武田双雲オフィシャルブログ「書の力」

武田双雲公式サイト

ようこそ、玉岡堂へ、

明治35年創業、御贔屓いただきますようお願い申し上げます。

三代目、玉岡堂当主


















1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2011-06-23 21:01:27

腐った医師もいれば。。。。

テーマ:ブログ


江戸川区が全国区で有名になる事は喜ばしい。

しかし、こういう不祥事は勘弁してほしい。

江戸川区の教育委員会のトップも、これまた同じく江戸川区の医師である。

きっと、悲しい思いをされている事だろうと思うが、

こういう腐った医師は、ほんの一握り。

ちゃんとやっている医師の方が多い事を御理解いただきたい。

2011-06-12 15:53:10

中国海軍、太平洋に

テーマ:ブログ


尖閣諸島問題で冷え切り、

東日本大震災支援で、友好ムード

決まっていたとはいえ、パンダで更に向上

そして今回、中国やってくれました

与党民主党+官僚諸君では考え方も、立ち位置も、肝の太さも違うので

対応も、何もあったもんじゃありません。

一党独裁の中国共産党は、弱点を分かって、日本を揺さぶっているようです。


が、太平洋に向かった中国艦隊を出迎えるのはアメリカの艦隊です。

まさに、水面下の戦いですが、中国潜水艦をぴったりマークしています。

中国側も、それを知っての行動です。

日本はスルーして、アメリカ領である、GUAM近くまで行って戻ってくるのでしょうが、

誰かを挑発している行為は間違いありません。


日本の政府よ、もっとしっかりしてくれよ。




2010-12-25 11:07:56

世界がもし1つのクラスだったら

テーマ:ブログ
中国人が書いたので、自国に対しての見方は甘いモノし、日本への理解の無さはあるものの、世界情勢を上手くとらえている。



 「世界がもし100人の村だったら」というたとえ話が数年前に話題になったが、中国人ブロガー「氷蓮仙子」さんは「世界がもし1つのクラスだったら、中国はどんなキャラ?」というテーマで文章を書いている。ブロガーによると中国は「書記長」という独特のポジションで、影のリーダー的存在であると認識しているようだ。ちなみに、日本は「成績優秀だが、性格は最悪」と酷評している。以下引用。

●アメリカくん
 クラスのリーダー。家が金持ちで、ガタイもいい。勉強もできる。ケンカ好きで、何かと荒っぽい乱暴者。クラスメイトは誰も楯突こうとしない。副リーダーと仲が悪い。

●ロシアくん
 副リーダー。勉強もできる。クラスで一番背が高い。前学期はリーダーともめた。その後家の中でごたごたがあり、分家状態に。今は消極的な性格になったが、それでもクラス内で一定の影響力はある。

●イギリスくん
 学習委員。勉強ができて、家も裕福。リーダーの腰ぎんちゃくで、いつもリーダーの言うことを聞くだけ。何日か前に、リーダーと一緒にイラクくんをひっぱたいてやった。

●スイスさん
 美術係。みんなが憧れる美人女子。勉強もできる。おとなしい性格で、周囲と群れたがらない。

●アルゼンチンくん
 体育係。しばらく前にイギリスくんとケンカした(フォークランド紛争)。

●アフガニスタンくん
 成績悪い。背も低い。前学期はロシアくんにぶん殴られた(アフガニスタン侵攻)。リーダーが助けてくれて、ケガの薬代をくれた。最近、リーダー宅の最高級家具を壊してしまい(9・11事件)、半殺しにされた。今でも半分意識がない状態。

●イラクくん
 勉強できないがガタイは良く、前学期は前から4番目に並んでいた。強情者で、前学期は周りの席のやつらをいじめていたら、みんなから殴り返された(湾岸戦争)。最近は、リーダーとイギリスくんからボコボコにされた(イラク戦争)。

●クウェートくん
 イラクくんと席が隣。以前イラクくんにいじめられていたが、幸いリーダーが助けてくれた。

●エジプトくん
 歴史係。成績は真ん中。ピラミッドがあるから歴史係になった。

●イランくん
 勉強できない。時々リーダーに反抗する。最近自宅近くで地震があり、みんなでお金を寄付してあげた。

●インドくん
 パソコン係。一見誠実そうだが、実はそうではない。隣の席のパキスタンくんとよく場所取りでもめている。

●パキスタンくん
 インドくんと席が隣。背は低く、勉強も大してできない。中国くんとは仲が良いが、その代わりインドくんとよくもめる。

●オーストラリアくん
 勉強は中の上。イギリスくんを「アニキ」と呼んでいる。自分の意見はなく、いつもイギリスくんの言うことを聞く。

●イスラエルくん
 勉強はまあまあできる。でも隣の席のパレスチナくんとの仲が悪く、よく殴りあう。

●パレスチナくん
 虚弱体質で家なき子状態。イスラエルくんにいつも歯が欠けるほど殴られているが、我慢するしかない。

●ドイツくん
 労働係だが、クラス会議で正式決定はしていない。勉強熱心で、頑張り屋。成績も良い。前学期は2回も大ゲンカし、イギリスくんにダメージを与えた。ちなみに、全学期はイギリスくんがクラスのリーダーだった。

●日本くん
 成績優秀だが、性格は最悪でひきょう者。全学期は周りをいじめて騒いだため、リーダーたちから半身不随状態になるまで殴られた。それでも悔い改める様子はなく、中国くんちの「魚の缶詰(釣魚島=尖閣諸島)」を気にし始めている。

●ベトナムくん
 勉強できない。虚弱体質。前学期はリーダーに殴られたが、ロシアくんと中国くんが助けてくれた。その後中国くんにケンカを売ってきて、殴られた。

●北朝鮮くん
 勉強できない。中国くんと席が隣。強情もので、リーダーと仲が悪い。リーダーからよく「ぶん殴るぞ」と言われているが、中国くんのおかげでまだ殴られていない。

●中国くん
 書記長。幼稚園と小学校時代は成績優秀だったが、中学校に入ってから怠け始め、家にこもりがちになった。その頃はよく周りからいじめられた。前学期と今学期は成績が急上昇。正義感が強く、いざとなったら手加減しない。前学期は北朝鮮くんのためにリーダーとケンカした。周囲からの八つ当たりをどうにかしてやろうと思っているが、勉強優先のため今は泣き寝入りしている。リーダーもこのあたりを心配している(引用おわり)。

こうしてみると、ロシアが副リーダーとして比較的存在感が強い点や、中国を自ら「正義感が強い」と言い切る点などに中国らしさが感じられそうだ。(サーナチ)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>