現在、桶川市12月議会開会中です。

本日12月13日水曜日は総務常任委員会です。議案は全体審議のものと、委員会付託するものとがあります。

今日は約2億円ものお金を使って、お買い物をする契約していいですか、ということを、19人中のうち6人の議員で、審議される委員会が行なわれました。

委員は、相馬議員、糸井議員(新政会・保守系)、新井議員、江森議員新風21・どちらかというと希望の党系)、仲又議員(公明党)、佐藤正広議員(共産党)です。

 

本会議と違って掘り下げてできる委員会です。

質問回数、時間の制限の縛りが基本的になく、思いっきり審議できる場です。

ところが、ところが、、、たった40分ほどで終わってしまいました…

休憩抜いたら実質30分程度か・・・

新庁舎の引越しにともなって、全ての什器備品を新調するための契約議案を委員会で、サクッと認めてしまったというわけです。

議論を深めることなく・・・

 

本日次長は追加発注の考えを示唆!ガーン

契約金額 181,116,000円にあたっての説明と質疑の概略は以下の通りです。

傍聴してメモを取ったのですが、多少の筆記漏れなどもあるので、要旨です。

市民はすぐに議事録確認できないからねえ・・・

 

【新庁舎建設推進課 角次長兼課長(以下角次長)】 新庁舎を建設する土地は約4200㎡しかなく、立地規制があることから2倍のスペースしか取れない。執務空間はユニバーサルレイアウトを採用。10人で一島、課長席は1人席となっている。

(※ながの補足→横文字でカッコいい言い方ですが、要は写真のように、長机に職員が並ぶ形式。デスクが1人ひとつではなく、対面で5人5人が向き合う格好になる。管理職は肘掛が両方ついた椅子で机が1人づつ割り当てられる。)

 

予算執行残は関係部署と調整している。(ながの独り言→お金余ったら調整?って?…)

カフェコーナーの例として、備品を調整しながら発注する。

執務空間取れない中、書類を整理、削減し、厳選し、収納量を引越しで調整するが、運用のなかで追加が必要。残額で追加購入する

(ながのビックリ!→今から余ったお金で追加発注しようとしてる!!!)

金額変更ある場合、契約変更となる。

(ながのさらにビックリ→そこまでまた考えて契約?まじか)

【仲又議員】 議長室はある程度協議したと記憶しているが、どんなものか?議員控室は議会とやり取りしたか…どうだったか…検討したことは?

【角次長】 事前に相談したうえで、グレードと参考に見ていただいた。その上で選定し計上。

【仲又議員】 レイアウト、品物見てたと思うが、実際入ってみると、これはどうかなということもある。間に合うのであればもう一回見せてもらえないか。

【相馬委員長】 (んんってなって)休憩入れる

【相馬委員長】 何を?議長室?…そういうのここでは選べないよ。

(ながの思わず声が出た。ええ~~「んなことないわ。なんでやねん!」市民の税金でお買い物するんだっつうの。みんな市民の財産だ。きちんと中身をチェックせずして、市民の付託を得た議員と言えましょうや?!自分の家建てる際、人任せにするかっちゅうの)

なんじゃかんじゃ失念したかもとか何とか仲又議員が言って、じゃあ後でカタログ見せてもらうでってことで、再開

【仲又議員】  椅子は座って色を決めたのは覚えている。

【角次長】 カタログから後日配付する。(ながの独り言→今見ないで議案の賛否が判断できんのか~~い!)

頼みの共産党議員の質疑は・・・

【佐藤正広議員】 50億も(庁舎建設に)かけて、備品新調、市民の理解得られない。

持って行けるものどれくらいあるか、廃棄せざるを得ないものは?

【角次長】 新庁舎には新調する。(キリっ←ってかむかっ!ながのツッコミ)

ニーズあるものを所管で今後調整することが始まった。今使える什器、廃棄もある。ニーズと他の施設で調整して、再利用をはかる。

【佐藤正広議員】 仮設庁舎で持って行けないもの、はっきりしているものは

【三村管財課長】 残っているものについて、11月に「仮設庁舎既存什器類の取扱い基本方針」を定めた。その内容は4つ。

1.   既存什器の新庁舎以外の利用検討

2.   再利用できないもの(廃棄するもの)

3.   再利用方法

①同じ市の中で移管する

②将来のための予備の保管

4.   公共的団体に贈与

なお、進捗状況は各施設、所管外の保管ができるか、所管替えで譲渡できるか照会中。

(ながのつぶやき→あれ、それで終わり?)

 

【新井議員】 職員だったからよくわかるが、備品古いものもあり大変。椅子壊れたりする。

新しいもの古いもの混在すると毎年買わないといけない。一定程度新調する必要ある。

いらない備品、廃棄するもの、新庁舎に移ってから、足りないとか、スペースあるから必要とか、ファイリングして確定するのは難しい

(ながの独り言→何がどんだけあるかわからんの。次長までやった管理職だった方なのに?)

●  備品の概念とは、価格?耐用年数?

廃棄について、備品台帳いろいろあって100%は難しい

(ながのツッコミ→ええーそんなバカな、市民の財産ですがえー?

今回いいチャンスじゃないか。(ながの独り言→はぁ・・・?)

● 納入期限4月末厳しくないか。竣工式典内覧会とか、日程詰まってる。

【角次長】 再利用5/7以降新調什器、間に合うかというもの出てくるかも

(ながのツッコミ→ほらまた追加する可能性に言及。)

保管する什器持ってくる可能性高い。

【三村管財課長】 備品概念は価格基準で整理。

備品管理について本会議で指摘があったが、電子化はじめた。これまでの紙台帳では漏れが出る。適正に管理していく。システム化し、型数、チェック体制整える。

(ながの独り言→どんだけズサンな役所!民間ではありえない!ガムテープの使用長さまでうるさく言われるわ爆弾

【角次長】 もともと工期2月いっぱい。3/20外構工事。工期中に納品難しいので、9月議会で年内納期危険と繰越した。納期は、契約した後、納品で、4月早々に入れる。4/30いっぺんにではなく、4月中に効率的に搬入調整する。

 

【糸井議員】 音響機器同様長く使うもの。悪かろう安かろうじゃいけない。執行部信頼して、チェックしたい。古いもの使うものは使うが、個人には差し上げられない。公共性ある団体にというが、例えば貰ってから使うの厳しいとか、貰い過ぎたとなった場合どうなるのか。その後の対応。

【三村管財課長】 例として譲与協定書のようなものを交わす検討している。

 

【相馬委員長】質疑は?で、【議員】なーし。

【相馬委員長】以上で質疑を終結。討論あるか。と

【佐藤正広議員】はい。

市民から見て流用できるものないのか、はなはだ不十分。譲渡、贈与きっちり市民に伝わるよう努力してもらいたい。要望です

【相馬委員長】暫時休憩。佐藤委員、討論ではないのですか?

【佐藤正広議員】はい。要望です。

・・・議場中ズッコケそうに・・・わさわさ・・・

で、委員長が討論しないのか確認したら、わかった。となる。

で、仕切なおして、言い直して議案には反対と言いました。とさ。

 

市政チェック機能が著しく欠落している桶川市議会

10月から調査して、どんなでいくらのものを買うのか、おそらく今日議場にいた誰よりも、詳細に見てきたつもりです。

前ブログと、市政レポートで問題点をお知らせしました。

反響は大きくビラの受取りもたくさんありました。

怒って電話やメールしてきたかたもいます。

そのことを議会できちんと、こんなムダ使いを改めるよう、市民の代表としてチェック機能を果たして下さいと、この間、複数の議員に直接言いました。

調査資料も全部渡すからとも言いましたが、それに答えた議員は、北村議員だけです。

 

委員会での審議になると知った先週金曜日、本会議休憩中に、総務委員会メンバーの中で頼りになる議員は、と思って、共産党議員ということで信頼して、佐藤正広議員に、

資料も全部渡しますから、ぜひ連絡を下さるようにと言いましたが、連絡はありませんでした。

 

そして、今日の委員会での審議は、議論が深まることなく、2億円近い市民の税金が、使っていいよと認められました。

再利用計画などはなから考えになく、本来なら現場と話し合って一緒に新庁舎建設事業をしようなどという姿勢はまるでなく、全部廃棄することを予算で皆が知るという、閉鎖的計画。

 

10月から私が直接情報公開資料を元に、問題点を指摘したことから、やっと「仮設庁舎既存什器類の取扱い基本方針」なるものを11月に作ったのです。

財産管理担当の職員は、まじめに問題点を整理してくれて、この方針を全庁的なものにしたので、再利用する気構えを全庁的に意思統一していただければと思います。

 

しかし、新庁舎計画のなかで最初から、全部廃棄で新調することが決まっていたこと自体が大問題です。

北本市は補正まで行なって、再利用で3000万円ほどは節約できたと聞いています。

川島町など、執務室に再利用したという備品がいくつも配置されています。

 

再利用のゆくえが何にも明らかにされないまま、とにかく新しいものを買うんです。

 

私が一番問題に思っている、市長、副市長、教育長議長、副議長と議員控室の什器備品、ブログでアップしたいと思います。

市長、副市長、教育長、議長、副議長用椅子224,640円 机168,935円

議長、副議長に必要か?市長、副市長、教育長、今使っているものでいいのでは?

市長、副市長、教育長議長用ロッカー100,685円 書棚144,560円

役員用デスク143,390円 特別寸法(受注生産)議員控室に6台 

なぜ6台?(議員定数は19人)事務机でいい。

議員控室に6脚 椅子55,120円 役員用デスクとセット? 

なぜ6台?(議員定数は19人)新調するとしても職員と同じでいい。↓

 

 

議員控室 役員用ロッカー8台 95,680円 今使っているのでいい。

議員控室 役員用書棚6台 135,915円 再利用のものでいい。買う必要なし。

委員会室に8台 57,850円 再利用のもので充分。今使ってる会議室のがあるじゃん。

議員控室に28脚 24,375円 議員定数は19人なのに。パイプ椅子はいっぱいある。

職員の椅子 @19,045円 肘掛付きは22,945円

 

なお、この議案は最終日本会議で「委員長報告」がされ、議員全員で採決となります。

大阪から引っ越して、桶川市に住んで足かけ22年。

子どもは大人になり、夫は今年還暦。

阪神淡路大震災に見舞われたすぐ後に転勤ということもあり、災害のないまちを選び、都内に通勤するのも、週末遊びに行くにも、とても便利と思って選んだこのまち。

住み心地は悪くないけど、物足りないまち。

引越してはじめての夏、『祇園祭』ときいて嬉しくなった。

大阪といっても京都に近いまちで育ち、京都に少しの間住んで、友達とよく遊んだので、どちらかというと京都びいきな大阪人。

子どもたちとウキウキしながら行った。

ところが想像していたお祭りとはまったく違ってた。

中仙道の歴史と文化はどこどこ?

京都祇園祭りと比べること自体まちがってるのかもだけど、その名を冠しているあまりイメージしていたものとの落差に、正直驚いてしまった。

歴史や文化を生かしたまちづくりにはなっていないのねと、感じた次第。

 

アスファルトで固めたまちはきれいかな?

そんなまちづくりに直接関与することになるとは、その時にはまるで考えていなかったけれど、市政にかかわる仕事をはじめて10年が過ぎました。

私たちの税金が使われ、いったいどんなまちをめざしているのか。

木々が伐採され、切土盛土で平坦な土地に開発が進み、なんだかこの数年でどこに来たかわからないような、別の景色に変わってしまったこのまち。

違う所から出てしまったら、自分の来たところがわからず、迷ってしまうひとも多いと聞く、ショッピングセンター。

そして、今も、これからも、大型プロジェクトをどんどん進めようとしている桶川市。

 

そうは言っても私たちの税金じゃん

新庁舎はベールが剥がされ、今、木造部分の工事がされているのが見える。

この間、新庁舎建設を考える会の一員として、改善を求めて活動しているけれど、この2年の間、変なことがいっぱい。

他にも、城山公園のBBQ広場の整備、旧陸軍飛行学校の整備、坂田保留地の整備しかり。

ごみ処理問題は吉見町の地元の合意なしに、裁判の和解条項を蹴散らかして、無理やり焼却施設を建設しようとしている。桶川市のごみをそこでお願いするのだ。

我が家から出たものを持って行くということには心から我慢ならない。

私の様な意見は私だけではない。

そして一生懸命働きかけても、少なくとも私の声はどこかに霧散している!

 

二元代表制どころか翼賛議会

今の桶川市、市民参加でまちづくりが進んでいるとはとても思えない。

市長選は無投票。だから信任したわけでは決してない。

だからこそ、市民の代表として議員が市政をチェックするはずなんだが、問題点を指摘できる議員がたった一人しかいない現状。

上尾市長、議長の逮捕で揺れているけど、同様の構図はこのまちには「絶対ない」と言い切れるのか?

北本は議会で百条委員会が立ち上がった新庁舎建設問題。このまちは「大丈夫」と言い切れるのか?

問題点どころか発言すらしない議員、出された議案はみーんな通しちゃう議員ばっかりじゃ、チェック機能不全。

市長に苦言をきちんと言える、対抗馬がおらず信任されたと勘違いしたとき、トップを諌める機能がなくては、政治はおかしくなる。

人は権力を握ると腐敗するというカナシイサガを持つのだと、常に戒めないと。

 

この間、専業主婦をテキトーにこなしながら、議会を傍聴し、市政をみています。

特に新庁舎に引越しするのに備品総とっかえで1億6770万円も使って、今使用のものを捨てるやり方にはガマンがなりません。イラッ

安心してぐっすり穏やかに眠れ、過ごせるまちにしたいです。

ビラをつくりましたが、お手元に届けきる量ではないので、ブログにアップします。

小さくて見えないかな・・・

 

蝉しぐれの晩夏50肩イタタ

テーマ:

ツクツクボウシ喧しい晩夏。

先日一瞬ヒグラシの声が聞こえて、録音しようと待ち構えていたけど、その後聞こえず。
我が団地にもいるんかなとちょっと嬉しくなったのだけれど、気のせいだったのかな。
春は「カッコーカッコー」って聞こえるこのごろ。
「カナカナ」もありなのかなと、今日も耳をかたむけつつ、からこれひと月あまり左肩があがらずチト不便ながら、キーボードを打っております。

 

しかし、本日はミサイル発射関連ニュースばっかりで、朝ドラも中止であーあな一日。

好戦的な今の状況イヤダ。
仕方なくネットで情報収集。議会も近いし。
して、むむむなことがある。ようやくPCに向かってブログを更新する気持ちに。

 

4月、市議補選が終わってGW、梅雨が明けて苗場でフジロック、その後は盆休み。
楽しいこといっぱい~~、が一段落の晩夏。
学校も2学期がはじまり、間もなく9月。
さてさて、桶川市も9月議会が今週はじまります。

 

市長選無投票、そして補欠選挙のあとの5月の臨時議会の議事録を見てみる。

http://www.kaigiroku.net/kensaku/cgi-bin/WWWframeNittei.exe?USR=saiokes&PWD=&A=frameNittei&XM=000000000000000&L=1&S=15&D=-1&Y=%95%bd%90%ac29%94%4e&B=-1&T=-1&T0=-1&O=-1&P1=&P2=&P3=&P=1&K=569&N=1646&W1=&W2=&W3=&W4=&DU=1&WDT=1
選挙費用関連の補正予算質疑のなかで、???な発言が。

◆8番(佐藤洋議員) 補欠選挙の話が出ましたので、まず公選法違反ということで何かあれば、これはもう警察の取り締まりなのです。ですから、再三注意して、犯罪性があれば警察が動いて何かが起きるというのが公選法違反だ。

しかし、私はそれよりも、何か最近ブログだとかああいう中で、私もかなり登場人物として佐藤洋氏まで出てしまったのですけれども、また一方、3人の候補者の中でブログを駆使していた方がいまして、あの文章を見ていて、これこそ違反ではないかなとすごく思うことがいっぱいありました。候補者が住んでいないとか、赤ちゃんが見たことがないとか、洗濯物を干していないとか、私はそっちのほうがきちんと全て証拠で残っているのです。
 ですから、何か紙を媒体にした選挙違反だとか、たすきをしているとかしていないとか、もうそういう問題以上に、このブログを使ったものが選挙妨害に該当するのではないかなと私はすごく感じています。そういう点で桶川市として市の選挙に携わる、いわゆる応援する人たちも、やはりきちんともうちょっと信頼感を持った見方をしながらちゃんとやっていこうということが私は大事なことかなというふうに思います。

 

ええー(ノ゚ο゚)ノ・・・候補者3人のうちブログを駆使してるっていえば、私ですよね。
ながとも日記ブログを見ていただければわかりますけど、赤ちゃんのことも洗濯物のことも、一個も書いてないんですけど…

議会公式の場でこういう発言は困ります。

 

しかし、議事録チェックしましたが、赤ちゃんのアの字も洗濯物のセの字も、何ら出てこないし、「候補者が住んでいない」ことまで述べられて、ブログの文章が「違反」とまでおっしゃっておられる。
選挙妨害とも。
ま、趣旨は私のブログではないのでしょうけど、正確に事実を言っていただかないと。
私はこの選挙ではどちらかというと妨害されましたです。はい。
終わって複数の方から言われました。酷いよねって。でも負けなかったねって。
また、まちのこともわからないのに何ができるのかって、ものすごく悔しがられて、私としてはもう本当に申し訳ない思いと感謝でいっぱいでした。
 

さて、選挙後の6月議会は新メンバーを加えた議会で開催されました。
当選された新議員さん、公約はいかに具体化するのかな、と思いきや、イクメンを強調されていたけれど、子育て関連質疑はありませんでした。

残念。

実は選挙戦さなか、夜駅立ちしていたときに、いっしょに立つ場面が結構ありました。

お子さんはどうしてるんですかとか、選挙戦のなかでの家事などのことなど聞いたりもしました。
妻が・・・母が・・・って、まあ当然ですけど、そのように言っておられました。
そんななか、ある日スケボー持った若人が通りかかり、われわれ二人の候補者とまちづくり対話になりました。

ながの「今からスケボーするの?西口公園で」

若人 「そうです」

ながの「この時間からやるんじゃ苦情があるのでは」

若人 「そうなんっすよ。でも仕事終わってからなんで。やれるところないんで」

「スケボーパーク作って下さい!票入れますんで」

と。

なので、そっか、こういう要望も議会に送っていただけたらやんなくちゃね。と、同じ思いを共有できたと思っていたのですけど、この質問もなかったな。
ブログチェックして下さっているのなら、今後に期待。

 

議会ウォッチ市政チェックは引き続き行なっています。

新庁舎建設事業は8000万円もの追加工事。

6月議会では担当課長が「請負差金」があるからやるんだとの答弁。
差金ってなんだ?!余ったものは不用額で戻すんじゃないの?

もうずっと「差金」に疑問で囚われちう。じゃあ入札の意味ないじゃん。
ツギハギだらけに高額な木の飾りモン追加。納得いかぬ。

道の駅担当の鳴り物入り職員さんは2重雇用疑惑晴れぬまま退職。
飛行学校、坂田の商業施設、ゴミ問題等々・・・

 

9月議会は決算もあるので、要チェック。

議案のなかには、議員、市長、副市長、教育長の期末手当増額も。

http://www.city.okegawa.lg.jp/gikai/397/p000958_d/fil/h2909gian46-2.pdf

うらやましいけど。市民の税金ね。

引き続き市政チェーーーック。です。
んなわけで、はい、ながの元気です。