肌質改善と同時に自律神経と女性ホルモン
にも働きかける究極の最新光美容法!


光線

コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン再生!
肌全体の若返り!


★10万種類の光皮膚組織組織全体に作用し、さまざまな作用を介して健康で丈夫な皮膚を作ります。
★同時に、1万ルクス以上のアーク光線が眼から脳の視床下部にダイレクトに入り、自律神経に直接働きかけます。
 脳の指令系統から女性ホルモンの分泌を促す究極の美容法です。
 自律神経が安定し照射中はどんなたでも熟睡する程!「脳で感じる究極の心地よさ」は女性ホルモンの分泌を促す究極の美容法です。
 また「脳で感じる究極の心地よさ」では、日頃のストレスも取り除きます。
★脳内では、光線によって脳内セロトニンメラトニンの分泌が促進されます。
 (外面、内面、精神面に同時に作用する究極の光線療法)


肝班             ソバガス         
ソバガス 肝班(カンバン)

本気で美白になりたいあなたへ







シミ隠し
シミ
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気になるあの部分の黒ズミ






【なぜ、バストアップできるのか!?】

bust


胸の張りを保つためには、皮下組織が必要です。そして、その脂肪を支えているのがクーパー靭帯という組織です。この組織は、コラーゲン組織できており、光照射により、組織強化を促すためバストアップに非常に有効です。

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①光化学作用

①光化学作用
hone


光化学作用とは青~紫外領域の波長を持つ光を照射したとき、生体内の化学物

質が別の化学物質に変換される作用をいいます。

その代表的な例としてはビタミンDの生成が挙げられます。

【ビタミンDの生成】

皮膚に存在する7-デヒドロコレステロールは紫外線を受けるとビタミンDに変換されます。

ビタミンDは腸からのカルシウムの吸収・代謝に基づく細胞機能の恒常性を維持するたに重要な働きをしています。ビタミンDは経口摂取も可能ですが、光照射によって生成たビタミンDのほうが体内滞留時間が長く、効果の持続性も強いことが知られています。

ビタミンD生成および関連するカルシウム代謝に関連して以下の効果が期待されます。


・骨軟化症、骨粗しょう症、変形性関節症の治療と予防

・アトピー性皮膚炎、花粉症の治療と予防

・動脈硬化、糖尿病などの生活習慣病の治療と予防

・くる病の治療と予防

・角化細胞の増殖抑制(尋常性感染、魚の目、たこ)の治療と予防

・インスリンの分泌調節(高血糖、糖尿病)の治療と予防

・免疫調節効果による種々の免疫異常性疾患の治療と予防

・副腎皮質ホルモンの分泌促進効果による筋力

・運動機能の向上。虚弱体質の改善発がん抑制作用(がん、腫瘍)


【その他の効果】


皮膚に存在するヒスチジンは紫外線を受けるとヒスタミンやヒスタミン様物質に変換されます。
ヒスタミンには胃液や消化液の分泌、調節効果、末梢血管の拡張作用(血圧上昇の抑制)
があります。また、血中に増加した油性ビリルビンは青色領域の光を受けると水溶性に変換されます。
これは新生児の重症黄疸の治療にも適用されています。

②殺菌作用


紫外線はエネルギーの高い光でありそれ自体が殺菌作用を有していますが、白血球を活性化(遊走能、食菌能の強化)する働きがあり感染防御機能を増進する効果があります。
殺菌作用に関連して以下のような効果が期待されます。


・風邪、気管支炎などの感染症の治療と予防
・外傷、手術創、やけどなど創傷部の治療
・アトピー性皮膚炎などの皮膚病における細菌の二次感染の予防
・扁桃炎、中耳炎などの感染の治療と予防
・ニキビの感染予防
・痔核、痔ろうの細菌感染の予防 


③生体リズムの調整


可視光線は眼から網膜を経て、その刺激は脳の中心付近にある松果体に作用し、メラトニン(松果体ホルモン)の分泌を調節します。
メラトニンは脳下垂体に作用し、生体リズム、からだの成熟、性腺の周期的活動、高血圧、免疫機能、抗酸化作用など多くの機能に関与しす。
メラトニン分泌の改善に伴い以下のような効果が期待されます。
・時差ボケ、不眠症、季節性うつ病、痴呆症などの治療と予防
・メラトニンの降圧作用による高血圧の抑制
・メラトニンの脂質低下作用による心臓病の治療と予防


④温熱作用


生体への浸透力の大きな長波長の可視線(赤色光線)と近赤外線は光線照射箇所の血流を増加させ患部の血行を改善します。
温熱作用により以下のような効果が期待されます。
・冠状動脈の血行改善による心臓病の治療と予防
・末梢神経の拡張、心臓機能強化による高血圧症、低血圧症の治療と予   防
・消化管の働きや消化機能の改善と予防
・血行改善に伴う鎮痛作用(プロスタグランジンなどの痛み原因物質の  除去作用)
・血行改善に伴う消炎作用


⑤副作用の無い治療法


・末梢神経の拡張による冷え性、ひび、あかぎれ、しもやけ、脱疽などの治療 

可視総合光線療法は適正な処置を行っている限り副作用がありません。したがって、安心して他の治療法と併用できます。

※参考


1.
ガラス窓越しに机上に照る太陽光線中の紫外線量…..20.0 

2.60ワットの電球を装用した電灯直下の紫外線量…..10.0
3.
コウケントー(可視総合光線治療器)普通照射の紫外線量……6.0 

以上の測定結果から無害であることがわかります
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こんな時にも光線を照射していいの?


光線1

炎症を起こしているのに温めていいの?

赤外線は炎症に対し、皮膚に関係なく深部へ進入し、深部の局所充血に作用し
血流を促進させるために自動車のラジエータ現象を起こし冷やすことにつなが
るのです。すなわち局所の細胞の温度が上昇すると細胞が破壊されるため動物
は脳の指令によって自動的にその部分に何倍もの血液を送って冷やそうとする
働きが起こります。この作用により血流が促進され傷ついた細胞を速やかに修
復します。以上のことより炎症部位への照射は炎症を早く修復します。
骨折しているのに光線を照射していいの? 
骨折では、骨折部分のカルシウムの沈着を有利にしなければなりません。
そのためにはカルシウムを運んでくれる血液の患部促進が大切なことでありま
す。これに対する光線の作用は大変優れております。
その他に紫外線はカルシウムの吸収上の絶対条件であるビタミンD3の生成作
用があるため、カルシウム不足を補います。
ですから骨折部位への照射により快復が著しく早まります。
陽性反応
古い足腰の怪我や病気に対し光線を照射することにより、疲れや痛みが一時的
に増す場合もあります。
その度合いと古さによって4・5日たって現れることもあります。また発熱

時に照射すると体温がより上昇することもあります。このようにいずれの怪

我や病気に対しても悪化したかのような症状がでますが、その後の照射によ


り楽になります。
ただしあまりひどい場合は一時的に1日から2日あけて照射するようにしま

 


す。



* 光線過敏症 *
光線を照射することによって皮膚疾患が起こることを言います。

医師の診断の結果、罹病した疾患が光線過敏症を伴うので日光に当たらないように

と指示された患者さんには光線療法はできません。




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