを多く持っている人では

多く持ってる方が人や物をひきつけます   


第二十章   言葉のレバレッジ

早い言葉  ・卸で買う
      ・お金を生み出す
      ・買ったときに利益が出る(家賃など)

遅い言葉  ・定価で買う
      ・お金を貯める
      ・売った時に利益が出る


第二十一章   時間のレバレッジ

時間は唯一平等

労働者は時間で稼ぐ 8時間なら8時間分の働いた給与
しかもらえない
体は一つだから

しかしオーナーは違う
自分の時間を使っていない
他人の時間を使って稼ぐ
(フランチャイズなど)


第二十二章   お金のレバレッジ

他人のお金
お金に働いてもらう

良い借金・・他人が払ってくれるもの(賃貸不動産など)
悪い借金・・自分で払うもの(住宅ローンなど)


第二十三章   自分が思うより時間はある

人生80年
テレビを見る時間(1日3時間)=12年
食べてる時間        =6年
行列に並んでいる時間    =5年
寝ている時間(8時間)   =36年

59年分の時間

80-59=21年分しか有効に使っていない
平日2時間、休日3時間
1年で3か月分自分の為にある


第二十四章   完璧なタイミングは無い

忙しく1時間しか無いと言っている人が
2時間で編み物を3か月続けたら
「1億あげると言ったら。。。。」
やるに決まっている
決断すること

自分がやると言ったらそれが最高のタイミング


第二十五章   段取り100割

1年後はわからないから何事も準備しておく
どんなことがあっても良いよう準備しておく


第二十六章   やる気のスイッチを持つ

やる気スイッチ
人によって違う  ・映画
         ・音楽
         ・体を動かす
         ・趣味

第二十六章   信行学と守破離に学ぶ

成功法則は
1番目「信じる」、
2番目「行動」
3番目「学ぶ」
この順序だと早い
普通の人は逆をやる

守破離
1番目「守る」
2番目「破る」
3番目「離れる」
この順序を守らないとまず
中途半端になる


第二十七章   幸福の定義とは

自己満足ではない

スタートからゴールまでの道中が楽しいし
幸せを感じる

あなたが価値がある夢や目標に
忠実に生きている過程

やらなかった後悔は凄まじい
死ぬ間際で気づく

やった後悔はあまり無い
あってもネタになるし
成功後、絶対笑い話になる


以上成功のためのマインドセット編の一部になります

この先はまたちょっと奥深くなってきます。





















































           
           
          



























 





AD