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2005年02月28日(月)

伊507と巨大猫

テーマ:etc.
映画「ローレライ」を観てから、潜水艦・伊507にハマり中。
セブンイレブンで「ローレライ」のフィギュア付きドリンクが発売中。
早速買ってみた。
欲しかった伊507も出て、とりあえず満足。
(コンプリートする気はさらさらありません)
そんな伊507を見つめる巨大な影。
どうも爆発を表したオレンジが気になって仕方がないらしい。
目を離すと銜えてどこかに持っていこうとする。
それはキミの玩具じゃないからダメなのですよ。
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2005年02月28日(月)

てんぐや/担々麺

テーマ:etc.
今日は久し振りに仕事で曙橋のデザイン事務所へ。
5年振りくらいかな、この駅に降り立つのは。
ちょっと懐かしかったし、なかなかここへ来ることもないので、【てんぐや】担々麺を食す。
辛さとか胡麻の風味具合とか、ともやの中でここの担々麺がベスト1
よく見ると辛さ指定ができるようになっている。
これは前からそうだったのかな?
そんなにグルメな人ではないけど、美味しい物を食べているときはやっぱり幸せ。
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2005年02月28日(月)

ネスカフェの香味焙煎

テーマ:懸賞
本日届いた懸賞は、ネスカフェ「香味焙煎」お試し小瓶(30g)
15杯くらいは飲めそうかな?
最近の気に入りのキットカットの赤いマグカップで飲むことにいたしましょう。
朝からコーヒーが飲めるのってやっぱり素敵。

でもネスカフェの懸賞は、ゼロハリバートンGUCCI珈琲
当たりまくりです。
大好き、ネスカフェ。
(^з^)-☆Chu!
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2005年02月27日(日)

遺書/自決少女隊

テーマ:MUSIC
本日購入(正確にはポイントでGET!)したCD。
テレビ東京で放映中のドラマ「GO!GO!HEAVEN!」の劇中で登場するガールズバンド・自決少女隊のデビューシングル『遺書』
掠れたノイズの入ったフレーズは、昔大好きだったインディーズのCONFUSION(だっけ? CDどこにあるんだろう? 実家か、それとも我が混沌とした部屋のどこかか?)を彷彿とさせます。
もちろんせっかくなので、PVが収録されたDVD付きです。

「GO!GO!HEAVEN!」公式HP:http://www.tv-tokyo.co.jp/ggh/



アーティスト: 自決少女隊, Gary Newby, 小原信治, 高見優
タイトル: 遺書(DVD付)


アーティスト: 自決少女隊, Gary Newby, 小原信治, 高見優
タイトル: 遺書
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2005年02月27日(日)

ローレライ

テーマ:映画
【2005年・日本】試写会で鑑賞(ともや評価:★★★★☆)

福井晴敏の「第二次世界大戦」「潜水艦」「女の子」という3つのキーワードから作られたプロットを基に、原作小説と映画化と平行して作られた架空戦記映画。

物語の舞台は1945年8月。すでに同盟国ドイツは降伏し、米国軍の日本に対する攻撃は激しさを増し、ついには広島に最初の原爆が投下される。窮地に立たされた日本軍はドイツから極秘裏に接収した戦利潜水艦・伊507に最後の望みを託す。この伊507には新型索敵装置であるローレライ・システムが搭載されていた。南太平洋上に浮かぶ原爆搭載機の発進基地を単独で奇襲するために、海軍軍司令部作戦課長の浅倉良橘大佐(堤真一)は絹見真一少佐(役所広司)を艦長に任命。艦長を補佐する先任将校の木崎茂房(柳葉敏郎)。酒飲み機関長の岩村七五郎(小野武彦)。機関員の小松(KREVA)。カメラが趣味の軍医長・時岡纏(國村隼)。強面の掌砲長の田口徳太郎(ピエール瀧)。特殊潜航艇【N式潜】の正操舵手の折笠征人(妻夫木聡)。副操舵手の清永喜久雄(佐藤隆太)。ローレライ・システム軍属技師の高須成美(石黒賢)。定員にも満たない70名の、軍人としては一癖も二癖もある規格外品の男たちばかりが乗り込んでいた。航行中に折笠は不思議な歌声を耳にする。歌声を辿って艦内を探し、折笠はローレライ・システムの中で1人の少女を発見する。その少女こそがローレライ・システムを司る超常能力を持ったパウラ・アツコ・エプナー(香椎由宇)だったのである。伊507はテニアン島を目指すが、その途中で2発目の原爆が長崎に投下されてしまう。そして米国合衆国が3発目の原爆を東京に落とすという作戦を知った絹見艦長は、日本の未来を守るために無謀な戦いの中へ飛び込んでいく…。

架空戦記というよりは戦争ファンタジー映画って感じでしょうか?
観る人によってイメージは違うのでしょうが、「機動戦士ガンダム」「不思議の海のナディア」といったアニメ的な面白さが随所で垣間見ることができます。
冒頭で歌声が聞こえ、駆逐艦が次々と破壊されていくシーンなど、エルメスでララァが初出撃したシーンを彷彿とさせてくれます。
CGも厳しい目で見てしまうと『もっとがんばりましょう』的なところはあるけど、邦画としてはまぁ上出来の部類に入るんじゃないかな。
これだけ男臭い物語なのに女性客が多かったのは妻夫木くん人気なのでしょうなぁ。
監督は「カメラ」シリーズで特撮監督を務めていた樋口真嗣。

公式HP:http://www.507.jp/index.html



著者: 福井 晴敏
タイトル: 終戦のローレライ 上


著者: 福井 晴敏
タイトル: 終戦のローレライ 下


著者: NoData
タイトル: 「終戦のローレライ」 絵コンテ集


著者: 福井 晴敏
タイトル: 終戦のローレライ フィギュア付きBOXセット 全4巻



ポニーキャニオン
ローレライ プレミアム・エディション (初回限定生産)



ポニーキャニオン
ローレライ スタンダード・エディション
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2005年02月27日(日)

ニューヨーク・ミニット

テーマ:映画


(原題:NEW YORK MINUTE)
【2004年・アメリカ】DVDで鑑賞(ともや評価:★★★★☆)


TVドラマ「フルハウス」「ふたりはふたご」「ふたりはお年ごろ」、そして「チャーリーズ・エンジェル:フルスロットル」にカメオ出演していたオルセン姉妹の初主演映画。

高校3年生のジェイン・ライアン(アシュレー・オルセン)とロクシー・ライアン(メアリー=ケイト・オルセン)は双子の姉妹。ジェインは成績優秀でチアリーダーも努める几帳面で潔癖性の女の子。一方ロクシーは自由奔放、ロック・ミュージシャンを夢見る行動派な女の子。ジェインはマッデル基金奨学金を得るためにスピーチを。ロクシーはシンプル・プランのPV撮影で、プロデューサーにデモCDを渡すために--2人はロングアイランドからニューヨークを目指して旅立った。ロクシーを執拗に追いかける無断欠席取締官のマックス・ロマックス(ユージーン・レビー)。ロクシーに一目惚れする上院議員の息子トレイ・リプトン(ジャレッド・パダレッキ)。ジェインに一目惚れするジム(ライリー・スミス)。それにチャイニーズ・マフィアなどが入り乱れ、ニューヨークでドタバタ劇が展開される…。

SEIYUなどでブランド・ショップ『メアリー=ケイト&アシュレー』を出店するも、今ひとつ日本でブレイクできないオルセン姉妹。
その微妙な人気がともやのツボだったりするんです。
ちなみに2004年のゴールデン・ラズベリー賞(ラジー賞)のワースト主演女優賞とワースト・スクリーン・カップル賞のノミネート(笑)。
ロマンスあり、アクションあり、カーチェイスあり…良くも悪くもノーテンキなガールズ・ムービー。
監督はデニー・ゴードン。



タイトル: ニューヨーク・ミニット 特別版



タイトル: NEW YORK MINUTE(サントラ)



タイトル: パスポート to パリ



タイトル: ラブ in ローマ



タイトル: ふたりはお年ごろ コレクターズBOX (初回限定生産)
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2005年02月26日(土)

キャッチコピーは【返還から7年ーー香港を震撼させ

テーマ:懸賞
本日届いた試写状は、久し振りにジャッキー・チェンが主演する香港映画「香港国際警察 NEW POLICE STORY」
しかもジャッキー映画で一番大好きな「ポリス・ストーリー」シリーズ。…とは言いつつも、今までのシリーズとはまったく違う設定で作られた新作である。
密かに注目しているのは、「ツインズ・エフェクト」に出ていたシャーリーン・チョイが出ているコト。
韓流に押されて最近日本には香港映画が入ってきませんが(「カンフー・ハッスル」は中国映画だったし…)、ワクワクするようなアクションを魅せて欲しいモノです。

公式HP:http://www.hongkong-police.com/
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2005年02月26日(土)

姉のいた夏、いない夏

テーマ:映画


(原題:THE INVISIBLE CIRCUS)
【2001年・アメリカ】DVDで鑑賞(★★★☆☆)


一人の少女が大好きだった姉の旅路を辿り、成長していく様を描いたロード・ムービー。

主人公のフィービー(ジョーダナ・ブリュースター)が12歳の時、姉のフェイス(キャメロン・ディアス)はヨーロッパーに旅行へ出掛け、ポルトガルで自殺を遂げた。1970年のことだった。1976年、高校を卒業したフィービーは、大好きだった姉が何故自殺などしたのか、その真相を確かめるためにヨーロッパを旅することになる。自由奔放で大らかなフェイスが自殺などするわけがない。姉から送られてきた絵葉書を元に、フェイスの旅を追体験していく。パリでフィービーは、フェイスの恋人だったウルフ(クリストファー・エクルストン)に出会う。当時2人は反戦活動のデモなどに参加していたのだが、フェイスは革命を起こそうとする赤軍の行動に強く惹かれていった。フィービーとウルフは、フェイスの自殺の真相に迫るためポルトガルへと旅立つことにする…。

何となくどこかで観たような設定だなぁ…と思っていたら、昨年に木村佳乃、長瀬智也、深田恭子出演でやってたTVドラマ「彼女が死んじゃった。」ですな。
どう考えても日本のドラマの方がパクリだけど(笑)。
キャメロン・ディアスは冒頭から死んだことになっているので、回想シーンでしか出てきませんが、馬鹿っぽさのない彼女の方がキュートでステキです(「マルコヴィッチの穴」ではオーラの出無さ加減に、女優って凄いと思いましたが(笑))。
ジョーダナ・ブリュースターも全盛期のナタリー・ポートマンを思わせる面影をしており、今後注目です…と思ったら、この作品以降出演作が無いではないですか。
そして、実はこの映画で一番気に入ってしまったのは、ニック・レアード=クロウズの音楽。サントラ出てるか調べてみようっと。
監督はアダム・ブルックス。



アーティスト: サントラ, トラッシュモンク, ウッドロウ・ウィルソン, ジャクソン2, ペトラ・ヘイデン
タイトル: 姉のいた夏、いない夏


タイトル: 姉のいた夏、いない夏
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2005年02月26日(土)

MAKOTO

テーマ:気になる映画
気になる映画というよりも、気になってしょうがない映画宣伝。
久し振りに毒でも吐いてみようかと思います。

その映画宣伝とは…東山くんが主演する「MAKOTO」のCMで連呼する【泣けるホラー】
【泣ける】は別にいいのである。
引っかかってしょうがないのは【ホラー】という言い方。
この作品は霊を見ることが出来る監察医が主人公。だがなぜ妻が死んでしまったのか、本当の理由が分からずに苦悩する。死者との対話をしながら、人との繋がりの大事さを描いている…んだろうなぁ。
君塚良一の初監督作品ということでなかなか面白そう。
流れる音楽もいいなぁ…と思っていたら川井憲次でした。
サントラ必聴です。
雑誌の紹介やHPを見ても良い映画のような雰囲気が伝わってきます。
なのに【ホラー】
まさか、そんなことは無いとは思うけど、

幽霊が出てくるからホラー?

…。
失笑を通り越して哀れみです。
監督自身もホラーとしてこの作品を撮ってたとは思えませんし…。

たぶん宣伝会議で
『幽霊が出てくるからホラーにしよう。そうすればカップル以外の客も入るしな。わっはっはっはっは!』
的な感じで決めたんじゃないのかしらん?

こういう映画を好きでもない人が作る宣伝って、ホントにドン引きします。

「MAKOTO」公式HP:http://makoto-movie.jp/pc.html
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2005年02月26日(土)

GUCCIのお財布

テーマ:懸賞
本日届いたのは、ネスカフェの懸賞で当選したGUCCIのお財布。
これはネスカフェのCMで吹き返している人が誰か当てるというモノ。
ネット懸賞なので、元手は0円(ニヤリ)。
たったひとつ問題があるとするならば、
お財布に入れるお金が乏しいということ(いや~、それは言わないで~!(((p(>o<)q))))。
ゼロハリバートングッチと、ちょっとブランド志向なともやなのでした。
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