インナーチャイルドを解消し、日常の幸せに光を当てる☆フェリーチェ【一悟術】@大阪・札幌

 
一悟術とは
自分を縛りつけているものから解放され
思い描いた人生を生きる道
一悟術のヴィジョンは
誰もが自然に笑っていられる社会づくりに貢献します

こんにちは。一悟術士&薬剤師の柴田ともみです。


数年前に50歳になるのを機に高校の同窓会を開きました。
卒後30数年を経ての再会でしたが、
若々しい人、老け込んだ人、生き生きしている人、不安げな人…、
同級生の変わりようにとても驚きました。
それぞれの人生のありようが大きく違っても見えました。
50代になると、仕事も定年が視野に入り、子育ても一段落を迎え、
どう考えても人生を折り返していて、新しいことに踏み出すのに躊躇してしまいます。
一方で、残りの人生このまま終わりたくないという想いも出てくるのではないでしょうか。


ところで、私たちは目に見えている肉体の他に、
目に見えない体(エネルギー体)を持っていて、この二つは常に繋がっています。
肉体は実際の健康問題として日々の生活の中で意識もしケアもしますが、
目に見えない体(エネルギー体)の状態はわからないまま放置しているのが現状です。


一悟術基本解消ヒーリングは、
バーストラウマやインナーチャイルドという、
胎児期、新生児期、幼児期、学童期、思春期に渡って受けた心の傷(トラウマ)を
エネルギー的に解消することで目に見えない体(エネルギー体)をキレイにしていきます。



その結果、
人生における現実が
ご自身にとってより良いものへ自然に変化していくことでしょう。


今よりも幸せや充実感を感じられる日常を目指し、
これからの人生を後悔しないように生きてみませんか。


体験ヒーリング、事前無料相談を随時受け付けています。
お気軽にお問い合わせください。



●質問(一悟術メールマガジン2017/02/01号より抜粋)
…(略)…
今回から少し人間関係について聞いてみたいと思います。
中でも苦労される方の多そうな親子関係から。
親子関係は私たちにとってどのような意味をもたらすものですか?

●回答
細かい部分では多種多様な意味があることでしょう。
なのでケースバイケースとしか言いようがありません。
しかし、傾向性がないわけでもありません。
多くの場合において子は親にとってギフトであり、
新たな学びを与えてくれる存在です。
少なくとも子どもが自己理解を進める鏡となることは確かでしょう。
一方で子にとっての親は良くも悪くもパーソナリティの源泉です。
大概は想像以上に親から多くのものを受け取っています。



●質問(一悟術メールマガジン2017/02/15号より抜粋)
親子関係の理解、興味深いですね。
子が親のギフトであり、自己成長にもつながるとの視点は
一般的には強調されにくい視点かと思います。
具体例も含めてもう少し教えていただけますか?

●回答
多くの場合において子は親の固定観念を崩してくれます。
それは親が囚われて不自由になっている部分をあらわにすることになります。
一般的に親と比べると子どもは自由奔放であり
自分勝手な存在に見えることが多いでしょう。
それは一概に悪いことではなく、
親が抑圧して感じないことにしている感情などを体現しているかもしれません。
それによって親が忘れていた過去を思い出し、
自然体になる足がかりとなることもあるものです。



●質問(一悟術メールマガジン2017/03/01号より抜粋)
子が親に与えてくれるもの、という視点を多くの人が共有できるといいと思いました。
逆に言うと、子どもの問題として終始してしまう親の場合、
その解決は親が変わることでなされると考えてもいいですか?
親が変わるためのヒントなどありますか?

●回答
はい。多くの場合において親の変化が問題解決をうながします。
とはいえ親自身が変わるのも簡単ではないのかもしれません。
そのために必要なことは、できる限り子どもと対等な関係でいようと努めることです。
自分の価値観を押し付けるのではなく、よく観察するように心がけることが効果的です。
これを行うために、自分の子どもというレッテルをはずし、
他人の子どもであるかのような距離感を取ることも有効です。



●質問(一悟術メールマガジン2017/03/15号より抜粋)
他人の子どもであるかのような距離感や対等さが大切なのですね。
親自身が変わることも大切とのこと、親が変わるとしてどこから始めると良いでしょう?

●回答
まずは自己承認を進めることです。
これはありのままの自分を認めて受け入れることです。
最初は、やってはいけないと思っていることや、
やらないといけないと思っていることが、
本当にそうなのか疑ってみるところからスタートすると良いかもしれません。
意外にそうでもないかもしれないと思えることが見つかれば、
抑圧されていた自分の性質が顔を出すきっかけになります。
本質的には、自分の嫌な部分を全て肯定的にとらえられるのが目標です。
これが進めば進むだけ、ありのままの子どもの姿を認めた上で
関わることができるようになるでしょう。



●質問(一悟術メールマガジン2017/04/01号より抜粋)
親の自己承認、自分の嫌なところを認める…大変そうですね。
それが子のためにもなるならがんばりたいところですが、コツや、
普段の生活で何を具体的にしていくといいかなどアドバイスはありますか?

●回答
いずれにせよ大変かもしれませんが、
基本的な指針は子どものありのままの性質を承認しようと努めることです。
そのために、子どもの言動を短絡的に評価せずに、
十分に観察する習慣を身につけられると理想的です。
たとえ分からないとしても、
この余地を作ること自体が子どもへの承認感を生み出すとともに、
親自身の嫌なところや自己否定などとともに
お互いの違いに気づける機会を増やしてくれます。
結果的にこれが親の自己承認にもつながります。



●質問(一悟術メールマガジン2017/04/15号より抜粋)
子どもの十分な観察は親子共々自己承認につながるのですね。
さて、今回からは子どもの視点から見た親の存在について教えてください。
親とは子どもにとってはどのような存在でしょう?

●回答
本来は一番身近な他人というところでしょうか。
ただ幼少期であれば世界の全てと言うこともできるかもしれません。
いずれにせよ容易には思い通りにならないものである場合が多いと考えられます。
これは子どもにとってストレスを生むとともに
社会性を身につける重要な関係でもあります。
だからこそバランスのとれた親との適切な関わりは重要です。
大概はこの関係性が大人になってからの社会や他人との関わりのパターンを形成します。
(回答:谷孝祐 http://www.honsitu.com/


親子

親子関係を改善したい方、
子どもの能力を伸ばしたい方、
子どもの自立を応援したい方、
一悟術基本解消ヒーリングコースで
ご自身のバーストラウマとインナーチャイルドを癒すのが早道です。

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