独自のこだわりのゲーム
トモ「6つのエンディングを狙った今回の周回だけど・・・ミスってしまった。
結局、追加で見ることができたエンディングは見られたのは2つどまりだった。
次の周回では、くれは、ねおん、なみエンドあたりを狙うかな。
かたる「もう次の周回は始めているんですか?
トモ「もちろん!
・・・おっ、久しぶりにどき魔女ブログが再開しているではないか!
かたる「本当ですね。あれっ、でも話題は『キミの勇者』についてみたいですよ?
トモ「ほう、ソフトの起動直後に企業ロゴが出ないのか。
これは、とことんまでテンポにこだわっていそうなゲームだなぁ。
今、帰りの電車でファイナルファンタジー4をやっているんだけど、ロゴが全部、出終わるまでタイトルが出てこないから、少しじれったく感じることがあるんだよね。
かたる「そんなに気になりますか。
トモ「バイオハザードとかになると、さらにグロテスク表現の注意書きも出るから、タイトルが出るだけでも一苦労だよ。
かたる「ちなみに、どき魔女2は。
トモ「それがね、どき魔女2の場合は、ボタンを押すとロゴ画面がすぐに切り替わるような気がする。
気のせいかなぁ・・・?
とにかく、あんまり待たされる気がしない。
そういうゲームへの導入部分にもこだわっているだろうなぁ、このチームは。
ちなみに、『キミの勇者』のサイトはここ~↓
http://game.snkplaymore.co.jp/official/kimino_yusha/
かたる「ははは、どき魔女の次に応援するゲームが決まったみたいですね。
トモ「うん、確かにもうこれは購入決定だな!
http://www.dokimajo.com/blog/archives/2008/09/post_31.html
(第3122回)






